昔はアムウェイの後
ニュースキン、ハーバーライフなど
大きな会社が
数年で数百億円の売上を上げていたものですが
最近は
五十億円以下の企業が増えてきた気がします。

これは良いことなのか、悪いことなのかは
もう少し経ってみないと分かりませんが

実際にしっかりしてない会社や
訪問販売協会に入ってない会社も多いので
そのあたりは怖いですね。


ニュースとしては
ニナファームが3年で24億円 53%増

ウェルウェイ 11%増の20億円
だそうだ。

大きなところが微減
小さなところが微増(売上的に)

マーケットは多少減少している感じ・・・

何か大きな革命が必要かもしれませんね。
2009年06月08日
株式会社 ナチュラリープラス

株式会社ナチュラリープラス(本社:東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー35F 代表取締役社長 坂田寿宏)は、2009年6月1日(月)に水素水「IZUMIO」(イズミオ)のイメージキャラクターとしてプロゴルファーの丸山茂樹さんを起用することを決定いたしました。

アメリカの「PGAツアー(USPGA)」に本格参戦し、「グレーター・ミルウォーキー・オープン」や「ベリゾン・バイロンネルソン・クラッシック」などで、日本人2人目となるPGAツアー優勝という快挙を遂げた丸山プロの起用は、発売から3年目を迎えた「IZUMIO」の更なる商品認知とトライアル喚起を目的として展開するものです。

プロの厳しい世界の第一線で活躍しているというだけでなく、常にアグレッシブに世界の頂点に挑み続け、新しい境地を切り開いてきた丸山プロの姿勢と、その明るい性格と笑顔から“マルちゃん”の愛称でゴルフファンのみならず多くの方々に親しまれているキャラクターが「IZUMIO」の商品コンセプトと共通しているため、今回の起用が決定いたしました。

にこやかな笑顔と明るいキャラクターで誰にでも幅広く愛されながらも、その笑顔とは対照的に、トップアスリートとして厳しい自己管理のもとベストコンディションの維持を心がけ、普段から「水分補給」をしている丸山茂樹プロを、これから「IZUMIO」が応援いたします。

いつまでも若々しく健康な体で毎日を過ごしたいと願っている多くの方々への浸透をよりいっそう図るとともに、世界を舞台に活躍してきた丸山プロからの力強いメッセージをお届けすることで、「IZUMIO」の新しい価値を積極的にアピールしていきます。

株式会社ナチュラリープラスでは、今後も、若さや健康の維持を意識した多くの会員の皆さま方を応援していくとともに、「IZUMIO」への多様化する皆さまのニーズや愛飲スタイルにもお応えし、スポーツを楽しむ方々やアスリートに憧れを抱き身体を鍛えようとしている方々、運動を通して健康維持を考えている方々など、あらゆるシーンにおいてサポートしてまいります。


【丸山茂樹(まるやま しげき)プロフィール】
1969年9月12日、千葉県市川市生まれ。日本大学経済学部卒業。10歳からゴルフを始め、アマチュア時代に37勝をあげて頭角を現す。1992年、22歳の時にプロテストに一発合格し、プロ入り。翌年にはツアー初優勝を飾り、国内ツアーでは9勝をあげる。
'00年から米国ツアーに参戦。'01年から3年連続優勝を飾り、米国ツアーのトッププロ入りを果たした。また、’02年、メキシコで開催された「EMCワールドカップ」では、伊沢利光とコンビを組み優勝。日本に45年ぶりの栄冠をもたらす。
'08年9月から日本ツアーに復帰。'09年の主戦場は10シーズンぶりの日本ツアーとなる。その明るい性格から「マルちゃん」の愛称で親しまれ、海外メディアでは「Smiley」の愛称で呼ばれている。趣味はスポーツ観戦、ドライブ。
最近、ネタ不足もあり
6月も終わろうとしているのに
5月病というか
やる気の問題でブログを更新していません。

