ヌキ天…
パソコンはあるのに見れないという…(^^;。
気になっていたので各ブログをチェックしてしまった。Negiccoの結果はとりあえず周知の通り。
27日何かあるはこれだったのか。今度こそ行こうかな、土日きっぷで。
何かGyaOのいいようにされてしまってるような気がする。
まあすっきりしないが、ともあれ次回も頑張れ!
気になっていたので各ブログをチェックしてしまった。Negiccoの結果はとりあえず周知の通り。
27日何かあるはこれだったのか。今度こそ行こうかな、土日きっぷで。
何かGyaOのいいようにされてしまってるような気がする。
まあすっきりしないが、ともあれ次回も頑張れ!
トッキッキダンスコンテスト新潟地区大会(第2部)
新潟テルサ
第1部から観覧者は総入替え。
入場前かなりの行列。最前はNegicco常連の人たち。前の方にもかちゃんもいた。
Negicco(含NPS)常連20名ほど。最前おそらくアルビチアの常連10名ほどといったところか。
第1部よりは来場者は少なかった。
一般の部はさすが指向を凝らしたダンス。一般の部といっても実際はキッズ中心。
16:00~
オープニングセレモニー
トッキッキ登場!
16:12~
アルビレックスチアリーダーズ
トッキッキダンス
16:16~
幼児の部
しーぷ ざ りとる
りゅうキッズダンサーズ
プチ・マーブル
鳥屋野プチジャズサークル チビッコギャング
16:39~
一般の部
N.P.S
新潟市立新津第五中学校
ストーク
NPSはねね、ななこ、さあや、ことみ、ゆま、みさき、ひとみ、みすず、かなえ、みさととエントリーぎりぎりの10名。
途中から左右対称のダンスとなる。
16:55~
Negicco
My Beautiful Life
アノソラヘ
圧倒的なスタイル
シルバーのワンピース、黒タイツで登場。
Negicco常連はほぼ前の方に固まる。今回も声援で盛り上げる。
すぐ近くにゆいちゃんがいた。
17:10~
一般の部
ふり・フリ・Free
EAST KIDS B
アクシーひがし キッズAチーム
ワセダクラブRG新潟
ABY
鳥屋野プチジャズサークル ホワイトB
きりりん
ハッピービーンズ
17:53~
アルビレックスチアリーダーズ
予定よりやや早い。
1回目とは違うパフォーマンスを見せる。アルビの試合等でもおなじみのダンス。
このあと近くに来た観客に「チア終わったんですか」と尋ねられ残念がっていた。
18:20~
審査結果発表・表彰式
やや早めに、各チームの代表者がステージ上に。
さすが瞳ちゃんはしっかりした受け答え。
審査がやや難航し、結局ほぼ予定時間に結果発表。
幼児部門の優勝は鳥屋野プチジャズサークル チビッコギャング、一般部門の優勝はワセダクラブRG新潟。
NPSは残念だった。だが元々ハンデが付いているようなものだと思う。ポスターのモデルになっているのでハードルが高くなっているのかな。
個人的には新津五中が良かったと思う。男子がトップを取るとやはり違う。
終了後他の常連達とロビーにて。NPSは反省会をやっていたようだ。悔しかったろうな。泣いていたメンバーもおり、このままいても何なので声もかけずにひっそりと退散。
全36チーム、全てガムシャラな風になれダンスバージョンがフルコーラスで流れ、さらにはアルビチアも含めて38回も聴いたことになる。振りも覚えてしまった。一番難しい間奏のステップもなるほどーと見入った。
最後にNegicco、NPSの他、アルビレックスチアリーダーズ、その他全出場者、関係者にお疲れさまと言いたい。私も6時間疲れた(笑)。
トッキッキダンスコンテスト新潟地区大会(第1部)
新潟テルサ
いよいよ新潟地区でも開幕したトッキッキダンスコンテスト。
開場30分ほど前に向かうと既に行列が。その中でNegicco常連が既に3名。
ロビー等出場者のキッズ達で埋まっている。その中にいるはずの姪を探してみるがいなかった。母親に「まだまだ先だよ~」と言われる。まあいいか。
来場者は7割ほど埋まったかな。私はやや左手後方。RYさんに「昨日柏崎お疲れ様です」と言われる。
小学生部門は総勢21チームのダンスグループが登場し、見応えのあるコンテストとなった。
やはりCANDLE、ラビットクラブ辺りはかなりうまい。豊栄勢も数チーム出場。過去に見たことある各チームもうまくなっている。
姪も何とか頑張ってダンスをこなしていた。どこのチームかはあえて書かない。身内が出ると大丈夫かと結構はらはらしながら見ていた。
12:00~
オープニングセレモニー
トッキッキ登場!
