更新出来なくてすいません(´・_・`)
書くことが無いですwww
今度けいおんかボカロのブログスイッチをつけるのでよろ

一昨日あたりから『るあ事件』っていうのがあるみたいですね・・・
一応お家とプロフはピグ友以外入れない・見れないにしておいて、服はシンプルにw家具も片付けられるものは片付けておきました。火曜日(今日)の午後にハッカーが来るとか言ってたみたいなので。99%デマだと思うんですけど、一応やっておきました。ほんとだったとき怖いですからね。*るあsのサブピグか今回の事件の犯人だとされているreoさん・rukaさんのピグが実際にピグの家に来たこともあるようです(私ではありませんが)*なので、一応←w家・プロフの設定をもう1度しておいたほうが良いと思います。私はピグ友以外来れない・見れないようにはしておきましたがかなり心配な方は、誰も来れない・見れないにしておいたほうが良いと思います。
ー放課後ー
タッ・・・「遊園地に行きます!」
「凛がいきなり・・・」
「分かったぁ思い出作りだね^^」
「冬の遊園地ねぇ~
」
「日時は明日。午前10時!集合場所は、千歩の家。分かったね!」
タッタッタッ・・・
「行っちゃった・・・」
「うちんち!?」
「楽しみだねー」
ー次の日ー
「全員そろったね。」
「じゃっ行くか」
ー遊園地到着!ー
「何から乗ろっかな~」
「ジェットコースターは?」
「楽しそうやな」
ージェットコースター終了ー
「あー怖かった」
「一番後ろやったからね」
「そう?全然怖くなかった。」
「(^p^)」
「もう8時だよ」←早すぎww
「あと1回ぐらいやな~」
「時間たつのって早いよね」
「観覧車乗らない?」
「ならお菓子食べながら乗ろうよ!」
「・・・いいのか?」
ー観覧車ー
「結局みんなポップコーンになっちゃったね」
「^^」
「それにしても夜の観覧者っていいね♪」
「・・・もうみんなとどっか行ったり、沢山遊んだり出来ないのかな。」
「そんなこと言うな^^」
「卒業しても、離れてても、ずっと一緒だよ」※ここ重要w
「そうよ!いつだって会えるじゃない!!」
「そうだよね・・・」
ー帰り道ー
「楽しかった
」
「そだね。」
「もうこれで思い残すことは無いねっ・・・」
「・・・そやな。」
続く
ー2ヵ月後ー
「千歩、復活!」
「あぁ!ちほほおかえり~」
「ん。」
「ごめんな。心配かけて」
「あら山本さん怪我治ったのね^^」
「はい!おかげさまで」
「みんな山本さんがくるのを待っていたのよ
」
「^^」
「みんなぁ~
」
「優!どうしたん?」
「あっ千歩ちゃん」
「どうしたの?」
「事務所に可愛い子が入ってきてわたし辞めされられちゃうかもしれないのぉ><」
「それは大変。」
「とにかく今日の放課後、社長さんにお願いしてこよう!」
「まぢでか!?」
「そっそんな・・・いいよ><」
「ゆーが一大事なんだからいくっきゃない!」
「おっけー。」
「凛もか・・・じゃぁ行くか!」
「ありがとう^^ごめんね・・・」
ー放課後ー
「よし!いくか」
「おー!」
「おー。」
ー事務所到着ー
「おー」
「思ってたより」
「すごい・・・。」
「あ。優ちゃんどうしたの?」
「ちょっと社長に」
「社長に!?それと・・この子達は?」
「私の友達です。ついてきてもらいました。」
「はじめまして。」
「よろしくおねがいしま~す」
「こんにちは」
「失礼します」
「失礼します」
「おじゃまします」
「またまた失礼します」
社長「優ちゃん。」
「今日は言いたいことがあって・・・」
「?」
「優ちゃんを辞めさせないでください!」
「あっ(優ちゃんって言った)」
「ゆーは頑張っています!」
「御願いします><」
「御願いします><頑張ります!」
「な~んだ。」
