☆☆☆New style☆☆☆ -176ページ目

*Dearest*

私の好きな歌4
Dearest
浜崎あゆみ
作詞:ayumi hamasaki
作曲:CREA D A I
本当に大切なもの以外
全て捨ててしまえたら
いいのにね
現実はただ残酷で
そんな時いつだって
目を閉じれば
笑ってる君がいる
※Ah-いつか永遠の
眠りにつく日まで
どうかその笑顔が
絶え間なくある様に※
人間は皆悲しいかな
忘れゆく 生き物だけど
愛すべきもののため
愛をくれるもののため
できること
Ah-出会ったあの頃は
全てが不器用で
遠まわりしたよね
傷つけ合ったよね
(※くり返し)
Ah-出会ったあの頃は
全てが不器用で
遠まわりしたけど
辿りついたんだね





****************************いつもあなたの傍に音楽を
****************************

*STILL*

私の好きな歌3
STILL
Crystal Kay
作詞:ERU
作曲:KATSUMI OHNISHI
粉雪が 降りそそぐこの街
鐘の音が鳴り響いていた
約束は 果たされることなく
白い雪の上 溶けていった
瞳閉じていちばんに浮かんでくるの
眩しいくらいの あの笑顔が
忘れられないの あなただけ
心の中は まだあの日々を繰り返して
忘れたくないの 簡単に
色褪せるほど 軽い恋をしてたわけじゃないんだから
この空に あの頃二人して
笑い合いながら願ったね
また明日も 晴れるようになんて
ちっぽけだけれど 幸せなこと
また今夜も雪が降りあなたのいない
心の隙間に 積もっていく
終わらない恋を 信じてた
あなたとだから 永遠さえも見えていたの
届かない想い いつまでも
抱いてるほど 強くないけどまだあなたが好きだから
あなたに恋して切なさも
痛みも知って見つけたモノがここにあるの
一人じゃないこと気づけたの私はいつも
この街の笑顔に救われていたの


****************************いつもあなたの傍に音楽を
****************************

エチはあったかなかったか。

おはにょ~(-ω-`)=3



眠い~
寝たい~
仕事行きたくない~



最近何時間寝ても寝たりないんだが…(;´∀`)



あ~ぁ早く土曜日にならないかなぁ…ぶつぶつ




あ…そんな事はどうでもいいから早く昨日の報告をしろと?




う~んどうしようかなぁ…
教えようか教えんとこうか…考え中(´・ω・`)




仕方ない(´・ω・`)
教えてやるか(´・ω・`)(w




なんかねー
まずー




とりあえずあれから仕事終わって家帰ってご飯作って、ゴロゴロしてたのよ(´・ω・`)




んでね
彼今年に入ってからめちゃめちゃハマってる携帯オンラインゲームがあってさ…今年入ってからそのゲームばっかで全然相手してくれないの(´・ω・`)

補足(※このゲームの事で何回も喧嘩した事あります(;´д`)彼がゲームをする事により私は何もする事がなくて会話ゼロ。で、喧嘩に至る。)






しかもそれauしかできなくて…
彼はDoCoMoだから、私の携帯を使ってやってるわけ(;´д`)




内心、『あ~ぁ今日もまたゲームで相手してくれないんだろーな…』



案の定ご飯食べ終わってから私の携帯を泥棒かのように盗み、携帯オンラインゲームをポチポチしてるわけっす(;´д`)





心情『はぁ…またゲームか…でもなぁ…彼氏は1日12時間労働を7日連勤したからなぁ…久しぶりの休みくらい自分の好きな事させてあげようか………んー、でも分かっててもやっぱり相手してくれないのは寂しいよ(´;ω;`)』


と、彼がリビングで携帯をポチポチしてる最中私は一人寝室で寝転がりながら考えていました。



確かに彼にとっては久しぶりの休み。だけどそれと同時に私と久しぶりに一緒にいれる時間でもある。


なのにやはり私よりゲームか…(´・ω・`)



何やら楽しげに携帯ゲームをしながら笑っている彼の声がリビングから聞こえてきます。




一緒の家にいるのに、別々の空間にいるみたい…



自分の好きな事させてあげたいって頭では分かってるけど…やっぱり会話がないのは寂しい…。



私も相手して欲しいよ…



彼にとって私ってなんなんだろう…



昔の私ならすぐに
『相手してよ!なんでいつもあんたは…ガミガミ…』

とかなんとか言ってたんだが


それを必死に抑え
一人で涙をこらえている所が私も少し成長したのかなとふと思っていたその時…



寝室の扉が開いた




『なんだ寝てるのか』



とだけ言い
部屋を去った彼。




私は扉に背を向けていたので彼は私が寝たんだと勘違いしたのだろう。




内心私は、『なんだ来てくれたんだ(´∀`*)』と思っていたのだが、すぐにまたリビングに戻る彼に対しなんだか寂しい気持ちになっていました。




仕方ない…(´・ω・`)

お風呂にでも入ろう…



とぼとぼλ...





ガチャ…



チャポン(お風呂につかった音)





はぁ(´・ω・`)




一緒にいるのになぁ…
なんで一人でお風呂に入ってんだ?…







……ガチャ





キタ━━(゜∀゜)━━!!



彼がお風呂に入ってきました。



『またゲームしてるからって拗ねて。もうゲーム終わったよ。今からラブラブ時間ね(●´ー`)』



ふっ
私ってばちょろい女だ


そんな事を言われただけで
顔が(・∀・)ニヤニヤしているのはどこのどいつだぁ~い?


















私だよ!!(w





彼も最近はちゃんと考えてくれてるようです。



前までならずーっとゲームしてたけど最近はゲームしつつ、私との時間も考えてくれてます。



拗ねてたのがバカみたい☆
すっかり機嫌が直った私はこの後の展開にわくわくo(^-^)o













ええ…結果的に
しましたよエチ(*p>ω<)p




じつに1週間ぶりですなぁ(w





エチしはじめたのが
23時過ぎ


終わったら24時半だった。



寝室で豆球にしてカーテンを開けながらしたよ(w



なかなかハードでしたなぁ(w





今度はいつになるのかわからんが…(;´∀`)




その日を楽しみに仕事頑張るか(笑)