
チンコロ枠に警鐘を鳴らす医師は増えている。
チンコロ騒動、遺伝子改変水に疑問を持たないのは、医者じゃ無いと北海道のsika先生は、ワクチン接種が始まった頃から警告していた。そして、YouTube から半ば追放、ニコニコ動画で発信している。一本鎖のコロナウイルスは、2週間に1回変異するといわれている。当初、2回接種すれば、95%の発症予防効果と言っていたが、2回接種者の方が、無接種者より、尾身クロン陽性反応者が多い。ワクチンの原理は、その病気に軽い感染をさせ、免疫をつくることにある。しかし、昔からワクチン事故は起きており、治験1年未満のmRNA毒枠を接種することに、危険性を感じないのだろうか?政府やマスゴミは、死亡率の高くない珍頃の危険性を煽りまくり、恐怖心を植え付け、毒珍を接種させた。河野で魔太郎のようなクソ大臣が、短期でさえ、接種後に死亡者が1700人以上も出ているのに、中長期の安全性は確保されているとか、言い切った。枠接種の始まった昨年から死亡者数が増えている。3回目、4回目も当初の武漢型枠ですよ。同じ種類の枠を打つと完全増強抗体ができ、免疫不全になることは周知の事実だ。若い人にも帯状疱疹が増えている。帯状疱疹は、身体に隠れていた水疱瘡ウイルスが、免疫力の低下で発症する。摂取してしまった方は、抗酸化作用のある食物や信頼性のあるサプリメントを摂取すべきだ。私は、ナイアシンやマグネシウム、亜鉛、ビタミンを毎日、摂取している。




















