笑顔にまぎれた大怪獣ぅ♪ -4ページ目

BAY STORM ②

うら嵐

最近発売された雑誌で皆さんが嵐の曲の中で好きな曲は?というのがありました。

特集のページの表紙にその答えだけ書いてあったのですが、その時の潤くんの答えが気になってしかたありません。

皆さん普通に嵐5人で歌っている曲を選んでいるんですが潤くんの答えは『秘密』でした。

そこであえてのソロ曲を選ぶなんて、どんだけ二宮さん好きなんだよ!と思っちゃいました。

なぜ潤くんは二宮さんの『秘密』を選んだのか二宮さん聞いていませんか?

とても気になります。

ちなみに二宮さんは『A・RA・SHI』でした。






STBY「はい。」


ニノ「あ~Jはね。しょうがない。Jはホントに好きだから、私の事が・・・」


STBY「そういうことなんですね。」

ニノ「うん。だからだと思いますよ。

ま、同じね・・・Jと私が同じ一番年下だっていうとこもあるんでしょうけど

まぁ・・・」


STBY「『秘密』が好きだと」

ニノ「そうでしょうね。

ま、よほど・・・5人の曲は・・・

1番なんかねぇーよ!(←ニノ、潤くん真似?


って」


STBY「全部好きだよと・・・」


ニノ「言って・・・たまたまなんかの資料にこれが載ってたんでしょうね」

STBY「いや、そんな事はないっす・・・」

ニノ「Jも・・ちょっとおちゃめな感じで・・・『秘密』って言ったんじゃないの?

ま、好きっていう前提で・・ですよ。そりゃ、もちろんJも好きじゃないの選ばない

だからじゃないかな~

と思うよ。」











『嵐にしやがれ』の布袋さんの回、観ました。

ギターを真剣に弾いていた二宮くんすごくカッコ良かったです。

ところで私は高校に入ってからアコースティックギターを始めたのですが、まったくの初心者なのでどんなふうに練習していいのかわかりません。

コードを覚えたらいいのか、いきなり曲から始めてもいいのか。

もし良かったら教えてくだちい。






ニノ「ということですけども。」

STBY「どうですか?」

ニノ「曲からやろ。弾く楽しさを学ぼう!ねっ・・そうしよう。」



STBY「はい。そうしましょ」



ニノ「曲・・・その曲のコードだけ調べて、そのコードだけ覚えたら?

それがいいんじゃない?

どう思う?」


STBY「いや、そう思います!」



ニノ「いやいや、他の案も出してよ。」



STBY「他の案?」



ニノ「色々こういうの、こういう時って案がいっぱいあったほうがいいからね」



STBY「あ~なるほどね。ま、まず・・ギターを眺める。」

ニノ「ほうほうほう・・・」



STBY「イメージする。」



ニノ「イメージする?」

STBY「はい、なんかこう、弾いてるふうな。自分がもう弾いてる・・・」



ニノ「弾いてる自分をイメージする・・・眺めながら・・・で?」


STBY「で、曲を聴く」


ニノ「うん」


STBY「で、ギターをしまう。」


ニノ「・・・・・。」





『VS嵐』のプラスワンがはるな愛ちゃんの回、観ました。

大野さんと二宮さんで『少女時代』やっていましたが、あれって練習する時間あったんですか?

それともぶっつけ本番であのクオリティだったんでしょうか?








ニノ「ま、でも、2・3分・・・。こういう流れだっていう話をされて、やった感じですね。あれは。

あっ!俺ね

まぁ、嵐になって12年?

ジャニーズ事務所に入って15年で

初めての事がおきたの!こないだ。」


STBY「おぉ!」

ニノ「1週間で、2回、大野さんとご飯食べたの!

