
26日火曜日は15時から園児ちゃんの初級レッスンです



可愛らしい園児ちゃんに癒されまくりの1時間



ひらがなも書けないであろう園児ちゃんが、宿題のアルファベットをA3の紙にびっしり書いてきてくれて感動



これもお家でお母様方が褒めて褒めて褒めまくってくれるおかげです

この頃のちびっ子はお母さんが喜ぶ事は何でも楽しんでやってくれます。
この時期に、お家でお母様が『もうちょっと綺麗に書きなさい
』とか『そうじゃない こうでしょ
』とか言っちゃうと、もうそこで『英語つまらない…』の魔のサイクルのスタート

』とか『そうじゃない こうでしょ
』とか言っちゃうと、もうそこで『英語つまらない…』の魔のサイクルのスタート

でもこの子達は本当に嬉しそうに宿題をものすごい量してきてくれます

私自身6歳と3歳の母親なので育児本と呼ばれる本をかなりの数読んだんですが、その中の結構な数の本の中に、『少しだけ競争させると子供は伸びる』みたいなのがありました。
確かにそうだとも思いますが、過度のライバル意識はクラスの不和を生みます。
特に小さいこのクラスではあまり競わせる事なく、逆に協力し助け合って私の出す難問に立ち向かい
達成するというような形のアクティビティーをと考えます
達成するというような形のアクティビティーをと考えます
ですので、他のクラスでは個人戦やチーム戦にしたなんちゃってツイスターアクティビティーも、このクラスでは2人で相談して2人でその色の紙に乗れたらクリアというルールに変えてやっています

ちっちゃい子のこの仲睦まじい姿にまた胸キュンな私です



