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トキめきフェスタ ~Pre200~ トキめきステージ

MKXのブログ@Ameba

新潟ユニゾンプラザ

500名近く収容できるホールだが、出演者や父兄等でほぼ埋まり大変な混雑。後方の席に何とか座る。

13:00~
オープニング
司会:廣川明美(話題の「トキめきもの」を着用)

13:05~
県警音楽隊
新潟国体の歌
新潟県民歌
あららの呪文
新潟ゆかりの曲メドレー(懐メロ)
新潟ゆかりの曲メドレー(ポップス)
昨年のトキめきプレフェスタ以来。演奏内容は大体そのときと同じ。演奏もカラーガードも決まり良かったと思う。

13:30~
KAORIバトンスクール
ガムシャラな風になれ
Carnivale
昨年の新潟まつり以来。アレンジを加えたトッキッキダンス、バトン演舞もカッコ良かった。北信越大会で優勝したという小5の男の子も登場。

13:45~
舞ふぶき・おぢや
ふぶき!舞う
ガムシャラな風になれ
先月の長岡雪しかまつり以来。よさこい風にアレンジしたトッキッキダンスも見事。

14:00~
泉保育園・泉第二保育園
崖の上のポニョ
ガムシャラな風になれ
正直驚いた。結構うまい。大人数で演奏すると迫力もある。

14:20~
ゲストトーク・抽選会
富澤慎(セーリング)
遠藤由華(新体操)

14:50~
WASEDA CLUB RG 新潟
ハナミズキ
ガムシャラな風になれ
WASEDA CLUB チアリーディングスクール上越
5・6・7・8
ガムシャラな風になれ
RG新潟は06年6月のラグビー、チアの方は07年12月の万代ロマンチックサーカス(ここ)以来。チア、新体操とも大胆なアレンジを加えたトッキッキダンス、演舞も良かった。

15:15~
アルビレックスチアリーダーズ&アルビレックスジュニアチアリーダーズ
スペシャルパフォーマンス
(堀文子・長澤由美・清水栄里・篠原恵理・田中聡子、ジュニアチアリーダーズ8名)
NPSの瞳、かなえのいずれかが登場するかもしれないということでNPS常連は5名ほど。アルビチアの常連はおそらくもっといたはず。結局かなえが登場。雰囲気が違い最初分からなかった。
チアはさすが圧倒的なパフォーマンス。トッキッキダンスはアレンジを加えない正統派で踊る。

15:35~
みんなで「トッキッキダンス」
再びアルビチアが登場しトッキッキダンス。観客のうち特にワセダクラブが踊る。私もつい手だけ踊ってしまう。

15:45~
エンディング

各グループがそれぞれのガムシャラな風になれ、トッキッキダンスで魅せてくれて良かったと思う。
抽選会には外れたが、今日が3月7日ということで末尾が3と7の人はガムシャラな風になれのゴールドディスクが当たった。私も(笑)。これはコレクターズアイテムになるのだろうか。

住まいのリフォームフェア2009 ヒーリングステージ

新潟市産業振興センター

新潟の歌姫ライブ
11:00~
五十嵐みずも

dragonfly
悠遠の春
mother
大好き!にいがた-quarter world-

ピアニスト静香嬢が登場。
観客は30名ほどか。いつもの通り椅子席後方に座る。知り合いっぽい人はいたようだが、常連はいたか不明。
「大好き!にいがた-quarter world-」は途中転調で盛り上げ、なかなかいい曲だと思った。

【予告】恋愛処女 One Night Love Live ~春まで抱きしめて~

岩室温泉で開催されているアートサイト岩室温泉2009で、アイドルイベントが開催とのことで検索したら出てきた。
武蔵野美術大学発の同人グループでハロプロのパロディとのこと(このイベント自体同大が関わっている)。

3月14日
ドキドキ前夜祭ミニライブ
14:30~ 富士屋ロビー
16:30~ ほてる大橋

3月15日
One Night Love Live
15:00~ ゆもとや

当日は9曲のコンサート!
公演終了後にメンバーと触れ合える質問会等も準備しております。

とのこと。

私は行くかどうか不明。15日はアルビホーム開幕戦なので多分行かないと思うが、14日なら温泉がてら行くかも。それよりヌキ天があるが…。

http://ameblo.jp/afternoonproject-vol2/entry-10213019762.html

ALP

Nao☆さんのブログで触れられていた。色々思うところがあるので書いてみる。

98年10月からあったそうで。その頃はNao☆さんは10歳、Meguさんは9歳ということか。小川麻琴さんは2期生だったらしい。今のNPSメンバーはBSNのキッズプロジェクトに関わっていたらしい。サイトに写真が残っていた。(ここ
まあNPSとは似て非なるものだったのは確かか。規模も60名ほどとはるかに大きかったようだ。
かなり厳しかったとのことだが、斉木先生が関わるようになった頃から変わってきたのかな。

スポーツでも同様だが、確かに厳しくやるのも必要だが、それだけではダメだと思う。どこかのように一歩間違えたら犯罪になりかねないし。この辺のバランスは難しいと思う。私はそれが嫌だったので課外活動は一切してこなかった。
SMAがこういう路線なのかな。だから見ないのか。

このように高いハードルがあったからこそ今のNegiccoがあるんだな。さらに上を目指すとなるとまだまだ大変だが、これからも応援していきたいと思っている。

NPSについては規模の拡大が急務だと思う。他県のスクールと互角に渡り合うためにも。イベントに多数出演しているおかげで知名度は上がったが、常連以外の一般の人をどれだけ引きつけられるか。実力も伴わなければいけないし。これも課題。

