なんか急に暖かくなりましたね
あー、しんどい…
さて、キャリモは最悪なスタートとなったリヴァプールとのリーグ戦です
ここまでで獲得した勝ち点はわずか1
絶好調なバーンリーとは正反対のシーズンを送っています

(現実でもスピード退場で話題のジェラード)
バーンリーは前節の後、トレーニング中にトリッピアーが負傷で離脱となり、それから初めての試合です
ここまで破壊力抜群だった右サイドが上手く機能するかが注目ポイントです

(今後のスタメン予定)
左SBは本職のmeeを起用しました
試合は前半からお互いに、攻めきれない展開が続きます
リヴァプールは最近の不調を引きずっている感じでバーンリーはやはりボヤタのところが上手く機能してません
こんな試合で得点が動いたのはセットプレーでした
バーンリーのCKをブレディが頭でコースをついた良いシュートで先制

(ミニョレは触れず)
この直後にマルコヴィッチが裏へ抜け出しゴールを決めたかに見えましたがオフサイドという判定に助けられます
その後は全員で守りに入り勝ち点3を獲得しました
vs リヴァプール
49分 ブレディ
なんとか勝つ事ができました
しかし、リヴァプール低迷してますね~
毎年スロースターターとはいえ、スロー過ぎますよ…
降格はさすがに無いでしょうがすでに7~8敗してますからね
CL出場権はかなり難しいでしょう
バーンリーは、トリッピアーの抜けた穴が大きすぎます
今節は不調のリヴァプールでなんとか助かりましたが、しばらくは右サイドがウィークポイントになりそうです