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フランス語と英語

2015年4月、DWE始めました。

先日はCFKの参観日でした。

前回は出産直前だったのでフーフー言いながらの参観でしたが、今回は息子を連れての参観。

何だか感慨深いものが…


いつもはまったく教室の中の様子は見えないので、年4回の参観日は楽しみにしています。

娘、親が見ているので張り切ったのか、授業中は総じて大きな声で答えていました。

去年と比べるとずいぶん積極的に参加できるようになったと思います。

去年も楽しく参加はしていましたが、今年は内容を理解した上で楽しんでいるというか、去年はよくわからないけど楽しいな!みたいな感じだったのかもなと今更…まあ入った時まだ2歳だったからね…

今回の参観日は親は教室の外からいつも通り授業している所を見学して、アドバイスを伺ってから教室の中に入り一人ずつ先生から質問を3個されるインタビュータイムがあり、アセスメントレポートをもらって終了でした。

質問は①先生が面ごとに色が違う立方体を転がして出た面の色を答える②時計の指している時間を答える③動物の絵とスペルが書いてあるカードを見せられて「〇〇 spells 〇〇」と答えるの3つ。

①は問題なく答えられたものの、②は時計の読み方を以前少し教えたっきりだったので、ヤバい!と思って見ていましたが、無言な娘を見て先生がココ!と数字を指してくれたので無事答えられました。

正直③もアルファベットに興味のない娘には無理だろうと思ってたのですが、カードを見せられると質問からちょっと間が空いたものの「BEE spells bee」と。

授業でやってたのかな?答えられたのでびっくりしました。

3問ともセンテンスで答えられたので良かったと思います。

ただ質問に答える時の声が授業中の声とは打って変わって小さい小さい。
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アセスメントレポートにも書かれてましたが、どうやらいつも質問に答える時は声が小さくなってしまうようです。

合ってるか不安になるんだろうけど、母もそういう子供だったからよくわかるよ!

寧ろ3歳だった昨年の方が無邪気に答えてたかも。

日本語は何でそんな表現知ってるの⁈ってくらい話せるようになっているから、自分が言いたい事を英語では言えないというそのギャップにも気づいてしまったのだろうな。

本当はDWEをどうせ始めるならそのギャップに気づく前に始めるべきだったと思います。

1年遅かったな〜とは思いますがまあ仕方ない。

これはもう絶対に合ってる!って自信を持てるように繰り返してやるしかないと思うので、そのようにフォローしていかないと。


それにこのみんなの前に出てインタビューっていうのも緊張しますよね。

去年は娘が一番年下で、3歳が1人、4歳が1人、あとは5歳というクラスだったのですが、今年は3、4歳がメインで5歳の子の方が少ないクラスです。

そのせいもあるんでしょうが、今回はインタビューの時嫌がって前に出られないお子さんが何人かいました。

見ている親にとっては楽しいイベントだけど、子供にとっては結構なプレッシャーなんだろうなあ。

母もそういう子供だったからよくわかるよ!(2回目)

そんな中良く頑張ったと思います。

授業自体は楽しんでるようだし、毎週楽しみに通っているので今度はもっと自信を持って答えられるようになるといいなあ。