チンコロ枠を摂取し始めた2021年からの死亡者数が激増している
得体のしれない中長期の安全性が確立していないmRNAワクチン、子どもに接種することをすすめようとしている政府。治験中とは人体実験中のことだよ! チンコロワクで儲けようとしている医師は、押し黙っているが、医師なら、このワクチンが危険だと考えないわけがないだろう。テレビに出て、ワクチン接種をさかんにすすめていた御用医師、学者は佐川君のように汚名を残すことになるだろう。各地で子どもへの接種に対して反対する有志医師の会が立ち上がっているが、このお二人や北海道の鹿先生、大阪大学の井上教授、パスツール研究所の犬房先生など、当初から大反対していた。 95%の発症予防効果があるとか、重症化を防ぐとか、現在の尾身クロンの陽性者を見れば、否定されている。ワクを打てば打つほど、新たな変異株が生じて、感染が広がる。
尾身クロンの死亡者や重症者は無接種者より二回接種した人の方が格段に多い。 つまり、高齢者と基礎疾患をもっている人たちだ。
日本でも、世界でも、mRNAワクチンを接種しはじめてから、死亡者数が格段に増えている。
お悔み申し上げます。 因果関係なしとされるのでしょうね。
10代なのに、二回、ワクチンを接種済みだったという。mRNA枠は、血管や心筋などに炎症をもたらすことが知られている。因果関係なしにされるのだろうな。
感染の10代男子学生が死亡、基礎疾患なし さいたま市
配信
さいたま市は新型コロナウイルスに感染した10代の男子学生が死亡したと発表しました。10代の死亡は県内で初めてです。 さいたま市によりますと、死亡したのは市内に住む10代の男子学生です。 男子学生は今月2日に40度近くの発熱を訴え、翌日に医療機関を受診し新型コロナウイルスの陽性が判明したため自宅療養を始めました。 その後、40度を超える高熱が続き、6日に家族が119番通報しましたが、高熱以外の症状がなかったため搬送されませんでした。翌7日に容体が急変したため入院しましたが、9日に死亡したということです。 死因は血管内に血栓ができる播種(はしゅ)性血管内凝固症候群だということです。学生に基礎疾患はなく、ワクチンは2回接種していました。 埼玉県によりますと、県内で10代が死亡したのは初めてだということです。
”「効果確認」? イベルメクチンを新型コロナ治療に使えないわけ”
尾身クロんで、高齢者や基礎疾患のある方の死亡や重症化が最大とか、マスゴミは言っているが、国民の80パーセントは、2回接種済み、特に高齢者と基礎疾患のある方は、優先的に接種してきたのにね。症状の軽い尾身クロンは、終息に向かっている