すごくないですか?(笑)」


STBY「そりゃ、すごいですね!それは、サシでって事ですか?」



ニノ「ううん。人いて。」



STBY「人いて。え゙っ?どうしたんですかね?」



ニノ「どうしたのかね。」



STBY「それはどっちから誘ったんすか?」



ニノ「いや、えーっとね。それはなんか・・・

1回目はリーダーとJが2人でご飯食べてるっていうから」


STBY「それもまたレアですねー」



ニノ「そうなんすよ。それで電話かかってきて~

「なにやってんの?」つうから

「いや、いま家にいるよ」つったら~

「今、リーダーとご飯食べてるから来ない?」って言われて

「あ、じゃあ行くよ」つって~行ったんすよ。」


STBY「はへぇ~~」



ニノ「3人で、ご飯食って・・飲んで・・

で、Jがもう、酔っ払って~

で、うちに来るからっつって、うちに来て2人で飲んで。

2人で飲む事って多いんすよ、Jと。」


STBY「そうなんですね」



ニノ「そうなんすよ。Jと2人っていうのはあるんだけど~

そこにリーダーが入ってくるっていう3人は・・・」


STBY「そりゃ、そうとうレアですよ」



ニノ「珍しかったっすね。3人きりっていうのは。」



STBY「はへぇ~すごいな。」
















ニノ≫それで、昨日ですよ。

昨日、リーダーとご飯食べてたんすよ。


STBY≫ほう。それはどんな流れですか?

ニノ≫それは、その・・・2人共、知り合いがいて。2人共、知ってる知り合いが

STBY≫共通の知り合いがね

ニノ≫そうそう。

で、こないだ・・なんか・・どっかで飲んでご飯食べてたらしいね・・。みたいな事、言われて

で、今度時間あったら行こうよって言われて

で、その日、俺ちょっと早く終わる感じだったから

「じゃ、今日行く?」つったら

「今日、智とご飯食べるんだよね」とかって

で。智も来なよ、仕事終わったらって言ってるからつって。

行ったらちゃんと3人で。メシ食う事になって

で、なんか・・・亀梨に絵 描いてくれって頼まれたんだって


STBY≫知ってます、その話

ニノ≫で、昨日描き終わったらしいすよ

STBY≫あっ!ちゃんと描いたんだ~

ニノ≫それで、それを持って、電話・・なんか電話したんだって

出来たよっていうの。

それ11時ぐらいに電話したんだって。

出来たから、今日、渡したいんだけどっていう電話したん・・

そしたら、そん時はもうね、8時ぐらいだったんだけど

8時になっても1回も電話かかってこないと・・・言ってんの。

折り返しがないと、亀梨から、全然ないって。

でもね、夜、番組やってたし、それじゃないのかな~?って

でもなんか・・・連絡がない!連絡がない!つって


STBY≫騒いで・・・

ニノ≫ずっと騒いでましたよ、昨日

STBY≫んふふ~(笑)

ニノ≫それのやり取りだけです!昨日

STBY≫あはははは(笑)どうしたのかな?と・・・

ニノ≫うん。なんか、好きな人を追っかけてるみたいだって。ずっと言ってた

STBY≫あはははは(笑)

ニノ≫で、雨降ってたし~、水彩だし~。もうたぶんね、早く渡したかったんすよね、きっと(笑)

STBY≫あ~なるほどね

ニノ≫でもね、異常なほどの上手さでしたよ!

STBY≫へぇ~。出来が最高だったと。早く見せたい!と

ニノ≫うん。異常なほどの上手さだよ!貰って嬉しいだろうな!

STBY≫そりゃ、そうですよ。

ニノ≫絶対そうだと思うわ~

STBY≫約束を守ったわけですね

ニノ≫そうなのよ~。だからもしこれね、亀梨くん、聴いてたら。

是非、大野さんに連絡していただきたいんだよね。

たぶん大野さん・・・(笑)

亀梨くんの携帯に見たことない番号の着信が残ってると思うんだよね。

それ、大野さんだから。是非ね~かけ直していただきたい!(笑)

もう、出来上がってるから、絵は。

それだけは一つお願いしたいなって。はい。


まぁね、この《うらあらし》のコーナーでは

嵐の質問だったり、僕のね個人的な質問どちらでもいいのでね

是非ともね送ってきていただきたいなというふうに思います。

ということで!

