何それ面白い都市伝説だね!(挨拶)
最近、奮起して温泉宿を始めたんです。
温泉は昔から好きでしたが、経営なんてもちろん初めてで。
運良く広い土地を購入出来たので、今は増築しながら切り盛りしています。
羽を伸ばしに来て下さっているお客様には工事の騒音等申し訳ないと思いますが、
これも後にもっと満足して頂ける温泉宿にするため。
自然に囲まれのんびり寛いで頂けるように部屋の配置を決めて、温泉からアクセスの良い場所にエステサロンや、小さなゲームセンターを作って。
当たり前のことでも、いざ自分が関わってみると難しいですね。
これからも沢山壁にぶつかってしまうのだろうけど、手抜きはしたくない。
お客様全員に、来て良かった!ここに住みたい!と言って頂けるように。笑顔で帰って頂けるように。
毎日汗水たらしながら必死で頑張ってます。
アプリの話なんですけどね。
その温泉経営アプリ、スマホだとタップミスばっかりしちゃうし、家にいる時タブレットでやってるんですけど、タブレット小脇に抱えてうろうろしてると相方が「なんかそんなもん持ち歩いてると出来る女みたいだね」と褒めて(?)くれましたが、やってるのはゲームですから。温泉経営してるけど、あくまでアプリですから。全然出来てないから。
汗水たらしてるのは本当ですけど!
姫(VIP待遇)がお月様に帰ってしまったので、暑くて溶けそうだけど夜まで冷房は我慢して節電頑張らなきゃなとニュースを見て思いました。アレ?作文?
あと旦那さまへ私信。
どんな彼でも見たい見たい!!でも正直に言うならマッパがいちばん見たいです。