2/3の午後に発症、クモ膜下出血です。
詳細は省きますがグレードⅢという検査結果で、救急車で運んだ病院から転送した別の病院で、開頭クリッピング手術を2/4の深夜に緊急オペを行いました。
約五時間程度の手術でした。
執刀医の先生は2/4のオペ前には。かなり厳しい説明をされてました。
しかし明けて2/5の未明、オペ後の経過説明されたときの執刀医のドヤ顔…
こんな自信ありげな人の笑顔を見たのは、人生で初めてかもしれません。
当面の危機は去りました。
先生の説明時に、父親の受け答えの声が感謝の震えを感じ取りましたが、こんな声聞いたのも初めてかもしれません。
この病院は、U^ェ^Uの住む街の近郊では緊急病院として最高の設備と先生方がいる病院の双璧の一つです。
そこで幸運にもオペが行われたこと…
79才だったということ…
(この病院は80才だとオペは行わないと説明が執刀医からありました)
そして日曜日とはいえ家族三人が揃っていたこと…
息子のU^ェ^Uが自分で言うのも何ですが、母という女性は最強の運の持ち主です。
以前にもいろいろな事例があるのですが、今回は省略します。
2/5の午後に面会に行ったとき、母親は意識を回復してました。
術後12時間経っていないのに…
で会話も出来ました。
それもかなり明瞭に…
自身の生命力の賜物だと思います。
執刀医の術後説明の自信のほどが理解できました。
でも只者ではありません…U^ェ^Uの母親。
この年齢にして、この回復力。
しかし今回のブログは二匹とも天国に逝ってしまったペット、愛犬のジミーくんとジョンくんの話に係わってくるのです。
今回の病気の発症の心的要因のひとつが、兄貴だったジョンくんが1/28に老齢で亡くなりました。
18才でした。
最後まで看取ったのです。
このジョンくん…近所でも人気の愛想のいいビーグル犬でした。
別の言い方すればマイペースの馬鹿犬かもしれません。
迷い犬でうちで引き取った犬です。
火葬して今も仏前に鎮座してます。
弟のジミーくんは、4年前に12才でフィラリアで心不全を発症し突然死しました。
この犬はトイプードルと芝のハーフで、ブリーダーが商売にならないから処分しようかとしてたのを買い取った犬です。
このジミーくんは親馬鹿でいうわけではありませんが、賢い犬でした。
愛想はよくないが、家族が帰宅すると必ず門の前まで迎えにくるし、庭への侵入者には容赦ない攻撃加えて撃退してました。
蛇、猫、狸…
野生の獰猛さと繊細さも持ち合わせていたようです。
散歩に連れて行った母親が体調悪そうなときは、ジミーくんが率先して家に帰ろうとしていたらしいです。
ジョンくんが体調悪いときも、普段はじゃれ合うのに大人しく寄り添ってました。
閑話休題…
当家ではほぼ無宗教に近いので、ジミーくんは当家の墓に入っているのです。
本家ではないので、分骨された両祖父母が入ってますが、畜生入れてはいけないなどの五月蝿いことはいいません。
家族は誰も入ってません。
天国に先に行ってたジミーくんがそろそろ寂しくなり、ジョンくんを呼び寄せたのではないか
?
母親にはまだ来てはいけないと追い返したのではないかと妄想しております。
そういう雰囲気を持つ犬でした…ジミーくん。
死して影響力を持つジミーくん。
母親の生命力といい、驚くばかりですわ…
現在2/8早朝ですが2/7午後の面会時には、自分の手で流動食を食べたようです。
足を動かすリハビリも始めたようです。
しかし未だ緊急集中治療室…
楽観は許されませんが、希望の光は漏れてきました。
よって暫くピグライフとカフェの御手伝いに行けません。
病状がよくなったらお返しに参上しますので、暫くお待ちを…
つまらん話で申し訳ありませんが、読んでいただき感謝しております。
必ず復帰しますので…
U・ェ-U⌒☆Wink!