なんと!7月の6日、水曜日に発売されます

嵐さんのニューアルバム
『Beautiful World』

から、1曲お届けいたします。

なので聴いていただきましょう。

嵐さんで『まだ見ぬ世界へ』




♪嵐『まだ見ぬ世界へ』




BAY STORM ①

「計量カップでごめん」





ニノ「はい、こんばんは嵐のKAZUNARI NINOMIYAです。今日のオープニングの一言は、ラジオネーム『MONSTER踊れます』さんから頂きました。紹介しましょう。えー……… 。」



「数年前、お金がなく節約していた時期、飲み物は水道水オンリーでした。金欠に加えて、面倒臭がりの私は、計量カップに水を入れ、口を付けずに、垂れ流しで飲む習慣がついてしまいました。これって、水を計量カップから、ただ流してるだけなので、洗う事もなくて一石二鳥なんです。なのでコップが必要なかったので、家に誰かが来てくれた時は『計量カップで申し訳ないんですけど。』と、計量カップで飲み物を出していたという恥ずかしい思い出があります。二宮さんやSTBYさんは、節約との思い出ありますか?」



STBY「うーん。」


ニノ「節約しますか?」


STBY「いやっ、まあ、しますよ。」


ニノ「どういう事するんすか?」


STBY「あまり、なんかこう~贅沢はしないようにする…っていう、レベルですね?」


ニノ「それで、どれぐらい、じっ…さい、節約できたんですか?じゃあっ!」


STBY「これねぇ、実際はねぇ、どのくらいかってのはわからないんですよ。」


ニノ「わからない?」


STBY「(笑)わからない…。」


ニノ「こっ、何の為に…、あはっ(笑)節約を…」


STBY「あの~、あんま無駄遣いしないようにしようかなっと。例えば、まあ~、1000円の焼肉定食と…」


ニノ「はい。」


STBY「1200円の焼肉定食…、があります。」


ニノ「うん。」


STBY「1200円の方が、そりゃぁねっ、いっぱい…色々ついてて美味しいじゃないですか。」



ニノ「うん。」


STBY「まあ更にね?より美味しい。でも、そこは1000円の、焼肉定食で我慢する。」


ニノ「成程ね?」


STBY「って、いうような気の遣い方ですね。」


ニノ「あぁ~成程。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、なんか、節約とかした事あんのかなぁ?俺、根がケチだからさぁ~。」


STBY「はい。」


ニノ「俺、何かあったかなぁ?でもね、家で過ごす事かなっ、やっぱり。」


STBY「あぁ~そういう事ですね。」


ニノ「うん。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「あと…、俺、ほとんどでも、電気消してるなっ。」