お問い合わせいただいた内容も
7月になったら更新していく予定ですので
これからもよろしくお願いいたします。

この前、トリヴァニの人に偶然??お会いしました。
向こうは偶然じゃなかったみたいですけど・・・

今まで
アムウェイ、ニュースキン、ハーバーライフ、ニューウエイズなどを
やっていたらしいんですが・・・

自慢げに言われても
一個も上手くいってない自慢ですからね。
残念です。

まだ、一つの会社で10年間活動し
これだけの結果を残したけれども
こうこうこういう理由で違う会社で頑張ろうと思うんです。
って内容の方が全然聞く気になりますね
NPU(ネットワークビジネス推進連盟)のHPを
久々に見たのですが
民主党の議員は全員消え
元シャクリーの方が理事長になり

離職した前田雄吉氏だけが載っていました。

非常に残念ですね。

規約には
第5条(役員)
本会は、次の役員を置く。
名誉会長 1名
理事長 1名
副理事長 2名
幹事 10名
会計責任者 2名
監事 2名
顧問・相談役 若干名
弁護士 若干名
とありますので実はまだ在籍はしている可能性もありますが

ネットワークビジネスの社会的認知を目指していた団体が
イメージが悪いからと名前を伏せていては・・・

自民党の議員もアムウェイから献金を受けていたりと
しているのだから
しっかりと戦っていただきたかったです。

「ネットワークビジネス推進連盟は、ネットワークビジネスの健全な発展と、社会的認知の向上に向けて活動している政治団体です。」

この文句が本当になるのを願っています。
日本シャクリー(株)(本社:東京都港区)
代表執行役会長兼社長 番場 孝

シャクリーの21年度3月期決算が発表されました。

242億円9300万円(△11.1%)
日本での売り上げは137億円

今年度後半は売り上げの減少と利益の増加を見込んでいます。
売上減少の要因は
1、ドル安
2、景気低迷

詳しい内容は
http://www.toyokeizai.net/dwnl/th/20090212/140120090212000966.pdf
をご覧ください。
2009年4月 ザンゴジャパンの新社長が就任

新社長はマーク・ワーバートン氏
大学にてインターナショナル マーケティングおよび日本語を専攻。のちMBAも取得。

1992年、ニュースキン エンタープライズ入社。

ニュースキン ジャパンの副社長として、同社の売上を約600億円まで拡大させる。

元日本ユサナにおいて、代表取締役や副社長など、数々の要職を歴任。アジアやヨーロッパ、中東などでインターナショナル ビジネス ディベロップメントにも関わり、成果を上げる。

2008年6月、ザンゴ入社。

17年以上におよぶマネージメント経験を活かし、ザンゴ ジャパンおよび会員のみなさまのサポートに尽力。現在にいたる。

ザンゴの社長は
ロバート・コンリー氏
元ニュースキンジャパン社長

ザンゴの会長はよっぽどニュースキンが好きなのでしょうか?

元TEでザンゴに移動したM氏は
香港から効果のないものを輸入して捕まってましたが

業界内の移動は多い。

元アムウェイと元ニュースキンの社長って多すぎませんか?
>アースメンさん
>フォーリーフのグループで悪名高いグッドラッ●が組織移動するんですねーじょほうありません?


詳しいことは存じませんが
フォーリーフ自体がかなりバラバラの状態みたいですね。

フォーリーフ社の発表
1、会社はこれからも存続する
2、井出口さん・谷口さん・池田さん・立山さんは卒業する
3、系列再編のために最高上位者8名を指定する
①門さん(立山G) 
②高木さん(池田G)
③清野さん(平田G)
④増永さん(谷口G)
⑤赤松さん(谷口G)
⑥佐々木さん(谷口G)
⑦藤重さん(谷口G)
⑧澤崎さん(谷口G)
4、期間限定で全てのポジションを移動可能
5、基本的に毎月使っている人
6、移動は系列を無視してもOK
7、BCを持っている人は6段目以降なら作ってOK
8、7月までに手続きを完了し移動しない人も8月までに手続きを完了しないとコミッションは支払われない
9、この移動に関しては会社は一切の責任を負わない。

といった感じになっているみたいですから
この8人に選ばれてないリーダークラスはほぼ移動するでしょうね。

フォーリーフ同士で会員の取り合いも必ず起きますし
ジャストコーズビジネス??ですか??
社会貢献を目的としているという建前も揺らぐんじゃないでしょうか?