12:15~
アルビレックスチアリーダーズ
(有働絵津子・長澤由美・今村ちひろ・清水栄里・田辺佳織)
トッキッキダンス
12:19~
小学生の部
マーブル・キッズ
With Smile Kids
チームS.Y
onPu&日向
キラりんず
鳥屋野プチジャズサークル サンシャインガールズ
ビッグ イーグルズ
ウッキッキ トッキッキ ヤッキッキ
ダンスの森キッズ
ジュニアマーチングバンドとよさか
13:12~
アルビレックスチアリーダーズ
客席後方から登場。
圧巻のダンスを見せる。
13:25~
小学生の部
アクシーひがし キッズBチーム
JOY FIT Kid's Dancer's
横越Funky Kid's
EAST KIDS A
鳥屋野プチジャズサークル Dream とっぱ~ず
ホワイトとっきー
浜っ子パフォーマンスキッズ
チーム キャンディーズ
Meninno Menina
鳥屋野プチジャズサークル マーメード
C スプラッシュ
14:23~
Negicco
My Beautiful Life
アノソラヘ
完全攻略
さあ、いよいよNegicco登場。直前になり常連20名ほど来た模様。
黒系の衣装。テルサという広い会場で存分にパフォーマンスをこなしていたと思う。曲目で若干不手際な部分があったりしたが。なぜか完全攻略から圧倒的なスタイルのイントロが流れすぐ止まったり。
いつの間に同列左側に6さん来てた。若干注目されてた(笑)。
Negicco常連らはとっとと去る。
14:45~
審査結果発表・表彰式
各チームの代表者がステージ上に。
優勝はC スプラッシュに決まったが、国体開会式にはこの他からも選抜される可能性があるとのこと。
第2部は総入替えのため一旦退場。
このあとMeguさんのバースデー企画があったようだが参加できなかった。残念。そのとき車でパン食べていたし。いつも肝心なときに消えてる(^^;。
かしわざき風の陣(1日目)
みなとまち海浜公園
わざわざ新潟市から行くのもどうかと思ったが、一度行きかったイベントなので行ってみる。半分フリマ目当てだったが。結論から言うと行って良かったと思う。
イベント自体は多くの人で賑わっていた。フリマは100店ほどあったかな。無料コーナーがあったので5号のオープンリールテープやLANケーブルなどをもらう。
インサイトなどエコカー展示も。
ヤングパフォーマンスバトル
14:10~
原川英明
大切な人、サマータイム、ブルーレイン、ずっと、など。
会場へ向かうとちょうど始まるところだった。
夕陽のドームという立派な会場。音響機材も素晴らしい。
観客は20名程度と多くはない。最前に落合みつをファンか5名ほど。
キャッチフレーズが「年齢に似合わない、一見かなり貫禄のある風貌」(笑)だが、なかなかの歌を聴かせたと思う。ギターはやはりうまい。
最後の曲で落合みつをが登場。
終了後物販。
15:00?~
鹿ライオン
笑って、など。
途中フリマに行っていたので最後の方だけ見る。
長岡を拠点に活動しているとのこと。男性2人デュオ。なかなかのハーモニーを聴かせる。
終了後物販。
15:45~
真季
Harvest
この恋が醒めるまで
地平線JUMP
ひらり
(with 落合みつを)
Endless blue
Possibility
生きてく強さ
5月の古町以来。
全体で50名以上はいたかな。ファンが10名ほどか。
うーん、なかなかいい。透明感のある声に微妙にビブラートを効かせる。
地平線JUMPでゴーゴーレッツゴー真季ちゃんの掛け声も。
落合みつをとのジョイントも良かった。
終了後物販。多くの中学生が並んでいた。私はSmile Factory Vol.1を購入。真季さんの他、その場にいた原川英明さんにもサインを書いてもらう。
思わず「5日田上行きますよ」なんて言ってしまったので行かないと。ファンになってしまうかも。
夕日を食う会
17:10~
落合みつを
ダンシング・オールナイト(もんた&ブラザーズ)
明日へ紡ぐ君の歌
シルエット・ロマンス(大橋純子)
メリーゴーランド
言葉はいらない
恋模様
なないろ
最後の冬
この丘を越えたら
(アンコール)
ほら!
