うも、Hiroです。

 

 

前回の記事で

 

・LOLはメンタルゲームである

・コミュニケーションをとる

・信頼関係は試合に影響を与える

 

ということを書きました。

 

 

今回はその内容を掘り下げていきます。

 

 

例えば

Jungler「lv3で君のレーンにGankしにいくよ」

 

 

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こう言われたらGankに来易いように

序盤のレーニングを意識しますよね?

 

 

そしてlv3の時にGankに来てくれて

ファーストブラッドが取れたならば

開始3分でいきなり大きな差を作れます

 

 

自分がレーナーの立場なら

有言実行してくれたそのJunglerを信用し

また相手との差を作れたことを喜ぶはずです。

 

 

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そして、他のレーナーも相手より先に有利が作れたことで気持ちの余裕が生まれます。

 

 

実は自分のレーンが直接恩恵を受けていなくても気持ちに余裕が持てるという部分が非常に大きいです

 

 

気持ちに余裕があれば自分のレーンだけでなく

試合全体を視野に入れた動きが意識できます。

 

 

逆に気持ちに余裕がないと

 

対面にキルされないように

CSで負けないように

 

こんなことばかり考えますよね。

 

 

自分のレーンが余裕ないのに

他のレーンのことを考える余裕があるはずありません。

 

 

Season7のランクは基本Solo or duoになるのでこの部分はさらに大事になると思います。

 

 

逆に信頼関係において一番やってはいけないこと

 

想像できると思いますが

 

 

味方への暴言・煽り

 

 

絶対ダメです。

思ってても言っちゃだめです。

何の得もないです。

 

 

人によってはこれでメンタルが壊れて

実力以下のプレイしかできなくなります。

 

さらにチーム全体の雰囲気も悪化します。

 

味方を戦犯扱いして暴言を吐く人は

自分が戦犯になっているということを自覚するべきです。

 

 

つい言ってしまうという人はいますぐ辞めましょう。

 

 

長くなってしまいましたがLOLにおいて

メンタルと信頼関係は密接な関係を持ち、なおかつ重要である

 

 

これを伝えることができたならば幸いです。

 

 

よいコミュニケーションを取ってプレイをすれば勝ったときは当然嬉しくなりますし負けても仕方ないなって思えます。

 

 

そうなれば楽しくストレスフリーでランクに行けるのではないでしょうか。

 

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伝わったのであればぜひランクゲームの際に

「よろしく」と一言チャットする癖を付けて下さい。