修理に出したはずのデジ一。
「問題無し」として帰って来ましたが、1枚撮影する毎にエラー表示。
そのたびに電源をOffにして電池を抜いて、、の繰り返し。
もうどうしたらいいのかと小一時間。
購入後1週間から不具合で修理。(1週間経過しているという事で交換はしてくれなかった)
既に過去3回修理に出しています。
また修理に出せばという問題ではなく、私たち親子にとってもその日は1日限り。
大切な一瞬をいざという時に残せないのは本当に辛いですよ⇒N○KONさん?
結局ほとんど写真が撮影出来ていませんでしたが奇跡的になぜか撮影出来ていた何枚かの写真を。
パンダのりんりん
・・・・は既に2008年に亡くなっています。
これは剥製。
国立科学博物館で開かれていた「大哺乳類展~陸の仲間たち」にて。
博物館側としてはいろいろな動物の仕組みを伝えたい、ただ法律で輸入が規制されているので動物や剥製を輸入するには難しい種が多い。
動物園側としては亡くなった後もその動物を、何らかの形で残したい。」だけとコスト的な問題も。
そんな両者が提携し、このように上野動物園で皆に愛されたパンダのりんりんが剥製になりました。
大人も子供も自分たちの祖先や、動物との共生、環境問題など色々考えさせられる特別展。
フラッシュを使用しなければ大部分で(一部撮影禁止箇所あり)撮影は可能なので我が家の辞典を作ろうと思っていましたが、すでに書いたようにデジ一ご機嫌斜め。。。
ただ目視でも素晴らしい経験が出来ました。
またこの特別展についてはあらためて・・・