まず、TOPの4人を卒業??という訳のわからないポジションへ
どう考えても収入が無くなって所属しているわけはありませんから
売上の一部を4人に分配するのは間違いないでしょう。

組織再編のために移動させる意味が全く分かりません。

そんな事が理由で行政処分を受けた訳ではないのに・・・

こんな事が起こっては安心してグループを拡げられません
拡げたら再編・・・


>chance345さん
>いつも参考にさせていただいていますm(__)m
靴下とか下着とかとてもいいよ!とサミットをすすめられています。苦情の坩堝というサイトにはいろんな業者に対してたくさん書き込みあって引いてしまいますが
サミットはどうなんでしょう?今から参加してメリットあるのでしょうか?なければ知人通して靴下だけ買ってもらおうかなぁと思案中です。アドバイスお願いしますm(__)m


苦情のページなどはあることは10倍
無いことも3倍増しくらいで書いてることが多いので
このブログもそうですが匿名で書いてる限り信用は出来ません。
自分でこのブログを書いていても思います。

サミット
商品の購入に関しては毎回この表現になってしまうのですが
本人が価格と内容に納得していればよいと思います。
高品質であれば価格が高くても安い買い物ですし
その逆ももちろんあります。
ただ高品質の判断は人によって違いますので
有名=高品質、高額=高品質の人もいます。

今回は違うと思いますが、他社ブランドのものと比べてみて
(サミットの人に聞くのではなくて)
良いと思えば購入されてもよいとは思います。

ビジネスに関してですが
サミットは耐久品ですが買い替えの時期などの問題もありますし
ある程度、高額なので
セールス力、クロージング力などがより必要でしょう。

売上としては180億円くらいをずっと維持しているので
売れる人には売れるんでしょうね。

私でしたら買うことになれば買うだけにします。
ご要望があったので
ビオライズについての感想を

ビオライズ株式会社
設立 2007年10月
所在地 東京都渋谷区
資本金 5000万円
代表 輪座瑞泰

主要取引先 (株)ナチュラルグループ本社


商品の内容を見る限りはナチュラルグループのネットワーク部門な
気がします。

(正直、詳しい情報は知りませんのでその上でご覧下さい)

主力商品は
ビオエンザイム(植物発酵食品)
ビオアーゼロン(家庭用浄化材)

基本的には発酵させた微生物の力を使って効果を発揮するようですが
類似製品と比べて
価格面でどうなのか?

またナチュラルグループ自体が販売している製品とは
どうなのでしょうか?

一般的に考えると本社の方が良い製品を扱えますが
どちらが優れていると言っても
どちらにもメリットは無い気がします。

なぜ、レベルの落ちているものをどちらかが販売しているのか?

ナチュラルグループ自体も会員制で安く買えるので
http://www.anew.co.jp/index.html
ビオライズのメリットが薄い気がします。

あと商品の内容的にも
悪いとは思いませんが、一昔前のイメージが拭えません。

今までに企業のMLM部門で大きな成功を収めた会社を知らないので
不安も一杯です。

一番、大きかったのはレクソールですかね。
レクソールサンダウンの子会社としてMLMに参加し
商品力のなさがバレて(LAタイムズに表示の20%しか有効成分が含有していないと報道された)日本でもアムウェイ、ニュースキンに追いつくのでは??この表現は今でもありますが・・・

