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「幸せは見えないけれど―盲目の猫ホーマーに教わった恋と人生」


という本を、フィットネスパートナーのマミさんが贈って下さいました(´◡`๑) 

保護猫のホーマーは、生後二週間で病気の為に両目の眼球摘出手術を受け、作者と出会う所からお話が始まります。
実際にあったお話です。

まだ途中しか読んで無いですが、、、
前書きやプロローグから涙が出ちゃって、、、電車では読めません(^_^;)
作者の気持ちもとても理解できます。

もなかは、ホーマーよりは恵まれていて、見えない様ですが光は感じられるみたいです。
見えない事が可哀想だと思っていましたが、見えなくてもオモチャで遊ぶし、ケージも登れます。
彼女なりに感覚を研ぎ澄ませて、新しい事を覚えていく姿は逞しいなぁ〜って思います。
もっと色々な経験をさせてあげたいな〜と思ってます(´◡`๑)