詳細は省きますがグレードⅢという検査結果で、救急車で運んだ病院から転送した別の病院で、開頭クリッピング手術を2/4の深夜に緊急オペを行いました。
約五時間程度の手術でした。
執刀医の先生は2/4のオペ前には。かなり厳しい説明をされてました。
しかし明けて2/5の未明、オペ後の経過説明されたときの執刀医のドヤ顔…
こんな自信ありげな人の笑顔を見たのは、人生で初めてかもしれません。
当面の危機は去りました。
先生の説明時に、父親の受け答えの声が感謝の震えを感じ取りましたが、こんな声聞いたのも初めてかもしれません。
この病院は、U^ェ^Uの住む街の近郊では緊急病院として最高の設備と先生方がいる病院の双璧の一つです。
そこで幸運にもオペが行われたこと…
79才だったということ…
(この病院は80才だとオペは行わないと説明が執刀医からありました)
そして日曜日とはいえ家族三人が揃っていたこと…
息子のU^ェ^Uが自分で言うのも何ですが、母という女性は最強の運の持ち主です。
以前にもいろいろな事例があるのですが、今回は省略します。
2/5の午後に面会に行ったとき、母親は意識を回復してました。
術後12時間経っていないのに…
で会話も出来ました。
それもかなり明瞭に…
自身の生命力の賜物だと思います。
執刀医の術後説明の自信のほどが理解できました。
でも只者ではありません…U^ェ^Uの母親。
この年齢にして、この回復力。
しかし今回のブログは二匹とも天国に逝ってしまったペット、愛犬のジミーくんとジョンくんの話に係わってくるのです。
今回の病気の発症の心的要因のひとつが、兄貴だったジョンくんが1/28に老齢で亡くなりました。
18才でした。
最後まで看取ったのです。
このジョンくん…近所でも人気の愛想のいいビーグル犬でした。
別の言い方すればマイペースの馬鹿犬かもしれません。
迷い犬でうちで引き取った犬です。
火葬して今も仏前に鎮座してます。
弟のジミーくんは、4年前に12才でフィラリアで心不全を発症し突然死しました。
この犬はトイプードルと芝のハーフで、ブリーダーが商売にならないから処分しようかとしてたのを買い取った犬です。
このジミーくんは親馬鹿でいうわけではありませんが、賢い犬でした。
愛想はよくないが、家族が帰宅すると必ず門の前まで迎えにくるし、庭への侵入者には容赦ない攻撃加えて撃退してました。
蛇、猫、狸…
野生の獰猛さと繊細さも持ち合わせていたようです。
散歩に連れて行った母親が体調悪そうなときは、ジミーくんが率先して家に帰ろうとしていたらしいです。
ジョンくんが体調悪いときも、普段はじゃれ合うのに大人しく寄り添ってました。
閑話休題…
当家ではほぼ無宗教に近いので、ジミーくんは当家の墓に入っているのです。
本家ではないので、分骨された両祖父母が入ってますが、畜生入れてはいけないなどの五月蝿いことはいいません。
家族は誰も入ってません。
天国に先に行ってたジミーくんがそろそろ寂しくなり、ジョンくんを呼び寄せたのではないか
?
母親にはまだ来てはいけないと追い返したのではないかと妄想しております。
そういう雰囲気を持つ犬でした…ジミーくん。
死して影響力を持つジミーくん。
母親の生命力といい、驚くばかりですわ…
現在2/8早朝ですが2/7午後の面会時には、自分の手で流動食を食べたようです。
足を動かすリハビリも始めたようです。
しかし未だ緊急集中治療室…
楽観は許されませんが、希望の光は漏れてきました。
よって暫くピグライフとカフェの御手伝いに行けません。
病状がよくなったらお返しに参上しますので、暫くお待ちを…
つまらん話で申し訳ありませんが、読んでいただき感謝しております。
必ず復帰しますので…
U・ェ-U⌒☆Wink!


先週土曜日…正確には日曜日の未明にレイトショーにて鑑賞。
一応公開初日ってとこですかね…
まず驚いたのはT-joy久留米の駐車場がほぼ満車。
ネット予約で席は確保していたものの、上映開始時間までに換券できるかどうか不安でありました。
ロビーには使徒、使徒、使徒…
こりゃ失礼…人人人で溢れてる。
こんなに田舎シネコンが混んでるの初めて見たですわ。
トイレも順番待ちの大渋滞。
▼o ̄へ ̄o▼ばう~
なんとか換券しホールに入るもやはり満席でありました。
暗くなってスクリーンも広がり…期待も高まる。
が…しかし何故かスタジオ・ジブリのロゴが?