検索するとShining HEARTとかシグナル5とか色々出てくる。
まとまりに欠ける文章になってしまった(^^;。

3月28日

何とも悩ましい日程になってしまった。

ヒーローは永遠にinアピタ(新潟亀田)の山本正之とNegiccoワンマンが重なってしまった。時間的にも山本正之が14:00~、Negiccoが15:00~と掛け持ちはちょっと厳しい。
時間が早い方を優先しようと思っていたのだが、これはかなり迷っている。本来はメッセージ色の強いフォークシンガーの山本正之氏の曲もまた聴いてみたいと思っているところだが。

(追加)
結局Negiccoワンマンの方に行くことに決定。時間的にはヒーローは永遠には途中まで見れそうだが、途中退席はひんしゅくを買うのでそれはやめておこう。
山本正之はラジオで聴くことになりそう。

第11回にいがたマンガ大賞フェスティバル(2日目)

りゅーとぴあ 4階ギャラリー

新潟市出身マンガ家 小林まこと原画展

にいがたマンガ大賞受賞作品展
芦谷あばよ「平成ゴッホ」 他130点を展示

新潟ゆかりの漫画家らによる応援イラスト展

昨年に続き行ってみる。現地には14:25頃着。
今日は表彰式(14:00に終了)もあり、かなりの混雑。B・C駐車場は満車だったし。
小林まこと原画展が目玉。それほどハマッていたわけではないがやはりさすが。
14:30頃魔夜峰央先生も登場。大賞受賞者の荒谷あばよ氏にレクチャー。「プロとしてやっていくのにまだまだ厳しいが」「これから期待している」とか言っていたと思う。

FM40周年

NHK-FMが開局40周年だそうで。今日、明日とちょうど特集が組まれていて断片的に聴いている。今日は甲斐よしひろも出演で嬉しい。

昔(といっても10年程度前まで)はよくFMエアチェックをしていた。今はほとんど1曲まともに曲を流してくれないのであまり意味がない。もちろんその頃はカセットテープ。その頃のコレクションは今でも大切に保存してある。
個人的には音源化されていないライブ放送が嬉しかった。今では権利関係が複雑で難しいのだろう。

FM誌の存在も大きかった。最盛期は4誌あった。fan、週刊、レコパル、STATION…。週刊FMとFMfanの最終号は手元にある。週刊FMの表紙の女の子ももうすぐ20歳になるはず。
新潟は民間FM曲の開局が遅かったのでNHK-FMの存在は大きかった。FMリクエストアワーは毎週聴いていた。一部で不評?だったひるの歌謡曲はエアチェックには最適な番組。46分テープでちょうど収まるし。なんて書いてみるときりがないな。

バレーボール女子 一次地域リーグ新潟大会

MKXのブログ@Ameba

新発田市カルチャーセンター

10:00~
栗山米菓VSベスビアス長岡
3-0(25-11、25-15、25-9)
12:30~
三菱東京UFJVSJAぎふ
1-3(21-25、22-25、25-22、21-25)
15:15~
栗山米菓VSJAぎふ
3-1(17-25、25-22、25-14、25-15)

たまたまFMしばたを聴いていたらこの情報を見つけたので行ってみる。ここで結果を出せばチャレンジリーグ進出が決まるらしい。
栗山米菓の応援団は大人数でスタンド一角を占める。カッコいいBGMで盛り上げる。ベスビアス長岡戦は新潟勢同士の対戦ということもあり立見まで埋まった。JAぎふ戦は実力伯仲のなかなか白熱した展開となった。サーブミスが多いのが気になった。

ボクらの心に流れる歌

CX
19:00~
4時間半の長丁場にもかかわらず、結局最初から最後まで通しで見てしまった。圧巻だったのは80年代アイドル。この時代はTVというメディアを最大限に活かしていたのがよく分かる。
ただ、結構出ていないグループも多い。出ているグループも初期のが出てなかったり。この辺は権利関係もあるのかな。
結局新潟勢では小林幸子のおもいで酒の1曲が紹介されたのみ。

ちょうど節目というのもあるが、最近このような過去の映像を振り返る番組が多い。ジェネレーションギャップを埋めるのにはいい企画だとは思うが…。

裏番組のジェロは後で見ようと思う。

Vege☆KissとBe-Con

何てタイトル(^^;。
昨日のイベントを見て思うところがあったので書いてみる。

いずれも地域を盛り上げようと生まれたローカルアイドル。だが、メンバーの人数、年齢等似て非なるものとなっている。今はややBe-Con優勢なのかな。

Vege☆Kissは元々プロ志向でNegiccoの妹分という位置付けを前面に出したグループ(だと思っている)。うららさんが抜けてからあとの2人にはやや荷が重くなってきているのかな。4年目もあるとしたら大幅な方針転換をしてもいいのかなと思っている。例えばダンス中心とか、楽器もやってみるとか。
豊栄も前々からBSNと組んで大規模なイベントを開催している。過去には大山のぶ代さんも来ていたし。これを活かさない手はない。

Be-Conは今の路線でいいと思う。ただ、ハード面は確かに充実しているのだが、それに見合う実力をどうつけるか。あまり無理をするのも好ましくないし。私のサイトで「Be-Con 入り方」なんて検索もされていた。新メンバーは補充するのか。大人数をどうやって活かすのか。手作り感を出したBe-Con、これからも注目したい。
現燕市も分水おいらん道中という大規模なイベントがある。私も5年連続で行っている。Be-Conも何らかの形で関わるのを見てみたい。

あと、互いにゲスト出演とかいずれコラボイベントが実現できるか。そうなれば北区と燕市の地域間交流もできるのでは。
Vege☆Kissは多くの常連より私の方が先に見ている(はず)。その頃から多分ゆまちゃんにはマークされてるな(^^;。