こんばんは!
今日はまさかの5時に目が覚めました(笑)
そこから寝るのも逆に疲れそうなんでFIFA!
そのキャリモです!
前回、マンチェスターユナイテッドとの天王山に勝利し前半戦を首位で折り返す事が現実的になってきたバーンリー!
しかし、ここにきてチームに大きな試練が出ます!
前半戦最後のカーディフ戦
バーンリーは気合を入れて挑みます
しかし、その気合は悪い方向へと働いてしまいます
28分!
ルーズボールを拾うためにボールに足を出したデルフォネゾに相手DFが衝突します
次の瞬間、膝を押さえピッチから起き上がれなくなってしまうデルフォネゾ!
ピッチから出てしばらく様子を見ましたが続行は難しいと判断しソーデルと交代
そして、チームはデルフォネゾが抜けた瞬間にちぐはぐな攻撃になり、さらにカーディフが引いてカウンター狙いになった事もあり攻めきれません
そんなこんなしてると、カーディフが狙い通りのプレーから得点
選手を2枚同時にかえ流れを持ってこようとしましたが上手くいかず…
敗戦となりました
19節 vs カーディフ(a)
52分 noone(カ)
試合後の検査の結果は…
なんと!!!
膝の捻挫で3週間の離脱となりました
この大事な時期に痛すぎます(^^;;
敗戦しましたが、それがどうでもいい事のように感じるぐらい痛手です…
失点パターンはワトフォード戦を全く同じでベタ引きからカウンターでした
このパターンにハマる事のないように次のエバートン戦へ向かいます
しかし、その心配は別の意味で全くの無駄なものになります
デルフォネゾがいなくなっただけでバーンリーがベタ引きのカウンターという戦法を取るしかない状態になってしまいました
試合は、なんとかチャロバーが得たPKをブレディが決めて勝利
あまりにも苦しい試合でしたが勝ち点3を獲得できました
20節 vs エバートン(h)
82分 ブレディ
あー、疲れた…
ん?メール?
えええええええええ!
なんと!シャッケルまで怪我で3週間の離脱です…
主力2人抜きはキツイ
これはガタ落ちしそうな予感が…