おや~?
と思っていたら「巨神兵東京に現る」なんて想定外の短編が始まる…
自他共に認めるジブリ嫌いのU^ェ^Uには嫌な予感が…
しかし語りは林原めぐみさんですわ。
綾波レイの声優さんですね。
それに撮影監督は樋口慎司氏…
平成「ガメラ」シリーズの監督さんです。
この三部作にはハマりましたねー
既視感満載の昭和の特撮短編映画です~。
製作は御大、庵野秀明氏ですわ。
しかし東京タワーは何度破壊されているんだろう?
まだスカイツリーじゃー世界的にも認知されてないのも事実だろうし、壊す時に絵になるのもやはり東京タワーのほうが格段に上かも?
うーむ…なかなかの出来。
余韻漂うヒマもなく本編「Q」開始。
なかなかスピーディーな序盤ながら、なんか違和感が漂う。
まず設定が14年後の世界。
で…意味不明の不恰好な宇宙戦艦ネオ・ノーチラスもどきが出現。
執拗なイジメ受ける主役のシンジくん…
旧劇場版やTV版の世界よりあからさまで陰湿かも?
しかし救いの神?アヤナミ・レイなる黒波さん登場。
前作のポカ波さんとは違うようで…
これだけで不快になりつつも、中盤にお約束のおホモだちカヲルくんも登場。
相変わらず児童虐待気味のゲンドウと今回はいい味出してる冬月先生も登場。
ここから映画は一気に破綻していく…
カヲルくんが死ぬのは想定内だが、あまりに観客に不親切というか、無茶な設定に説明不足のキーアイテムやストーリー。
最後も続編…完結編「シン:∥」に続くというより、ブッた切りのエンディング。
まぁ、エヴァオタクなら想定内の映画だが…
今回はやりすぎた感が満杯。
U^ェ^Uは駄作と思っている「ハリーポッター」シリーズでもここまで酷くはなかったぞ!!!
あまりに前作「序」「破」で一応、映画作品としてのカタルシスがあったのに、今回はオープニングでそれも終わり…
御大が意識的にこういう欝展開、心理の急降下を狙って作ったとは思うが、これでまた完結編まで待たされる観客の消化不良感をどう処理してくれるのだ?
「破」における次回予告は過ぎ去ったものとされたようだし、シリーズの中の一部と捉えられる超ヘビーなオタクには満足かもしれないが、今の不況時に1800円(レイトショーだから1200円)払う価値のある作品なのか?
あまりに観客を愚弄している。
暫く前に見た「プロメテウス」も似ていた。
近年にない駄作を二度も続けて見ようとは思いもしなかった。
これは個人的な趣味の映像を、断片的に観客に見せびらかしてるだけ…
旧劇場版も放り投げ感はあったけど、ここまで酷くはなかったぞ!!!
確かにシネスコサイズの最新の作画とCGは素晴らしい。
音楽も流石に超一流。
しかし、ただそれだけ…
エヴァの夏という季節感も全くないし、第11使途の欠落?、意味不明の○○インパクトの乱発、人類補完計画のゼーレとゲンドウの真の目的すら不明。
で安直にゼーレは今回で退場?
エヴァのエヴァたる所以は人類補完計画にあるとU^ェ^Uは思っている。
これは一発で決めないと、ただの美少女キャラ操縦ロボットVS怪獣アニメの進化版でしかない。
そういう点でも今回の使徒はいささか地味でもあったし…
何をとっても中途半端。
「カヲルくんオタクの腐女子のための映画」と断定しても鎌わないかも?
