「mother」ってドラマが始まった。今後の展開はわかんないけど、「女性、母性」 がテーマらしい。その中で児童虐待の描写があった。痛いなぁ、なんかぶっ壊れてるよ最近の「家族」って。親と子、この関係が上手く行ってない、絶望的に。一昔前の上手くいかない感じとは違う、もっとじめっとぬめっとした、ムカムカする感じ。結局この社会はヒトで成りたっているわけで、そのヒトを成り立たせる基本は結局家族なワケだからそこがダメだとやはり上手くいかない。何かね、ちょっと真剣に落ちついて一度ゆっくり考えねば。


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サマーウォーズを最近観た。
細野作品は「時をかける少女」も観たけど、なんかよかった覚えはあったが、あまり覚えちゃいなかった。
しかしSW はなかなか単純に楽しめたなぁ、個人的には。ここんとこの巨匠の作品、宮崎監督、押井監督、庵野監督あたりですかね、ちょっと考えちゃう。時代かなぁー。映画くらい考えずに観たいなあって思ってしまうからかな。そんな場合SWは何か楽なんですよね、観てて。映像やテンポやサントラの完成度はもちろんなんだけど、観てて清々しい。それは「時かけ」もそうだった気がする。どっか切なくて、それがちょっと心地良かったり。
まぁ、個人的感想ですが、よかったらどうぞ。

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ちょっとデザインの話です。
日々建築やら内装やらのデザインをしておりますが、店舗にとってホントに価値のあるデザインとはなんだろうと常に悩みます。ってかそれが仕事なんですが。店舗の場合、集客力を高める一因としてデザインが介在出来ればまずは良いのでしょうが、ではどこまでやればいいかというさじ加減といつも格闘です。要はデザインがエゴにならなければいい訳なんですが、エゴとデザインは紙一重なポジションとなる場合もあります。本当はもっと別次元のはずなんですが、伝わらない場合も。ブランド力のある先生方なら説得力もあるのかもしれませんが、そうではないスタンスでジタバタしているデザイナーもいる訳です。ジタバタしている要ではダメなんですが。そこが先生方との違いかぁ。しかしそのジタバタが面白いのですがね。結局何が言いたいかわからん話しになりましたので、以前やったお店をUPして終わっちゃえ。

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iPhoneOS4発表されましたね。
マルチタスクやらフォルダ機能は使えそうですね。バッテリーに対する負荷をApple自ら懸念していたのが、マルチタスク対応が若干不本意だったのかしらと思わなくもないが。しかし、Apple製品の基本性能や提供するサービスや機能に対する作り込みって凄いと思う。
ちなみに自分はiPhoneユーザーではなくtouchユーザーなんですが、今回のアナウンスでようやく自分の機種が3rdgであるとオフィシャルに確認できた。今まで2009 lateとかって訳わかんない感じだったから。この辺の話題興味無い人にはもっと訳わかんない話しですが。今年はスマホとかsimlockの件とか携帯業界は少し例年に比べにぎやかしい気がする。スマホは若者にはあまり人気無いらしいが。

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iPadが、アメリカで発売されましたが、今日wifi性能が微妙との報道がありましたね。まあ、色々言われてますが、個人的に気になる事は、次期iPhoneとの位置づけだなぁ。iPadのスペックって次期iPhoneより劣るのではと思ってるのは自分だけかな?
って言うか、劣ってたら、あまり3Gsと変わらんよね。そうなるとどっちが兄貴なんだろうと。そもそも別物?
appleさんがどんなストーリーを描いているか、ちょっと楽しみではある。ちなみに、自分はtouch64gbユーザーなんでまた別物か?明日の夜中のiPhoneOS4情報にそのへんのヒントがあるのかな。ドキドキ


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