中国共産党の幹部教育機関、中央党学校の機関紙「学習時報」の元副編集
長、トウ聿文氏は20日付の韓国紙、中央日報とのインタビューで「北朝鮮
はいずれ崩壊する」と言明した。

中国は韓国と協力し南北統一を促進しなければならないと主張した。トウ
氏は2月に英紙に「(中国は)北朝鮮を切り捨てるべきだ」と寄稿したこ
とが問題になって解任されている。

トウ氏はインタビューで、中国は南北統一のため、中朝友好協力相互援助
条約に基づく北朝鮮との同盟関係を「正常な関係」に改めるべきだと主張。

その上で、中国が米韓との秘密交渉を通じ、(1)統一後の朝鮮半島非核
化(2)米軍撤収(3)金正恩第1書記ら指導部の中国への亡命保証-を
取り付けるよう呼び掛けた。

金第1書記が就任後に中国を訪問していないのは、北朝鮮の核放棄を求め
る中国が拒否しているためだと指摘。

中朝間の不信は「中国と米国、中国と日本との間の不信より大きい」など
と述べた。

(共同)【産経ニュース】2013.5.20 10:46

総務省と日本郵政グループ傘下の日本郵便ははがきや小包を受け取って配達するまでの「日本型郵便システム」を東南アジアなどの新興国や途上国に売り込む。


途上国には郵便物がきちんと届かない国があり、現地の郵便会社と提携するなどして、郵便番号を使って効率よく配達する仕組みや物流網を整備する。

まずミャンマー郵便電信公社への導入を検討する。


ミャンマーのミャト・ヘイン情報通信技術相が20~23日に日本を訪れて新藤義孝総務相と会い、協力を確認する見通し。


日本郵便は郵便物の収集から配達までの基本計画づくりに参加したいと考えている。

ミャンマーでは郵便物が途中でなくなり、数割があて先に届かないという。


消印を押したり配達地に仕分けたりするのは職員の手作業なので時間がかかり、郵便番号を書く習慣も浸透していない。


朝日新聞デジタル 5月19日(日)5時36分配信

旭日旗に、なぜか韓国人は過剰反応している。


旭日旗をあしらった製品を出しているイタリアのiPhoneケース業者は「嫌なら買わなきゃいい」と一蹴した。


ところが、韓国人からの抗議が執拗に続き、ついにサイト上で謝罪をしたと言う。


日本海表示でも同じように執拗に抗議をしていたことを思い出す。


この病的な感覚に異常性を感じるのは日本人ばかりでない筈だ。


韓国人はいいこと?をしているつもりだろうが、自分で自分の首を絞めている。


大統領をはじめとするクレーマー国家として、いずれどこからも相手にされなくなる。


「テロリストとクレーマーとは取引せず」が世界の常識である。


(週刊AWACS 2013年5月12日)