全体で70名以上、最前ファン10名程度といったところ。
12月のむらかみアコースティックジャンボリー以来だが、やはりさすが。新潟にも本物のシンガーがいたんだな。1つ1つのしぐさも違う。
MCではデビューから現在に至るまでについても触れる。北島音楽事務所からデビューしたが、実は某A事務所からもスカウトされていたこと。あと以前は新潟が嫌いだったが、一旦外に出ると新潟の良さが分かってきたとか。同じだ。そして自分の年齢についても触れる。もう若くないとかがたいが良くなったとか。私は彼より2つ年上なのだが(^^;。
最後に真季、原川英明も加わりアンコール。スタンディングで盛り上げる。
今回のメインということもあり、大いに盛り上がったと思う。
終了後物販があったが参加せず。
演者の伝えたいものを感じるにはやはり見る側も場数を踏んでいかないとと思った。
落合みつをらSmile Factory勢も今後注目したい。
このあとトワイライトエクスプレスの撮影をしようと思い急いで有名撮影ポイントに向かったが、残念ながらタッチの差で間に合わなかった。
帰りは温泉へと思ったが、近くのソルトスパは高いので寺泊のきんぱちの湯へ。
途中原発近くの海岸で沈む夕陽を見る。
燕ふれあいフォーラム
吉田産業会館
イベント開始30分ほど前に到着。常連ではもちろん1番乗り。フリマなどを眺めてしばらく時間をつぶす。フリマは30店近く。
11:15~
Be-Con
メタリックドリーム
未来光
YUME燕
ガムシャラな風になれ
常連5名ほど。イベント自体の来場者は多いが観客は30名ほどか。
りぃたん、かよこ、しーちゃん、まお、みぃ、さなえ、しおり、ゆきみん、ひらりの9名が登場。
色々大変な状況であるが、Be-Conは頑張ってステージをこなしていた。トッキッキダンスでフォーメーションを取り入れるなど振りをよく考えている。
特にさなえの表情が良かった。身長伸びたかな。りぃたんも前と雰囲気が変わりかわいい。
いい楽曲も揃い、環境は整っているのに…。
11:30~
ワンワンパフォーマンス
11:40~
少年飛燕太鼓演奏
このあと迷ったがこれだけで帰ってしまうのはもったいない。せっかくなのでそのついで(!?)に柏崎まで向かうことにした。当初は白根大凧合戦に行く予定だった。
本当は彩*音、高岡奈央らも見てみたかったが。
今日は
Negicco・Meguさんの20才の誕生日。おめでとうございます。
初めてNegiccoとして見たのは5年前、まだ中3だったわけだ。早い時の流れを感じているところです。ぜひcoolな女になってください。
今夜は寝る(笑)。
初めてNegiccoとして見たのは5年前、まだ中3だったわけだ。早い時の流れを感じているところです。ぜひcoolな女になってください。
今夜は寝る(笑)。
アイドル
前の発言からの流れ。
いわゆる「アイドル」は70年代初頭に誕生した。それまでは「スター」。これは確か阿久悠氏が名付け親だったのかな。
最初は歌謡曲だったが、やがて時代の変化に伴い振りを交えたPOPS、バブル期にはEuroBeat、そのあとはHipHop、そして最近はテクノとだんだん形態が変化していった。
私は硬派?なので、リアルタイムのティーンズの時期にはアイドルには全くハマらずシンガーソングライターや女優の方に行っていた。当時読んでいた雑誌の影響もあり、どちらかといえばアイドルには批判的な立場だった。まあよくありがちな「所詮作られた存在」。
時は流れここで度々書いているロコドルも登場。度々イベントに出向くうち、いつの間にハマりファンの1人になっているという。
だが、ロコドルの取り巻く環境は厳しい。やはりメジャーとの力の差(単に個々の力だけでなくバックボーンも大きい)、これなのかな。
その中でNegiccoは着実にメジャーに近づいていると思う。ラーメン博を見てそう感じた。ただそうなると今後も今まで通り地元イベントに出演できるのか。
Negiccoに続く存在が果たして出てくるか。今のところNPSがその位置に付いていると思うが、そもそもNPSはアイドルだったのかな? ここはちゃんと見つめ直さないと。
それと忘れてはならないのがファンの存在。いわゆる親衛隊が登場する。この流れから今はヲタ芸なるものまで誕生?してくる。
ここで自身はどういった役割を担っていけばいいのか、現在考えているところ。本人たちや他のファンの人たちとどう関わっていくか。とりあえず新潟国体・新潟大会が終わるまでは今まで通り活動はする予定だが、それ以降はどうなるか。もはや顔を覚えられてしまったのでブログの書込みも注意しなければならないし。