「え?」
「へ?」
「なっ」
「まさか・・・」
「そんな冗談だよ冗談」
「よかった」
「え?」
「なんだよ~」
「紛らわしいです
」
「ごめんねわざわざみんなで」
「まぁよかったじゃん^^」
「うん失礼しました」
「では」
「おじゃましました」
「失礼しました」
ー帰りー
「そうだよ!」
「^^」
「まさか冗談とは・・・みんなごめんねわざわざ」
「
」
ー別れのときまであと2ヶ月・・・ー
「愛羅ちゃん!凛ちゃん!大変><千歩ちゃんが登校途中に怪我しちゃったみたいなの!!」
「大丈夫なの!?」
「・・・」
「大事には至らなかったみたいだけど・・・」
*ホームルーム*
山本さんは、今日怪我をしてしまったようなのでしばらくは欠席です。
ざわ ざわざわざわ・・・
「聞いた?千歩登校途中に怪我したみたいだよ」
「聞いた聞いた。これじゃぁ当分学校これないねぇ」
「大丈夫なのかな千歩・・・」
「大丈夫に決まってるよ。」
*放課後*
「千歩ちゃんがいないとあんまり盛り上がらないね
」
「みんなでお見舞いいかない。」
「うん!いこいこ^^それにしてもりんりん珍しいw」
*病院到着*
「みんな~!来てくれたんだ~」
「そりゃくるよ
」
「放課後が待ち遠しかったの^^」
「凛まできてくれたんかありがとう^^」
「・・・うん」
「怪我大丈夫??」
「うん。ちょっと骨折しただけだからww」
「ちょっ!全然大丈夫じゃないジャン
」
「ちょっとじゃないわよっ><」
「ごっごめんごめんwとにかく頑張って治すから
わざわざありがとうな」
「早く治してね」
「お大事に・・・」
「じゃぁね。」
「うん^^バイバイ
」
どうなる!?千歩
※ブログの色と優のセリフの色がかぶっていたので、今回から緑にしました。
うれしすぎるっ
慶太君に告白OKもらったんだもん!本当の話♪
「みんなぁ!」
「おっ!その様子じゃOKだったんやな?」
「そうなの!昨日は一緒に帰ったんだ!!」
「おめでと
」
「あいらんおめでとう^^」
「愛羅ちゃん良かったね^^」
そういえばみんなはどうやって付き合ったの?
「うちはな~よく一緒に遊んでた田中海斗っているやん?そいつから突然告白されたん。」
知らなかった・・・なんでOKしたの?
「面白そうやったから。」
「w」
優は?
「私?私はお仕事一緒に人に告白されて一度断ったんだけど何度も何度も告白してくるからその執念に負けてOKしたの。」
そんな無理やり大丈夫なの?
「うん^^楽しいわ。付き合ってよかった♪」
りんりんは?
「チャットで知り合って。」
おぉ!現代的w
「よしっ!みんな彼氏はできたことだし、恋も勉強もガンバロー!」
「おぉー
」
続く
私は今人生で1番ドキドキしているであろう。
なんてったって前から気になっていた鈴木慶太くんにこっ告白しにいく・・・
ー1っヶ月ほど前ー
私が1人で買い物をしてるときになんだかストーカーに狙われているような気がしてー そこにちょうど慶太くんが「どうしたの?」って声をかけてくれて、そのことを行ったら一緒にそこから逃げてくれたの。そっからもう1目ぼれ・・・告白してきてくれないかな。って思ったけど一行に来ないから今日告白をしに行く!3人にも協力してもらうんだ♪
*放課後*
教室からどんどん人がいなくなっていく。やがて教室には私と慶太くん2人きり。千歩たちには先に帰ってもらうように行ったから大丈夫!よしっ
「慶太君?」
「ん?なに?」
私は深く深呼吸した。
「助けてくれたとき1目惚れしました!良かったら付き合って下さい><」
おっ終わった・・・絶対だめだ![]()
「おっ俺もいつかは言おうと思ってた。付き合って下さい!」
あっ・・・一瞬腰が抜けそうになった
やったぁ!私は心の中で思った。
愛羅おめでと![]()