STBY「おっ。まあ、今はね、ホント、節電…でもありますからぁ。」


ニノ「あぁ~、まあ、まあ、まあ、でも…」


STBY「まっ、それも含めて…」


ニノ「うん。昔っから、そうだね、電気、ほとんどつけなかった。」


STBY「素晴らしい。」


ニノ「ホンットに。それぐらいかなぁ、俺でもやってんの。あと…、エアコン…とかを、あんまつけない。」


STBY「おっ。それも素晴らしい。」


ニノ「うーん。暖房とかもそうだけど。冷房もそうだったなー。俺、あんまりつけた記憶がない。」


STBY「おお~。暑くないんですか?夏は?」


ニノ「夏?暑いよ?」


STBY「けど、まあ、つけるまでも行かなかった…」


ニノ「うん。だっ、夏って暑いじゃん。」


STBY「暑いですね。」
 

ニノ「冬に、すげぇ暑かったら、多分、使うと思うの、俺。……冷房。」


STBY「あ~。」


ニノ「でもっ、夏って、暑い…じゃん?って認識だから。冬って寒いじゃん?って認識だから、もう~しょうがないなって思ってんの。」


STBY「おお~。」


ニノ「そこに関しては。」


STBY「う~ん。」


ニノ「だから、あんまりね、つけた事がない。」


STBY「へぇ~。凄い!ちょっとね、今年は、よりね…」


ニノ「今年はね。」


STBY「目指してますから…」


ニノ「節電ね、目指してるからね?」


STBY「は~い。」


ニノ「そうそうそう。いやっでも、俺、それぐらいかな、基本的には。まっ、でも、それも。節約なんすかね?」


STBY「まあ~節約ぅ…、ですね。無意識の節約ってとこで…」


ニノ「感じになっ…てくるんだろうね?多分ね?」




『モットー』 / 阿部真央




星どうか穏便に


ニノ「はいっ。じゃあ、いきましょう。これねっ。」



「GANTZと、GANTZ PARFECT ANSWER観に行きました。玄野くんの優しさ、勇敢さに、涙が止まらなくて、終わった後の私の目は、マスカラが落ちちゃって、目が真っ黒でした。実は、私、パート1のGANTZを見るまで、玄野くんの事を、ゲンノくんだと思っていたんです。映画の主人公なのに、間違えちゃって、玄野くん、ニノちゃん、すいません。」





ニノ「観ましたぁ?」


STBY「観ました、観ました。ワンも、ツーも、観さして頂きましたけども…」


ニノ「あっ!ツーじゃなくて、パーフェクトアンサーですね。」


STBY「ですね?」


ニノ「そここだわってるんで。」


STBY「あっ、すいません。」


ニノ「あの…、映画の…人たち…」


STBY「はい、パーフェクトアンサー。」


ニノ「はい。どっちが楽しかったですか?」


STBY「(笑)」


ニノ「いやいやっ、どっちかしかないんだからねぇ?」


STBY「まあ~」


ニノ「そりゃ、どっちも面白かったって事じゃなくて…どっちが、面白かった?って言う…」


STBY「1の方は、あれはあれで。衝撃的で、楽しかったです。」


ニノ「成程。」


STBY「はい。」


ニノ「1は1で、」


STBY「面白かった。」


ニノ「衝撃的だった。」


STBY「2は、2で」


ニノ「あっ、すいません、パーフェクトアンサーなんで。」


STBY「(笑)」


ニノ「ごめんなさいっ。映画の人、こだわってるんだ、それ。」


STBY「成程。」


ニノ「はい。」


STBY「面白かったですねぇ。」


ニノ「はいっ?」


STBY「いやっ、まあ、面白…、うん…、あの~……」


ニノ「で、結局、どっちが好みだったんですか?まっ、んふっ(笑)同じ映画ではあるんですけど。」


STBY「(笑)まっ、パーフェクトアンサーです。」


ニノ「へぇ~!!えー…何故?は、聞くのやめましょうね。」


STBY「はい。やめましょう。」


ニノ「へぇ~。そうなんですか?」

 
STBY「そうです。パーフェクトアンサー?」 ←『ファイナルアンサー?』のイントネーションで。


ニノ「……」


ニノ「ペンネーム『STBYのたろうかー、とても芸術的ですね』さんから頂きました。


STBY「ありがとぉございます!」


「僕は、今年のバレンタインデーに、部活の後輩から義理チョコだと思いますが、チョコをもらいました。ホワイトデーに返そうと思ったのに、色々な事があって完全に忘れてしまい、いまだに返してないことに最近気付きました。Yちゃん、返すの忘れててごめんなさい。
二宮くん、今からでも返した方がいいと思いますか?」





STBY「う~ん。」


ニノ「成程なぁ~!ホワイトデーかぁ~。ろくがつご(6月5)だろ?」


STBY「大分、ねえ?まあこのまま…、どうですか?返した方がいいですか?」


ニノ「来年かなっ、やっぱり。」


STBY「あっ、来年ねっ。」


ニノ「来年の3月に、去年のを返すっていう…ので、いいんじゃないかなっ、1個1個…」


STBY「まっ、そうですね。」


ニノ「か、来年も貰ったんだったら、来年も奮発するかどっちかだな。」


STBY「う~ん。」


ニノ「今もらってもなぁ~。」


STBY「ちょっとねぇ~。」


ニノ「うぅ~ん。難しくない?」


STBY「難しいかも…」


ニノ「ホワイトデー…、コーナーとか、とっくのとうにないでしょう?どこ行ってもないと思うよ、もう。6月になった、今。」


STBY「ないです。ないと思います。」


ニノ「返しようがないよね。」


STBY「どうしましょうかねぇ~。」


ニノ「もっ、来年でいいんじゃないすか?」


STBY「来年…、来年にしましょう、じゃあ。」


ニノ「来年ね。」


STBY「はい。」


ニノ「倍、とかすればさっ、いいじゃん、頑張って。」




「先日、電車に乗っていた時の事です。駅に着いたので電車を降りようと思い、床に置いてあった荷物を持とうとしました。すると、しゃがんだ時、頭にお財布が落っこって来ました。でも、それが誰の物かわからなかったので、無視して拾いませんでした。後から考えると、大変ひどい事をしたなと反省しています。」



