Sachang meets classical!!
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ToneTone 水曜日発売!

いよいよぼくらのアルバム全国発売まであと一日。

予約でほぼ初回生産分は売り切れてしまいそうですが、、、手売り分はありますので店頭で手に入れられなかったらぜひ是非ライブに足をお運びください。
そして、さらにTSUTAYAさんでも展開が決定しております。
詳細はまだまだですが、近いうちにアップしますね。

今年の春からのレコーディングに、秋の初ワンマン。

ミライフにとって初体験ばかりで、夢中でもがいた一年でした。

正直なところ、事務作業におわれるあまり、肝心のライブに影響が出た時期もありました。

でも、僕らが忙しいとか、体力的に精神的に大変だとか、、だからって、ライブのクオリティー落ちたら元も子も無いんですよ。

そんなものはお客さんには関係ないの。

Show must go on

なわけですよ。

イアンマクレガーとニコールキッドマンの[ムーランルージュ]

僕のミュージシャンとしての心の支え。

そう、ショーは止めてはならない。
そして、最高の時間を提供するのです。

母校の校訓

Mastery for service
奉仕のための練達

これも自分を支えてくれる言葉。

これがあるからがんばれる。

ある女の子から聞いた話。。
父親がDVで、母親に対して怒鳴ったり、部屋に閉じ込めたり。
彼女は家にいるとき苦痛な時間があるのです。
家って、落ち着けるところ、なはずだよね。

それが出来ないなんて、じゃあ彼女の解放区はどこなんでしょうか。

彼女は、 ミライフ だといいました。

ミライフがいるから、家でいやなことがあっても、バイト続きで大変でも頑張れる。って。

そう、自分が誰かの心の支えに、いつのまにかなっていた。

そのとき、すごく悲しくなった。
うれしいはずやのに。

人に元気あげたくて始めたミライフやのに。

【この子に、もっと元気あげれたかもしれんのに。色々自分の事情でライブがうまくいかんかったりしてる場合じゃない。】
すごく自分が情けなくおもった。

当たり前のことやのにね。

またまた、初心忘れるべからず。。

最高なライブするために生きます。

みんな、ついてきてね。絶対、後悔させん。





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