LOLOとLALAのある日 時々Golf -15ページ目

検査。

今朝はフィラリアの検査へ。一緒に健康診断をすると今の時期なら安いとのことで、血液検査も。
結果は後日郵送。

検査ついでに、諸々相談。
1.食事
今のフードの量で適性体重にはなれたが、お腹が空くようで、散歩中に食べ物さがしたり、テーブルの下で食べ物落ちてくるのを待つようになっしまった。
→野菜でかさましをしてあげてもいいかもと言う話に。

2.背骨について
やはり、結構変形してますねと。ただフレンチとしてみたら標準なのかなと言ったレベル。では、ヘルニア予防の為に気をつけることを先生に再確認。
・縦の動きはなるべく避ける。
例)立ち上がったり、縦のだっこ
・階段などの段差はなるべく避ける。
など。

階段は今も登らせずだっこだが、縦の抱っこはしてたかも。気をつけようと思いました。
あと前のこのとき調べたら、冬に痛みを感じることが多いみたいなので冷えには注意かな。
できることからしてみよう。



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ニセモノ。

散歩中、LALAは他のわんちゃんにかなり反応する。今日も何匹かすれ違い、終盤また釘ずけで動かない。

『LALAその子はニセモノだよ!』と言っても信用してくれず、この場を離れるのに手こずった[みんな:01]
photo:01






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誤飲と心配。

金曜の夜。


姑「LALA、すっぱいのに私の落とした梅干したべちゃった」

私「・・・・!いつ??」

姑「30分くらいまえ」

私「・・・・・・!!}


この時間、かかりつけは終わってる。念のため電話、やっぱり留守電。即、救急病院に連絡。

「そのままだと腸でひっかかる可能性が大きい。開腹手術となってしまう。すぐ連れて来てください」


すっぴん、髪はぬれたまま、近くにあるものとりあえず着て財布・携帯・鍵をつかんでLALAを

バッグにいれて、夜の街を走る。すぐにタクシーを捕まえて病院へ。

レントゲンをとって確認できないが、飲み込んだのは確実なので吐かせる注射を。

どきどきしながら診察室で待つ。


先生にいろいろ説明してもらっている間に奥で「吐きました!」と。なんと2センチくらいあった・・。

ああ、本当に出てきてくれてよかった。


妹の家できちんとフードを計ってあげてくれたおかげで、体重が安定、ドッグフードも嫌がらず食べる

ようになった。

ただ、やはり空腹感があるようでいつもテーブルの下で何かが落ちてくるのを待つようになった。

そして、すごく素早い動き。あっという間に食べてしまう。姑の動きではとてもついていけない。

今後が心配だ。


そして、心配がもう一つ。今回のレントゲンをみて先生が「前もフレンチを飼ってらっしゃるのでご存じ

だとは思いますが、、、」と言い始めた。ああ、嫌だな。私もレントゲンをみてすぐに分かった。

背骨7本のうち2本が変形していた。長方形でなきゃいけないのが、台形みたいに。1番目と4番目の骨。

LALAにはLOLOと同じ痛みは味あわせたくない。

レントゲンをもらったので、次回病院に持っていくつもり。いろいろ気をつけるべき点など改めて聞いてみようと

思う。



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