誰が暗殺したのか?
— bettara (@bettarabt1966mh) October 30, 2022
頸部、首に二つの銃創があり、銃弾が心臓に向かっていた。つまり、高い位置から狙撃された。山上容疑者の口径の大きい、短い銃身のガムテープぐるぐる巻き散弾銃によるものではない。
”♯ワクチン薬害が トレンド入りしました”
抗体が高ければ良いのではない。 抗体依存性感染増強(ADE)とは、ウイルスの感染やワクチンの接種によって体内にできた抗体が、ウイルスの感染や症状をむしろ促進してしまうという現象を引き起こす。コロナウィルスは変異が激しく、今まで、有効なワクチンや薬はできなかった。ワクチン一つ作るにも10年以上という長い期間の治験が必要だった。しかし、今回は治験期間1年未満で、接種が始められた。まるで、新型コロナウィルスに合わせるように開発されていた。おかしいでしょう!
河野デマ太郎は、数億人に接種したが、誰一人死んでいないと言い切った。 ワク接種には当初から反対していたが、それは私の第六感だけではなく、当初から、mRNAワクに反対する医学者たちの金言に耳を傾けていたからだ。
交通事故の障害で亡くなっても、コロナ陽性ならば、コロナ死にカウント!こんな事が、おかしいと思わないのかね。また、テレビに出てくるワク推進の医者どものあの目つきがとても嫌な目つきをしていた。まさにフェルトセンスだった。
うれしかったこと!
昨晩、教え子の教員合格祝いに、30代の元同僚2人と集まりました。
チンコロの話になったのですが、2年間、全員が風邪の症状はあったという話になりました。
しかし、その2人は枠は接種していないというのです。 私が、LINEのVOOMに枠の危険性について
流していたのを読んでいたようです。 二人の優秀な教員とその家族の命を守ることに少しは役だったと思いました。
その二人には小さなお子さんたちがいます。政府は乳幼児に努力義務だとか言って、治験中の枠を乳幼児にまで、接種させようと
しています。まさに狂気の沙汰です。ワクチン接種と顔パンツ、PCR検査を続ける限り、チンコロ騒動は収まらないと警告して
いる医学者たちも多くなってきました。 ぜひ、Twitter も見てください。日本のテレビやラジオ、大手新聞はゆがめられた
情報を流しています。自分で調べ、考えることをしてください。 チンコロ騒動が始まった時から、このmRNA ワクチンに
警鐘をならしていた医学者たちは居るのです。その声がだんだんと大きくなり、そして、枠による副作用による被害者たちの
訴訟は、世界中でひろまっています。日本でも始まりました。
当時の枠担当の河野デマ太郎は数億人接種しても、誰一人として副作用で亡くなっていないと言い切りました。
全ての責任は私が取るとまで言いましたが、命の代償や重篤な後遺症の責任は別名ブロック太郎には取ることはできません。
打ったらスぬデ”!
”スウェーデン、イギリス、イスラエルから見るワ○○ンの効果について”
https://t.co/y8myvcLTGk
— 石納 (@80syaku) October 22, 2022
カナダ 6月の新型コロナ死者の81%が追加接種者
新型コロナワクチンの接種は社会に対する責任であると言う論調は、全く馬鹿げている。
むしろ、新型コロナワクチンは、人間の免疫系に深刻な健康被害をもたらしている。 pic.twitter.com/r9dgpQYbS5
本当のパンデミックが始まるのはこれからかもしれない。行きつけのレストラン、たまたま、マスクの話から枠の話になった。お二人のお嬢さんが、ワンちゃんを連れてきて、外のテラスに座り、紹介して頂いた。末の娘は教えたことがあり、娘3人、そこで、女の子しか生まれないのは、父親が大酒飲みか?電磁波を浴びたと言う昔からある話になった。奥さんは理系の大学出身者で、水質検査をしていたそうた。
そしてマスクの話になり、いつまでこんな事をやっているのかと言う話になった。うちの家族は誰も打っていないと言われた時、思わず、良かったと声を出してしまった。
私は治験1年程度のmRNA枠は打たないと、ワクチンの話になった時、公言してきた。息子たちには、枠を打ったら、親子の縁は切るとも警告してきた。
8億回分の枠を不可解な契約で買い付けた国は、使用期限を延長したり、保存温度を変えても、かなりの数の枠を廃棄した。廃棄数に関しては明示しない。 全て税金であるが、今の政権は説明責任を果たさないし、枠に支払いをした金もかなり、キックバックもされているはずだ。
マネーロンダリングして。自分たちの懐に入れるのは、別名、中抜きと言い。昔からされてきた。抜きというのだ。
あの、お前も悪い奴よのう。だ!
なぜ、stop to think しなかったのだ。当初から、井上教授、犬房先生、宮沢先生、しか先生たちは、警告してきた。
私は彼らの主張が正しいと判断したから、警告してきたのだ。
テレビで枠を推し進めてきた多くの似非医者どもは、枠反対の医学者が公開討論を申し入れても、避け続けてきた。
世界有数の枠接種率の日本、いまだにほとんどの人がマスクをつけている。そんな国民が世界一の感染率になった事に疑問をもたないのかね。
4回目、5回目の枠接種が始まっているが、第八の波がやってくると枠反対の医学者たちは言っている。
2年間、なぜか、インフルエンザの流行が無かったが、今年はあると奴らは警告し始めている。(笑)
変異の激しい風邪などのRNAウィルスのワクチンは成功しなかった。昔から風邪は万病のもと。風邪に効く薬は無いと言われてきた事を思い出してほしい。
しかし、接種してしまった人のほとんどは、確証バイアスに陥っている。ここに書かれた情報を詳細に読むことはできないだろう。
悲劇はすでに始まっている。英語の現在完了形で書きたいところである。
公認心理師 栗原光弘
追伸 テレビに出てくる枠推進のほとんどの似非医学者たち、反論されるとその目が浮ついていた。 これも自分に都合の良い情報だけを集める私の確証バイアスかもしれないが、私は人の話を聞くときは、その人の目を必ず見るので、思い込みではないと考える。しかし、彼らの多くは、ファイザーなどの製薬会社から研究費用をもらっているのも事実だ。
mRNAワクチン被害者の訴訟始まる!
短期でも副作用が出ているmRNAワクチンの中長期の安全性は確立していない!河野デマ太郎、別名ブロック太郎は、ワクチンで亡くなった人はいないと言ったが、政治家としてどのような責任を取るのだろうか?
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