こんにちは。
みるくです。
今日は自分の小説のアイデアを紹介したいと思います。
絶対に小説を書くつもりがなくても、読書が好きなので、もし自分が作家だったら、よく想像します。
自分の好みと経験によって、いつか小説を書こうとしたら、ホラーにします。
何年かわからないけど、私は睡眠の問題があります。いきなり睡眠の問題について書いてすみません。
よく夢を見るので、朝起きてまだ疲れています。特に悪いと怖い夢が多いです。
やっぱり、ストレスが溢れてる人はきっとそうなんでしょうね。
子供の頃から、夢の中でよく見える人がいます。
実は、私はその人が見たことがありません。その人は誰だって、今も分からないです。
全くその人の身分がわかりません。
一番最初の思い出は、4歳の頃です。夢の中で、私は外で遊んで、あの人が私の自転車を盗みました。
追いかけて、あの男の人の家まで走りました。
私には見たことない家と町並みでした。
「おい、私の自転車よ!おかーさんに言うよ!」と叫びましたが、あの男の人がただ私の顔を見て、こう言いました:
「あっ…やっと会えたね。」
その後、目が覚めました。
その日から、毎回夢を見る時、あの男の人が夢に出てきました。
時として悪い人だったけど、特に私を守ってくれる夢を見ました。
初めて彼氏ができました日、またあの男の人が夢で表せました。
「お前本当にバカだよな。」と言われて、私の部屋から出て、それであの人がもう私の夢に来ませんでした。
でも彼が言った通りでした。私はバカだったのは本当です。あの元かれしは悪いだったので、今も心にトラウマが残っています。
彼と別れても、あの男の人が戻りませんでした。
時々、夢見ている時に、どこかでその人が見えるけど、気づいたら消えてしまいます。
今は結婚しているから、あの男の人はもう私には現れないのかな?
できれば、自分の怖い夢の経験を小説にしたいと思っています。
みんなが毎日寝ているから、自分にもこんな怖いことがありえるなんて、怖いですよね?
先書いたことはそんなに怖くないかもしれないが、そんなに詳しく書いてないので、私かこれ怖いって言ったら信じてください。
もっと詳しく書くのは、少し疲れています。
日本人は心理的なホラーが好きだと思います。
いつかこんな小説を書いたら、大人気になるのかしら?
では、また。
みるく