電車大好きな1号


最近出会ったNゲージに心を奪われ、寝ても覚めてもNゲージ

先日、1号と二人で電車にのっているとき、この電車はNゲージで売ってるかという話に。
まったく興味のないぱーちく。
電波の悪い電車のなかで、ググる気にもならず、1号の話をテキトーに聞いていたら、1号怒った
ぱーちくが調べてくれないなら自分で調べる!
スマホかして!!
と。
スマホで調べるのか…いまの若い子は…
できるもんならやってみろ
とスマホを渡すと、何も迷わずにポチポチポチ…





ヤフーの画面にしやがった!!
いやいやいや、ヤフーを立ち上げたからって「Nゲージ」って入力できねーべ






音声入力画面にしやがった!!!
1号「Nゲージ 東西線!!」
えっ
わたしでもそんな機能使ったことない

なんでそんなことできるって知ってるの??と聞くと
「OKグーグル!」ってコマーシャルで見た

すごいね~、なんでも吸収するんだね~
感心しちゃうよ

しかし、地下鉄で周りの音がうるさくて、音声認識ができない
すると1号は「この電車はNゲージには無いんだぁ」と誤解し、新たな検索ワードを
地下鉄だから聞き取りにくいんだよ。と私の助言もしっかりと聞き、とっても大きい声で
「Nゲージ 800円くらいのやつ」と
ぱーちくー、めっちゃ恥ずかしかったです


結局Nゲージは高いとわかった1号でした。
どーも、ぱーちくです
子供の発想に追い付けないこのごろです。
さてさて、アメンバー限定記事が続いてしまって申し訳ごぜーません。
今日は照明について、書こうかなぁ。
せっかくの注文住宅。
細かいところから全部チェックしてやるー
と、とめさんが提案してくれたものも全ていったんお持ち帰りー。
ぱーちくとは基本的に好みがちがうとめさん。
照明のプレゼンも、まったく心に響かな~い

ってか、ぜーんぶダウンライト
ダイニングテーブルの上も
和室も
トイレも
パントリーも
ぜーーーんぶダウンライト
つまんねー

「ペンダント使いたい!」と言ったら
「あ、そうですか、どうぞ」だってさ
もはや驚きませんけどね、
とめさんの反応なんて(* ̄◇)=3
この日も何時ものごとくお持ち帰り~。
自宅でゆっくり考える!
考えた!
そもそもこの部屋の広さはどのくらいの灯りが適当なんだ?
?
照明の基本がわからにゃーい
ってことで、行って来ました
ダイコーショールーム♪
アポもとらずにブラブラと。
ショールームにはいって最初の印象は
え?これだけ??
ってかんじ
ダウンライトが数種類
ブラケット数十種類
間接照明が数種類
ペンダントライトが数種類

こんなかんじ~(写真はHPより)
自分達の気になっていたもの、それは
間接照明のまくちゃん☆

なかなかのネーミングセンス
こやつ、なかなかのやり手



幕板がないから実用性の高い灯りでやわらかーく照らしてくれるんだって
寝室にこれつけたい!!
リビングもあり?
でも、これだけじゃだめだよね?
やっぱりダウンライトもつけるのかな?
って、相方とブツブツ言ってたら、ダイコーのおねーさまが声を掛けてくれました
「次のお客様まで少し時間が空いていますので、シュミュレーションしてみませんか??」
シュ…?
なんざんしょ、シュミュレーションとは
なんと、このショールーム、扉の向こうにダイニングキッチンと寝室が隠れていたのです


このシュミュレーションルーム、名前が付いていたんですよ。
高木の…?
部屋だったか、家だったか
ダイコーさんの
『住宅照明のカリスマ』でいらっしゃる高木さんからとったのかな…?
何とも言えないネーミングセンス
好きです
そして、このシュミュレーションルーム!
すっごい分かりやすくて、イメージしやすい!!!
キッチンに立って、手元をみながら照明を電球色から昼白色に変えて変化を確認したり、ダウンライトの設置間隔を変えてみたり。
ごくごく一般的なリビングの広さなので、とてもイメージしやすいの

