くるみの学校 -46ページ目

”ワクチンネガティブ発言も保険医新聞には載るようで”

この記事が保険医向けの新聞に掲載されました。

いまだに尾身や御用医師のテレビでの発言や新聞記事を信じて、5回も6回も7回も打ち続けるのだろうか?







”再三!イベルメクチン様”

私はこのイベルメクチンを自己責任で、私も含めて、家族に飲ませました。コロナだけでなく、他の疾患にも効果を実感しました。もちろん、これは、私の感想ですが、実感でもあります。


五回目接種後に元気だった方が緊急搬送され、旅立たれました。枠によって! 

先週、車椅子介護だが、とても元気な方が5回目の接種後、緊急搬送され、そのまま、旅立たれた。

 

私は枠を打つなと働いている方には、言ってきた。

 

2回目までは、半ば、強制で未接種は働けないような状況だったが、それぞれの方がいろんな副反応を経験し、私がこれ以上打ったら、危ないと言っているので、3回目までは接種しているが、4回目を接種していない。最近、のび太のような顔をした厚生大臣が、接種はあくまでも個人の判断ですと言いだしたが、一方、相変わらず国や自治体はは接種をよびかけている。

 

私の周りは、未接種が多いが、陽性になっても、通常の風邪程度。一方、接種者で陽性になると、特に20代、30代は、かなりひどい症状になる傾向がある。



 

私はイベルメクチンを海外から輸入し、教え子や家族に自己責任ということで、服用してもらったが、イベルメクチンは効果が無いと言う意見には組しない。服用した人たちは、その効果を実感しているからだ。

 

今回の枠は、当初の武漢型枠にオミクロン対応を混ぜただけ。つまり、同じ枠を接種しているのと同じで、ADE(感染増強抗体)が発生しやすくなるという医師、研究者の意見は

提示してきた。

 

何度も言うが、3年後、10年後の中長期の安全性は、緊急承認された、人類初の遺伝子改変水・mRNA枠は、接種者で現在、人体実験中なのであることは紛れもなない事実である。

 

昨日もお知らせしたように、オミクロン対応二価枠で、すでに19件の死亡が厚生省によって報告されているのである。

 

枠のメリット、デメリットを考えて、個人で判断してくださいと言うが、当初言われていた2回打てば、95%の感染予防効果がありましたか?

 

東京理科大の名誉教授、村上先生の実験動物は同じ枠を接種した実験動物はすべて死んだという動画も掲載したが、真剣に見ましたか?

 

同じ枠を繰り返し打つと自己免疫疾患になると医師や研究者は警告してきましたが、免疫疾患は一方通行の難病です。

 

もう一度、自分で調べて、このmRNA枠・遺伝子改変水の危険性を自分で調べてはいかがですか?

 

テレビや新聞は洗脳装置であり、鵜呑みにしないことです。

 













 

未接種者は勝ち組と言われる所以!


 

 







”ワクチン解毒のまとめ”



3人の医師たちのつぶやき

ある政治家は、反ワクチンの医者たちはテレビに出てこないじゃないですかと言っていたが、出たくてもテレビやマスゴミには出さないのだよ!テレビはまさに洗脳媒体。














反枠チンと人口削減計画

https://twitter.com/ikeyo1965/status/1553804335552741376?s=53&t=QBPeEKYOsugNRLiZnvzqZA

ワクチン接種開始当初から私はこの遺伝子改変水の危険性を友人や教え子に伝えてきた。生命に関わる事を知らせないで後悔する事は避けたかった。このチン頃枠が、効果があり、安全なものだったら、私の言って来た事は、バカな事を言っている頭のおかしい奴だと笑い飛ばせば良いだけの話だった。

しかし、接種しても罹患し、接種していた人の方が、無接種者よりも症状が激しいという現実を見てきた。緊急承認されたこの遺伝子改変水の中長期の安全性は確立されていない事は紛れもない事実だ。従来のワクチンは10年以上の治験をして、安全性を一応確認されたものであるが、それでも、人によっては重篤な副作用が出ている。RNAウィルスは変異が激しく、なぜか過去2年間、話題にならなかったインフルエンザ枠チンのように毎年、出現型を予測して製造していたが、接種していても、インフルエンザのA型、B型にかかる人を見てきた。もう一度、自分で調べて、チン頃枠の危険性を考えてほしい。

現在でもチン頃枠に否定的な事を書くと、YouTubeや Facebookでは、アカウント停止になる。ニコニコ動画やTwitter で、検索すれば、今やたくさんの医師たちが反対しているのを見れるだろう。それを信じるか信じないかは、あなた次第だが、接種して発熱、接種部の痛み、倦怠感が広範囲の人に起きる枠が、今まであっただろうか?抗体がついた証拠?この枠はあっという間に抗体が下がってしまうので、ブースター接種を何回もせざるを得ないのですよ。そして、この動画にあるように、同じ枠を打ち続けると従来の枠でも、実験動物は死んでしまっている。

4回目は接写するなと言ってきたが、5回目の接種も始まっている。

反枠チンと言って、友達が避け始めたという教え子が何人か居たが、世界の状況を見れば、コロナ騒動をやっているのはマスク星人ばかりのアホン国など、ごく少数。

サッカーのワールドカップ、マスクをして、大画面を見ながらペンライトで応援しているアホン人の姿に違和感を感じないのか?

言わないで後悔するよりも、言ってバカにされたほうが良いと考え、実行しただけ。

この20数年間、先進諸国と言われている国の中で国民の所得が伸びず、減っているのはアホン国だけなのに、そんな事も気づかないで、隠蔽、改竄してきた政府から搾取されているのに、騙され続けているだけ。今回の枠も莫大な税金が投入され、マネーロンダリングされている事に気づかないのかね?




”コロナ患者の血栓からはNタンパクではなく、Sタンパクを発見”

目をつぶりたくなる情報だからこそ、接種者は注意しなければならない。しかし、確証バイアスに陥っている方は、恐ろしくて読めないだろう。あなたの身体にこれから起きうる事です。


mRNA枠の危険性を理解できないかたへ

自分で5回打って、やっと気づいた医師!






次の動画はFacebookは、URLを掲載できないようになっていたので、工夫しました。




アホン国では岸田が毒チンを勧める!スヌデ!