栗ともなかを少しずつ慣らしています。

栗の犬の本能が騒ぐらしく、もなかのチョコチョコした動きがダメなのだとか。

もなかはマイペースなので、吠えられても鼻でひっくり返されても気にしてない様子。

いつか3人でベッドで川の字で寝られたら良いなぁ〜っていうのが、夢です(´◡`๑) 

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昨日は栗の病院(もなかとは違う病院)で、猫のコロナウイルスについて、院長とお話しました。

院長とはウサギのコニがお世話になっていた頃からのお付き合いなので20年位お世話になっています。
ウサギのコニはかなりご長寿で13年半の人生でしたがずっと病気でした。
そう考えると、私は病気の動物ちゃん達のお世話をする運命なのかもしれないです。

もなかはコロナウイルスのドライを発症しており、ウェットに変わる可能性があります。
コロナウイルスを発症してしまうと寿命は短く、長くても6〜7年、短ければ数年と言われました。
そういう話すると直ぐ泣いてしまう私の事を、院長は理解しているので、励まして下さいました。

いつも病気の動物ちゃん達と向き合ってると、色々な方々の優しさに励まされます。

向き合って辛い事もありますが、そういう仔達を通して色々な事を教えられる素晴らしさを実感します。