 
STBY「おお~、成程。」


ニノ「うーん。でも、まあ無理だよね。」


STBY「無理ですね。」


ニノ「だってぇ、降りなきゃいけないんだもん。」


STBY「そうですね。」


ニノ「その人が、今、すべき事は。降りる事だったの、電車を。」


STBY「そうです。」


ニノ「あります?お財布拾った事?」


STBY「お財…、あります、あります。」


ニノ「へぇ~。」


STBY「届けますよ、勿論。」


ニノ「いやっ、んふっ(笑)それ以外選択肢はないんですけど。」


STBY「(笑)はい。」


ニノ「へぇ~。何個ぐらい拾いました?」

 
STBY「何個?」


ニノ「うん。」


STBY「何個?いやっ、そんなに、人生…、の、中でないですよ。1回か、2回かなぁ~。」


ニノ「俺、お財布はないなぁ、携帯はあるけど。」


STBY「あ~携帯ねぇ?」


ニノ「うん。」


STBY「携帯は、でも、逆に拾った事ないですねぇ~。」


ニノ「あ~そう。」


STBY「はい。」


ニノ「俺は、携帯が、落っこってて。」


STBY「はい。」


ニノ「ご飯食べに行く時で。」


STBY「はい。」


ニノ「友達と。で、歩いてたら、携帯が落っこってて。でも、俺、ご飯食べに行く人だったからさぁ。」


STBY「はい。」


ニノ「その時までは、携帯を拾う人ではなかったからさぁ。どうしよっかなぁって考えたんだけど、まあ、ここで!拾って。その100メートル先ぐらいで、ご飯を食べてるんだったら、電話が鳴ったらすぐ届けられるだろうなって思ったの。」


STBY「はいはいはいはい。」


ニノ「交番に持ってくよりも。で、飯食い終わって、そっから帰る時に、鳴んなかったねってじゃあ交番に届けようって考えだったの、俺ん中で。」


STBY「ふんふんふんふん。」


ニノ「で、それ、で、ずっと飯食ってて、鳴って、」


STBY「私の携帯です、と。」


ニノ「うん。で、どこそこで拾いましたよつって。」


STBY「はい。」


ニノ「ゆったら、『あぁ~そうなんですか?』って、女の人で。」


STBY「ふぅ~ん。」


ニノ「なんかね凄い、もう、駄目だ!みたいな。」 
 

STBY「ほお~。」


ニノ「もお~、もう~これで終わりだ、みたいな、ぐらいの、テンションになってて。」


STBY「はい。」


ニノ「で、『あぁ~その100メートル先で、ご飯食べてる…ん…ですけど…』」


STBY「預かってますと。」


ニノ「うん。つって。」


STBY「いかがいたしましょうかと。」


ニノ「うん。『じゃあ~、私が、取りに行きます』つって。なんか、その、男が渡すのも…、女の人だったから。」


STBY「はいはい。」


ニノ「怖いかなっと思って。その、店員さんに…」


STBY「ああぁ~。」


ニノ「に、女の人がいたから、その人に、『なんか携帯取りに来るから渡して』つって。」


STBY「成程ね。」


ニノ「それ…、ぐらいはあったけど。」


STBY「へぇ~。」


ニノ「それ位だな。でも、やっぱ、ああいうのって怖いよね。なんか、こっ、拾う方にも責任あるよね。」


STBY「そうですね?。」


ニノ「うん。どうなるかわかんないもんね。やだよねぇ~……。」




『こだま』 / ケツメイシ 







あぁ