虚構と事実の狭間における戯言とかとか
虚構の反対語はは「事実」なんだって~。とこれを書くに当たりちょっと調べてみたです。例の事件は『誰でもよかった』的な自供をしているようなので、若干書こうと思った趣旨と違ってくるが、、、まぁいいか。書きたい気持ちは止められないのだ。で、虚構を愛する一人としてはね、他人事じゃないと思うわけですよ。いやいや、(ワシの周り)はマイナーだし~人数キャパちがうし~~とか思うかもしれんが、某Cだって抱き着く・まとわりつく・ペットボトルのお茶をカケル等々(現場にいなかったので伝聞レベルの話しか知らんが)あったわけですし。虚構と現実の差をね、自覚と自制をもっていないとさ狭間にどす~~んと落っこちるわけですよ。自分的には「ミュージシャンとファン」と「ホ◎ト/キ☆バと客」って同じ(とわ言わないまでも同レベル)だと思って自制しているわけで、特にワシの立っている場所は、前述の間柄以上に接近できるわけで、精神的に自制及びコントロールできないとやってられないのさ。「わ~い(^∇^)ピックとれた~」とか「こっち見てた(思い込み)(/ω\)」とかやっている内が一番楽しいと自分に言い聞かせてるのさ。以前職場女子に「その人(マッキーね)に付き合ってくれとか言われたらどうします?」とか聞かれたのだが、「すごくうれしいけど、ライブにいけなくなるは絶対嫌だからな~~」と悩んだ位だ←何言いたいのか自分でも判らなくなってるぞ、オイ。あとさ、数年前に某常連さんが「祭りだからさ~ここ」って言ってたのが印象的。祭りだからさ、疑似恋愛の場所だからさ・・・あくまで「疑似」だからさっ。てなわけで収集つかなくなってきたので撤収しよう・・・。言いたいことは山ほどあるが、言えない事ばかり・・・・聞きたい人はどこかでワシを捕まえてくださいまし。覚えていたらお話ししよう・・・最近物忘れ激しいから多分無理だけどなっ!はははは。あ、毎度のごとく異論反論受け付けませんっ。悪口陰口は裏で言ってね。ま、何言ってるのばかじゃねぇ~~くらいで失笑していただければ幸い。