どうも~
今回は前回の宣言通り!
ヨーロピアン・インターナショナル杯の結果報告です。
(´・Д・)」<キカン アイタナ
まずはグループリーグです。
第1節 対 アウグスブルク 3-1 w
第2節 対 マインツ 2-1 w
第3節 対 ボルドー 2-2 D
グループリーグは4-4-2をメインにして戦いました。
4-4-2の時はサイドからのクロスが必然的に増えミトロヴィッチが空中戦の強さを見せました。
世界一あたりのキツいと言われているプレミアリーグでもミトロヴィッチの空中戦は武器になるでしょう。
(´・Д・)」<チカラ アルナ
2戦目は、4-5-1で戦いました。
こちらは中央1.5列目で活躍するだろう選手に居場所を作るためのシステムです。
今後もシーム・デ・ヨングやヴァイナルダムに自由を与えて戦う予定です。
2勝したので決勝トーナメント進出が決まり、さらに細部を詰めていきます。
準決勝 対 ブレーメン 2-1w
決勝 対 マインツ 2-1 w
優勝
さて、チームは見事優勝しました。
が、問題は早くも山積みです。
まず、第一にRSBの控えがいないという事です。ヤンマートが怪我してしまうと若手のチャンピオンシップクラスの選手しか控えておらず、不安が残ります。
(´・Д・)」<ワカテ シンヨウ シロ
第2に失点が止まらない事です。
コロッチーニが奮闘してくれていますが、
相方がなかなか定まりません。クルルが怪我でいなかった事もありますが、何とかしないと…。
こうなってくると夏の移籍市場をオフにしたのが悔やまれます。
あー、シーズン始まってもないのに冬が待ち遠しいです。
