ついに日本に帰ってきました
一ヶ月間、めちゃくちゃ長かったような早かったような
毎日が寝る間も惜しむ充実ようだったけど、大きく四つのポイントで話そうかしら
一点目、最初の一週間はほんとにしんどかったのを覚えてる
睡眠時間はやたら短いし、何より来て早々のまだアメリカとか外人に抵抗がある段階で、サーベイをさせられまくったこと。見知らぬ通行人の外人に話しかけるのは最初、恐怖以外の何物でもなかった。でも自分はこの辺で根性出していかなきゃと、同じエリアの中では一番枚数とれました涙
二点目はやはりビジネスプランLV.1,2だな!これは本当に初めてだったからいい経験になった!!全ての事業にcompetitorが存在する以上、いかにadd-valueな仕組みを生み出すか。そして夢のプランも必ずfinanceを算出して現実性があること。これは本当にfactを探し出すとこから始まって大変。英語でだけどプレゼンの機会は山ほどあったし、基本的にプレゼンの力はかなり延びたはず、いや伸びました
三点目はcompany visitや個人lectureで、アメリカでお仕事してるエリート日本人のお話を聞く機会がたくさんあった。これは本当に有益だった。素直にめちゃくちゃかっこいい。こういう人たちは一生懸命や挑戦の大切さ、それと"出来る"を力強く教えてくれる。物凄い勇気をもらった。
そして最後は生活面だね、まず飛行機を行きに一人で乗ったのは怖すぎて絶望だったよ笑 今では全然よゆーだし、向こうでタクシーも電車もバスも乗れるから色々と自立ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
そして集団生活よね。様々なバックグラウンドの人が集まった中で、一緒に暮らす。楽しい面は山ほどあったけど(あり得ないくらい暴れたね)大変だったこともたくさんあった。集団の中での自分の役割もだんだん分かってきたし、自分を改めて振り返るいい機会になった。さらには就活を終えたエリート四年生にたくさん就活の話を聞けたし、最強のコネクション!来年は社会人だけど会いに行ってから就活スタートしたいな(そんな先輩たちをプールに突き落としたのは秘密)
そんなこんなで最強のプログラムが終了しました
オーバーステイでラスベガスに三日間行ったのも最高だった!!ますます睡眠時間という概念がすっ飛んで遊び倒した←
色々ありすぎて説明しきれないのが悲しいけど、それは今後の私から汲み取ってもらえればバッチリ。
大切なのは日本に帰ってこの経験をどう活かすか。
とにかく、普通の大学生活では絶対に味わえない大切なものを学びました
これだけは胸を張って言います、
一ヶ月前の自分とは全然違います(=^ェ^=)
そしてこのプログラムをやり通した自信もつきました
さてと今後の目標はまた今度
このプログラムに参加出来たことに心から感謝してます
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