こんばんは。


まっちゃんです。


今日は「習慣作り」についてです。


歯磨きって、きっと毎日難なくやれている習慣だと思います。


そこに、やる気やエネルギーって、何も必要ないと思います。


じゃあ、例えば、運動や勉強、仕事、食事改善など、継続的にそして、ある程度長期的に取り組むことで効果が出るもの。


これら習慣にするのって、歯磨きに比べると少しハードルが高かったりします。


新しいことを始めて、最初の数週間〜1ヶ月くらいが最もエネルギーを必要とします。


しかし、その領域をくぐり抜けると、脳にインプットされ、自動化され、無意識的にできるようになります。それもやる気を必要とする事なく。


公園にある遊具を見たことありますか?





これも同じで、最初に回す時、人間の物理的な力(エネルギー)を必要としますよね。


けれど、回り出したらどんどん回る勢いも早くなり、あとはその力で自然と回っていく。


この原理って、人が行う習慣にも当てはまるな〜なんて思いました^_^


今何か習慣化しようとしている方に届いて、少しでもピンとくるものがあると嬉しいです😃


それでは、今日はこのへんで^_^



こんばんは。


まっちゃんです。

久しぶりの更新になります。


題名の件、思考は現実化します。


それは、意識、無意識的に考えていること。



そして、現実になるのは思考量が多い方が自然と現実になります。


ということは、望む現実に向けて、「無意識の」思考パターンを創り上げる為に、普段の思考を「意識的に」望む現実に繋がる思考を選択するのが重要になってきます。

新しい習慣をつくる時は、最初が一番エネルギーを必要としますが、歯磨きレベルまで落とし込めばこっちのもんです。笑

人間特有の「めんどくさいなぁ」という一時的な感情に行動を邪魔されないのです。

歯磨きは既に習慣になっている人が多いと思うので、体感的に分かると思います。

最初の1ヶ月〜2ヶ月が一番しんどくて、エネルギーを必要としますが、そこを抜けると、脳の自動化が完了しています。

習慣、つまり思考量が多いこと、これが感情を生み出し、行動になり、結果(現実)となります。

なので、まずは「思考を意識的に望む方向にフォーカス」していくことが大切ですね。


それでは、今日はこのへんで^_^




こんばんは。


まっちゃんです。


感動したり、鳥肌が立ったりする瞬間、人は自分にこの感情があったことを思い出します。


やりたいことが分からない時は、自分の心が反応するものに触れる機会を増やす必要があるでしょう。


そんな中から、小さくても、あ、これやりたいと思うことが出てくるかもしれません。


そして、それを繰り返すことで、大きな結果に結びつく可能性が大きくなります。

今日はこのへんで。