”ワクチンの危険性に気づき始めている人が増えてきている その2”
医者で自らこのmRNA珍頃枠を接種している人、本当に居るのかなと思ってしまう。3回目の接種でも発熱、4回目を接種しようとする人、末期の癌でも、抗がん剤を接種して、生き延びようとする人と同じようにも見える。命を縮めているのにね。
”ワクチンの危険性に気づき始めている人が増えてきている その1”
昨日、初めて入った42歳のレストランシェフ&オーナーさん、3回目の接種で激しい副作用。(副反応という言葉はアホン国得意のまやかし。全滅を玉砕。敗走を転進とかね。)後悔していました。4回目は絶対接種しないと言われていましたが、アホン国政府は、4回目を準備。米国よりも日本が3回目の接種率を上まったと毒珍大臣が言っていたが、あれほど死者を出した米国人が接種しなくなったか?考えでみてください。自分の身体が一番正直に反応しているでしょう。毒珍を激推ししていた東邦大の舘田一博、政府の分科会メンバーが、アレルギーを理由に、枠を接種しておらず重症化というニュースが流れましたが、アレルギーがあっても大丈夫とか言っていた輩。私のように、各職場で、毒だから打ちませんとは言えない人は、アレルギーだから打たないと言えば良いのです。あくまでも任意接種。治験中の枠だからです。一度接種して、アレルギー反応を起こし、免除されている若い看護師さんたちがいることは、昨年の7月頃に聞かされています。それにしても、開業医で、枠接種して、休診した人を見たことがないですね。(笑)医者には枠の副作用は起きない?(笑)いえいえ、医者ならこの枠を接種しないでしょうね。
毒珍接種後の生理不順!
3回目の接種、友人は2日間、寝込み、3日目は体調不良でも出勤!
1回目の接種から副作用で苦しんでいる人がいるのに、3回目をなぜ、接種するのか?
枠接種後、1500人近い方が亡くなっているのに・・・
政府はさらに4回目のブースターを!
どおりで、テメエの首は絞められているのに、隠ぺい、改ざん、忖度の悪政をしている政党に、投票してしまう
国民だからな。
あれほど言ったのに3回目を接種!
介護現場でも3回目の接種をしないと働けない状況がアホン国でもある。
2回目の接種での副作用が友人の看護師さんは、軽かったようですが、3回目はヒットしたようです。発熱と悪寒、そして、身体の中にミミズが這うような感覚。それはヘロインの禁断症状と同じ!
金太郎飴社会のアホン国では、右へ倣えがお好きなようだ。
この毒珍の5年後、10年後の身体への影響は、現在、人体実験中である
毒珍を劇推ししている医師が未接種だった!
アナフィラキシーショックがあるから接種しなかったと言っているらしいが、劇推しをしているなら、アナフィラキシーショックのある人には
チンコロ枠を接種しないように言うべきだろ。 北海道のsika先生は、チンコロ枠の危険性が理解できない奴は医者ではないと言い切っていたけどね。
この分科会メンバーの医師が、毒珍を劇推ししている映像は、3分5秒から始まります。 クソだな、こいつ!