売上はたった数億円しかなく

買収され合併してしまいました。


そうなるとは限りませんが
あくまで一事業部としてのスタートだと利益が見込めなくなると
売りに出されるケースが少なくはありません。

まぁ、ニューウエイズのように
創業者が次のために身売りするケースもあるので
どのパターンが良いということはありませんが
これからの安定には欠かせないと思われる製品力が
疑問が残る評価です。
 日本アムウェイ(本社東京、ジョン・パーカー社長)は、
08年12月期業績を発表、売上高は前期比0.1%減1081億7200万円と横バイになった。


 更新ディストリビューター数は前期と同数の約67万組、
買うだけクラブメンバー数は約2万組減の23万組だった。

 製品グループ別の売上高を見ると、「ホームケア製品」は前期比8.5%減の42億5400万円、「ハウスウェア製品」が同8.1%増の262億4300万円、「パーソナルケア製品」は同0.7%減の353億1000万円、「栄養補給食品」は同3.1%減の391億7300万円、更新料や配送手数料など「その他」は同4.6%減の31億9200万円だった。
 製品別で唯一前期を上回ったのは「ハウスウェア製品」で、当期は日本アムウェイ創立30周年を記念したeSpring浄水器のプロモーション(9月3日~10月31日)が行われたことや、クィーン・クックウェア、インダクションレンジ3.、バスルーム浄水器を対象にした、キッチン&バスルーム ウィンタープロモーション(10月21日~12月26日)など「ハウスウェア製品を対象としたプロモーションの影響が考えられる」(同社)という。
知りたがり・・・さんからのコメントです。

フォーリーフは、
①同社の何という製品(ファースト・リーフのことでしょうか?)を、
②オーストラリアにおいてはどういう「製品として」(日本から輸入される、または現地で生産される、サプリメント(栄養補助食品)として/食料品として/医薬品として)
③オーストラリアの具体的には何という「政府機関」から、
④具体的にどういう「認可番号」を得て、
⑤「臨床試験を行っている」(つまり、臨床試験というのは通常、医薬品関連ですよね。これは、臨床試験を受ける許可をもらった、ということですか、それとも臨床試験を続けながらすでに販売しているのですか)等々、

もう少し正確な情報を提供していただけませんか?

ファースト・リーフの盲信者である身内が、営業停止処分をくらった今現在でも、「これは、アメリカで医薬品として(医師の処方箋で出される保険治療薬として)販売されている、アメリカで製造されている、効果の高いサプリメントだ」、と平然と主張しており、第三者に迷惑をかけないか、心配しております。 真偽のほどをお教え願えないでしょうか?

もしこれが事実ではない場合、会員が、そのような話を信じ込んでいるということについて、あなたはどのうよに思われますか?



ファーストリーフは
認可を取ってないですよ。
臨床データというのもメルボルン大学の研究所で独自で取っているもので
第三者の評価ではありませんし
アメリカで医薬品として販売されているということは絶対にありえません。
フォーリーフ自体が日本の会社ですので本社に電話で問い合わせてもよいと思います。

最近、アメリカの大学にある研究所と
調査・研究の提携をしたみたいなのでそれが
口コミで誇大化し、そのような表現になっていると思います。

どのように思うかということですが

そのような(根拠のない誇大表現)事がまかり通っているので
業務停止を6カ月も受けたのだと思います。

実際問題、日本の法律の整備の遅れで
実際には効果があるのに表現できないことは多々あるとは思いますが
この件に関してはそのようなことはなく。
不実の告知で
ビジネスをやっている本人が
3年以下の懲役または100万円以下の罰金の可能性もありますので
大事な方であれば、しっかりと調べて
アップラインのいうことではなく。
会社自体に、どの大学のどこで、どのような認可を??
みたいに詳しく尋ね
納得したうえでビジネスをやられることをお勧めしてはどうでしょうか?

フォーリーフ自体が広告戦略を使って
売上を伸ばしていましたので
今回の業務停止はかなりのダメージを負っていると思います。

TOPといわれる会員の方の移動の可能性も大きくあると
思いますので、
ネットワークビジネスだから(フォーリーフのかたのは違うといいますが)
どうのではなく、
事業として成り立つのか?など
しっかりとしてあげた方が良いと思います。