あっという間に11月も過ぎ去ってゆくー。。。(今現在午後11時。)
という訳で今月は何だか忙しい月でした。
大学のクラスを取るということで、来年から仕事をパートタイムに切り替える。。。私にとっても、オフィスの人にとってもかなりのビッグニュースだったみたいです。
皆さん後迷惑かけます!ごめんなさい!でも背中を押してもらって応援してもらっている、本当にありがたいと思ってます。
入学手続きも済んで、後はテキストブックを買って、駐車場のタグをもらいに行かねば。
また、感謝祭も当たり前のように過ぎ去って、家族で食事して、次の日は買い物に行って楽しみました。
。。。自分を磨くのって本当に大切なことだと思う。
外見的なことだけではなく、中身も磨かないと。教育や知識などを身につけることが本当に大切。
自分が知らないことがこんなにもあるのかと本当に驚きます。
学生の頃は楽しむ余裕がなかった、けれども、社会人学生になって知識を身につけることがとっても楽しい。難しいし、チャレンジでもあるが、知らない事を知るってすごいことだと思う。
どんなことにいたっても学ぶ事を決して忘れてはいけないと思う。
今日ある人の会話を耳にして、職場の女の子はシングルマザーで大学も行っていないし、毎月お金もぎりぎりの生活をしている。食事もまともに自炊しないし、ファーストフードで生きている典型的アメリカ人。
そんな彼女を見かねたデンタルのセールス女性が、知り合いの弁護士の男性を紹介するらしい。
ふと思ったんだけど、いわゆるハイソな白人男性はそれなりの女性を選ぶのでは??と思った。
批判してもらっても結構、でも身分相応な相手ってやっぱり選ばなきゃいけないんだと思う。確かに弁護士イコール金持ち、安定性がある、外見はどうだか知らないけど、高学歴。
私が今独身で相手を探している最中でもこんな次元の超えた人は選びません。
例えば、私が歯医者のボスの息子(歯医者1年目、インターン中)が最近結婚して、選んだ相手はいいところのお嬢さん。弁護士一家に生まれ育って、東海岸の私立の超有名大学を卒業して、連邦政府で少し働いた後、オクラホマに来て(彼について引っ越してきた)、今はロースクールに通っている。(しかもトップクラスらしい)
私のボスの息子さんもやっぱり歯科医ファミリー出身で(4代目?)、地元のプレップスクールに通って、奥さんと同じ大学に通って、将来はハイプロファイルなカップル。
ある程度の社会的地位を築いた人はそれなりの相手を選ぶものなんです。
やきもちとかじゃなくて、そのシングルマザーの女の子も自分を磨かないと結婚とまではいかないだろうなって思ったわけ。