そこで、私達が出会ったもの!
それは
温白色!!おんぱくしょく
電球色と昼白色の間の温泊色
電球色だと落ち着いた感じだけど、読み書きするには暗い…
昼白色だと読み書きするにはいいけど、全体的に明るすぎる…
その、あ・い・だ
この温白色、単体で見たら昼白色だと言われるとおもいます。
その場にあったカタログをみながら頭上の電気を昼白色と温白色で照らし比べてみました。
ぜんっぜん違うの!!!
一言で言うならば
目に優しい
昼白色のように、カッ!っと明るくない!
これ!キッチンはこれ!
書斎もこれ!
迷うことなくこれ!!って感じでした
温白色に興奮してるぱーちくーに、ダイコーのおねーさんは言いました
「キッチンを温泊にしたら、リビングダイニングはどーされますか?」
あ…
きっとこれ…
とめさんに
「キッチンを温泊にしたらリビングダイニングも温泊ですね。一緒にしないと気持ち悪いですから」って言われるやつだ…
おねーさん、ナイス!
とめさん対策を一緒に考えてくれました
その結果
キッチンは温白色のダウンライト
ダイニングテーブル上はダクトレールだけにして、あとからペンダントを

こんなかんじでつける
リビングは調光調色機能をつけたダウンライト
(明るさを調整できる調光
電球色から昼白色の色を調整できる調色)
これでリビングとキッチンを温泊色に揃えられるし、リビングとダイニングを電球色に揃えられる!!
どうだ!!
気持ち悪い何て言わせないぜっ!!
そして、隣のお部屋の寝室で、まくちゃんを体験

たまんね~


間接照明以外にもスポット照明やグレアレスタイプのダウンライトなど、沢山見せて貰いました
ダイコーのおねーさん、製品を熟知されていて、イメージを伝えるだけで的確な製品をピックアップしてくれました
デキル女です
アポもとらずに行ったのに、とめさんに叩きつける提出する、新たなプランニングを一緒に作ってくれて、ただただ感謝です

本当に行って良かったショールームです!!!
皆さんも、照明で迷ったら行ってみて~!!

参考になるよ~


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最近出会ったNゲージに心を奪われ、寝ても覚めてもNゲージ
先日、1号と二人で電車にのっているとき、この電車はNゲージで売ってるかという話に。
まったく興味のないぱーちく。
電波の悪い電車のなかで、ググる気にもならず、1号の話をテキトーに聞いていたら、1号怒った
ぱーちくが調べてくれないなら自分で調べる!
スマホかして!!
と。
スマホで調べるのか…いまの若い子は…
できるもんならやってみろ
ヤフーの画面にしやがった!!
いやいやいや、ヤフーを立ち上げたからって「Nゲージ」って入力できねーべ
音声入力画面にしやがった!!!
1号「Nゲージ 東西線!!」
えっ
わたしでもそんな機能使ったことない
なんでそんなことできるって知ってるの??と聞くと
「OKグーグル!」ってコマーシャルで見た
すごいね~、なんでも吸収するんだね~
感心しちゃうよ
しかし、地下鉄で周りの音がうるさくて、音声認識ができない
すると1号は「この電車はNゲージには無いんだぁ」と誤解し、新たな検索ワードを
地下鉄だから聞き取りにくいんだよ。と私の助言もしっかりと聞き、とっても大きい声で
「Nゲージ 800円くらいのやつ」と
ぱーちくー、めっちゃ恥ずかしかったです
結局Nゲージは高いとわかった1号でした。
どーも、ぱーちくです
子供の発想に追い付けないこのごろです。
さてさて、アメンバー限定記事が続いてしまって申し訳ごぜーません。
今日は照明について、書こうかなぁ。
せっかくの注文住宅。
細かいところから全部チェックしてやるー
と、とめさんが提案してくれたものも全ていったんお持ち帰りー。
ぱーちくとは基本的に好みがちがうとめさん。
照明のプレゼンも、まったく心に響かな~い
ってか、ぜーんぶダウンライト
ダイニングテーブルの上も
和室も
トイレも
パントリーも
ぜーーーんぶダウンライト
つまんねー
「ペンダント使いたい!」と言ったら
「あ、そうですか、どうぞ」だってさ
もはや驚きませんけどね、
とめさんの反応なんて(* ̄◇)=3
この日も何時ものごとくお持ち帰り~。
自宅でゆっくり考える!
考えた!
そもそもこの部屋の広さはどのくらいの灯りが適当なんだ?
照明の基本がわからにゃーい
ってことで、行って来ました
ダイコーショールーム♪
アポもとらずにブラブラと。
ショールームにはいって最初の印象は
え?これだけ??
ってかんじ
ダウンライトが数種類
ブラケット数十種類
間接照明が数種類
ペンダントライトが数種類