親子の軋轢すらほとんど無く、絡みもない。
ちょっと前まてTVで公開してた故大滝秀治・岸辺一徳親子のキンチョールのCMではないが…
U^ェ^Uの「Q」の印象は…
「つまらん…今度のQはつまらん!!!」
で…こんなラジオドラマがありまして、これはウケたですわ。
ツボに入って大笑い。
前作「破」の冒頭でゲンドウとシンジの墓参りのシーンがありまして、完結編でこんな親子になっていたら面白いんだけど…
アスカに浮気され逃げられたシンジと、半分ボケたゲンドウという設定。
「これだからセカンド・インパクト後生まれは…!!!」
「ワシとオマエのふたりだけ!!!殺風景ったらありゃしない!!!」
なんてね…
まさに気の強い頑固親父と、妙に褪めたおとなしい息子。
蝉の鳴く真夏のSEと、エヴァっぽいクラッシック音楽…
こんなシチュエーションには絶対しないだろうなー?…庵野御大。
この人の作品でうまく纏まったのは「トップをねらえ!」くらいのもんだからなー?
完結編の出来栄え如何に?
TV版と旧劇場版の前科2犯ですからねー…
一応公開初日ってとこですかね…
まず驚いたのはT-joy久留米の駐車場がほぼ満車。
ネット予約で席は確保していたものの、上映開始時間までに換券できるかどうか不安でありました。
ロビーには使徒、使徒、使徒…
こりゃ失礼…人人人で溢れてる。
こんなに田舎シネコンが混んでるの初めて見たですわ。
トイレも順番待ちの大渋滞。
▼o ̄へ ̄o▼ばう~
なんとか換券しホールに入るもやはり満席でありました。
暗くなってスクリーンも広がり…期待も高まる。
が…しかし何故かスタジオ・ジブリのロゴが?
おや~?
と思っていたら「巨神兵東京に現る」なんて想定外の短編が始まる…
自他共に認めるジブリ嫌いのU^ェ^Uには嫌な予感が…
しかし語りは林原めぐみさんですわ。
綾波レイの声優さんですね。
それに撮影監督は樋口慎司氏…
平成「ガメラ」シリーズの監督さんです。
この三部作にはハマりましたねー
既視感満載の昭和の特撮短編映画です~。
製作は御大、庵野秀明氏ですわ。
しかし東京タワーは何度破壊されているんだろう?
まだスカイツリーじゃー世界的にも認知されてないのも事実だろうし、壊す時に絵になるのもやはり東京タワーのほうが格段に上かも?
うーむ…なかなかの出来。
余韻漂うヒマもなく本編「Q」開始。
なかなかスピーディーな序盤ながら、なんか違和感が漂う。
まず設定が14年後の世界。
で…意味不明の不恰好な宇宙戦艦ネオ・ノーチラスもどきが出現。
執拗なイジメ受ける主役のシンジくん…
旧劇場版やTV版の世界よりあからさまで陰湿かも?
しかし救いの神?アヤナミ・レイなる黒波さん登場。
前作のポカ波さんとは違うようで…
これだけで不快になりつつも、中盤にお約束のおホモだちカヲルくんも登場。
相変わらず児童虐待気味のゲンドウと今回はいい味出してる冬月先生も登場。
ここから映画は一気に破綻していく…
カヲルくんが死ぬのは想定内だが、あまりに観客に不親切というか、無茶な設定に説明不足のキーアイテムやストーリー。
最後も続編…完結編「シン:∥」に続くというより、ブッた切りのエンディング。
まぁ、エヴァオタクなら想定内の映画だが…
今回はやりすぎた感が満杯。
U^ェ^Uは駄作と思っている「ハリーポッター」シリーズでもここまで酷くはなかったぞ!!!
あまりに前作「序」「破」で一応、映画作品としてのカタルシスがあったのに、今回はオープニングでそれも終わり…
御大が意識的にこういう欝展開、心理の急降下を狙って作ったとは思うが、これでまた完結編まで待たされる観客の消化不良感をどう処理してくれるのだ?
「破」における次回予告は過ぎ去ったものとされたようだし、シリーズの中の一部と捉えられる超ヘビーなオタクには満足かもしれないが、今の不況時に1800円(レイトショーだから1200円)払う価値のある作品なのか?
あまりに観客を愚弄している。
暫く前に見た「プロメテウス」も似ていた。
近年にない駄作を二度も続けて見ようとは思いもしなかった。
これは個人的な趣味の映像を、断片的に観客に見せびらかしてるだけ…
旧劇場版も放り投げ感はあったけど、ここまで酷くはなかったぞ!!!