我々ファンもある意味本人たちと同格ということを忘れてはならない。同じように見られてる。
身内に白い目で見られ、悩んでいる人もいるようだし。
まあ今後も自分の中のアイドルを見つけていこう。
個人的にはスポーツなど他の分野も注目しているのだが。
#やっぱ昨日ねぎラジ行けば良かった(^^;。
いわゆる「アイドル」は70年代初頭に誕生した。それまでは「スター」。これは確か阿久悠氏が名付け親だったのかな。
最初は歌謡曲だったが、やがて時代の変化に伴い振りを交えたPOPS、バブル期にはEuroBeat、そのあとはHipHop、そして最近はテクノとだんだん形態が変化していった。
私は硬派?なので、リアルタイムのティーンズの時期にはアイドルには全くハマらずシンガーソングライターや女優の方に行っていた。当時読んでいた雑誌の影響もあり、どちらかといえばアイドルには批判的な立場だった。まあよくありがちな「所詮作られた存在」。
時は流れここで度々書いているロコドルも登場。度々イベントに出向くうち、いつの間にハマりファンの1人になっているという。
だが、ロコドルの取り巻く環境は厳しい。やはりメジャーとの力の差(単に個々の力だけでなくバックボーンも大きい)、これなのかな。
その中でNegiccoは着実にメジャーに近づいていると思う。ラーメン博を見てそう感じた。ただそうなると今後も今まで通り地元イベントに出演できるのか。
Negiccoに続く存在が果たして出てくるか。今のところNPSがその位置に付いていると思うが、そもそもNPSはアイドルだったのかな? ここはちゃんと見つめ直さないと。
それと忘れてはならないのがファンの存在。いわゆる親衛隊が登場する。この流れから今はヲタ芸なるものまで誕生?してくる。
ここで自身はどういった役割を担っていけばいいのか、現在考えているところ。本人たちや他のファンの人たちとどう関わっていくか。とりあえず新潟国体・新潟大会が終わるまでは今まで通り活動はする予定だが、それ以降はどうなるか。もはや顔を覚えられてしまったのでブログの書込みも注意しなければならないし。
我々ファンもある意味本人たちと同格ということを忘れてはならない。同じように見られてる。
身内に白い目で見られ、悩んでいる人もいるようだし。
まあ今後も自分の中のアイドルを見つけていこう。
個人的にはスポーツなど他の分野も注目しているのだが。
#やっぱ昨日ねぎラジ行けば良かった(^^;。
相川瞳のその気にさせないで
FMしばた
19:00~
というわけで書いてみる。
先日佐渡に帰省し、ちょうど「おんでこドーム」で鬼太鼓どっとこむが開催されていてかなりの盛り上がりを見せていた。いつかこの会場で出演したいとのこと。
曲を紹介するコーナーで、今回は70年代アイドル歌謡と、なかなかいいテーマだ。
ソロシンガーの中からチョイスしたのは天地真理の「恋する夏の日」。まさに黎明期だ。彼女自身や私ももちろん全然世代ではないが、いい曲だと思う。この時代から「アイドル」という言葉が使われ始めるわけだ。このシリーズ、続くのかな? 今は色々な形態のアイドルが登場しているが、原点を見つめ直すのもいいかな。
歌謡曲のカバーも得意とする彼女ならではのコーナーだと思った。
彼女のトークはそれほど派手ではないが、何て言うか味がある。また聴いてみよう。
19:00~
というわけで書いてみる。
先日佐渡に帰省し、ちょうど「おんでこドーム」で鬼太鼓どっとこむが開催されていてかなりの盛り上がりを見せていた。いつかこの会場で出演したいとのこと。
曲を紹介するコーナーで、今回は70年代アイドル歌謡と、なかなかいいテーマだ。
ソロシンガーの中からチョイスしたのは天地真理の「恋する夏の日」。まさに黎明期だ。彼女自身や私ももちろん全然世代ではないが、いい曲だと思う。この時代から「アイドル」という言葉が使われ始めるわけだ。このシリーズ、続くのかな? 今は色々な形態のアイドルが登場しているが、原点を見つめ直すのもいいかな。
歌謡曲のカバーも得意とする彼女ならではのコーナーだと思った。
彼女のトークはそれほど派手ではないが、何て言うか味がある。また聴いてみよう。
パケ ット代
先月は早々に上限額を超えてしまったので、調子に乗って使っていたら(主に各所のブログ閲覧)110万パケット以上、55,221円(auダブル定額)になってしまっていたようで…。実際にはこの4倍なので定額サービスに入ってなかったらとんでもないことになってしまう。瞳ちゃんの40万まで迫ってきたな…(笑)。
おかげで通信制限までかかってしまったようだし。今月は自重しようか。
おかげで通信制限までかかってしまったようだし。今月は自重しようか。