こんなかんじ~(写真はHPより)
自分達の気になっていたもの、それは
間接照明のまくちゃん☆

なかなかのネーミングセンス
こやつ、なかなかのやり手



幕板がないから実用性の高い灯りでやわらかーく照らしてくれるんだって
寝室にこれつけたい!!
リビングもあり?
でも、これだけじゃだめだよね?
やっぱりダウンライトもつけるのかな?
って、相方とブツブツ言ってたら、ダイコーのおねーさまが声を掛けてくれました
「次のお客様まで少し時間が空いていますので、シュミュレーションしてみませんか??」
シュ…?
なんざんしょ、シュミュレーションとは
なんと、このショールーム、扉の向こうにダイニングキッチンと寝室が隠れていたのです
このシュミュレーションルーム、名前が付いていたんですよ。
高木の…?
部屋だったか、家だったか
ダイコーさんの
『住宅照明のカリスマ』でいらっしゃる高木さんからとったのかな…?
何とも言えないネーミングセンス
好きです
そして、このシュミュレーションルーム!
すっごい分かりやすくて、イメージしやすい!!!
キッチンに立って、手元をみながら照明を電球色から昼白色に変えて変化を確認したり、ダウンライトの設置間隔を変えてみたり。
ごくごく一般的なリビングの広さなので、とてもイメージしやすいの
そこで、私達が出会ったもの!
それは
温白色!!おんぱくしょく
電球色と昼白色の間の温泊色
電球色だと落ち着いた感じだけど、読み書きするには暗い…
昼白色だと読み書きするにはいいけど、全体的に明るすぎる…
その、あ・い・だ
この温白色、単体で見たら昼白色だと言われるとおもいます。
その場にあったカタログをみながら頭上の電気を昼白色と温白色で照らし比べてみました。
ぜんっぜん違うの!!!
一言で言うならば
目に優しい
昼白色のように、カッ!っと明るくない!
これ!キッチンはこれ!
書斎もこれ!
迷うことなくこれ!!って感じでした
温白色に興奮してるぱーちくーに、ダイコーのおねーさんは言いました
「キッチンを温泊にしたら、リビングダイニングはどーされますか?」
あ…
きっとこれ…
とめさんに
「キッチンを温泊にしたらリビングダイニングも温泊ですね。一緒にしないと気持ち悪いですから」って言われるやつだ…
おねーさん、ナイス!
とめさん対策を一緒に考えてくれました
キッチンは温白色のダウンライト
ダイニングテーブル上はダクトレールだけにして、あとからペンダントを

こんなかんじでつける
リビングは調光調色機能をつけたダウンライト
(明るさを調整できる調光
電球色から昼白色の色を調整できる調色)
これでリビングとキッチンを温泊色に揃えられるし、リビングとダイニングを電球色に揃えられる!!
どうだ!!
気持ち悪い何て言わせないぜっ!!
そして、隣のお部屋の寝室で、まくちゃんを体験
たまんね~
間接照明以外にもスポット照明やグレアレスタイプのダウンライトなど、沢山見せて貰いました
ダイコーのおねーさん、製品を熟知されていて、イメージを伝えるだけで的確な製品をピックアップしてくれました
デキル女です
アポもとらずに行ったのに、とめさんに
本当に行って良かったショールームです!!!
皆さんも、照明で迷ったら行ってみて~!!

参考になるよ~
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