確かにシネスコサイズの最新の作画とCGは素晴らしい。
音楽も流石に超一流。
しかし、ただそれだけ…
エヴァの夏という季節感も全くないし、第11使途の欠落?、意味不明の○○インパクトの乱発、人類補完計画のゼーレとゲンドウの真の目的すら不明。
で安直にゼーレは今回で退場?
エヴァのエヴァたる所以は人類補完計画にあるとU^ェ^Uは思っている。
これは一発で決めないと、ただの美少女キャラ操縦ロボットVS怪獣アニメの進化版でしかない。
そういう点でも今回の使徒はいささか地味でもあったし…
何をとっても中途半端。
「カヲルくんオタクの腐女子のための映画」と断定しても鎌わないかも?
親子の軋轢すらほとんど無く、絡みもない。
ちょっと前まてTVで公開してた故大滝秀治・岸辺一徳親子のキンチョールのCMではないが…
U^ェ^Uの「Q」の印象は…
「つまらん…今度のQはつまらん!!!」
で…こんなラジオドラマがありまして、これはウケたですわ。
ツボに入って大笑い。
前作「破」の冒頭でゲンドウとシンジの墓参りのシーンがありまして、完結編でこんな親子になっていたら面白いんだけど…
アスカに浮気され逃げられたシンジと、半分ボケたゲンドウという設定。
「これだからセカンド・インパクト後生まれは…!!!」
「ワシとオマエのふたりだけ!!!殺風景ったらありゃしない!!!」
なんてね…
まさに気の強い頑固親父と、妙に褪めたおとなしい息子。
蝉の鳴く真夏のSEと、エヴァっぽいクラッシック音楽…
こんなシチュエーションには絶対しないだろうなー?…庵野御大。
この人の作品でうまく纏まったのは「トップをねらえ!」くらいのもんだからなー?
完結編の出来栄え如何に?
TV版と旧劇場版の前科2犯ですからねー…
ブログネタ:【ピグカフェ】読書の秋♪おしゃれカフェコンテストで1000アメGゲットのチャンス☆ 参加中本文はここから
全体が入りきれないので添付もう一枚・・・

絵文字の下を照明にしたいけどアイテムが存在しないので、残念す…
U^ェ^Uの住む街から世界一が出るとは・・・
街の観光大使されてたのは知ってまし、サガン鳥栖の試合の応援にも来られてましたが、どちらかというと地味めの知的な美女という感じがしたんだけど。
なにげに性格はよさそうですよ・・・人当たりもよさそうだし。
スタイルは抜群すなー
どちらかというと同じ鳥栖出身の松雪泰子女史のほうが派手ですわー
松雪さんが、小学生の頃仲良し三人組で、U^ェ^Uのバイト先の市民プールに来て、よくアイスたかられてましたわ・・・
活発(クソ生意気)なお子さんでしたよ。
年がバレるか…▼o ̄へ ̄o▼ばう~
ソフトバンクの孫さんといい意外な逸材が出る街かも・ ・・
ど田舎なのに。。。ρU。-ェ-。U・・・
駅の立ち食いうどんとラーメン屋は美味い店多いど~V◕ฺω◕ฺV ワンッ!!!!
街の観光大使されてたのは知ってまし、サガン鳥栖の試合の応援にも来られてましたが、どちらかというと地味めの知的な美女という感じがしたんだけど。
なにげに性格はよさそうですよ・・・人当たりもよさそうだし。
スタイルは抜群すなー
どちらかというと同じ鳥栖出身の松雪泰子女史のほうが派手ですわー
松雪さんが、小学生の頃仲良し三人組で、U^ェ^Uのバイト先の市民プールに来て、よくアイスたかられてましたわ・・・
活発(クソ生意気)なお子さんでしたよ。
年がバレるか…▼o ̄へ ̄o▼ばう~
ソフトバンクの孫さんといい意外な逸材が出る街かも・ ・・
ど田舎なのに。。。ρU。-ェ-。U・・・
駅の立ち食いうどんとラーメン屋は美味い店多いど~V◕ฺω◕ฺV ワンッ!!!!
