”札幌市の12月の死者数”
オミクロンは弱毒化しているのに、超過死亡数が増えている。テレビに出てくる誤用、御用医者どもは、ワクチンを接種していない人が亡くなっている。80歳以上の高齢者だと言っている。老人、高齢者から接種、多くはこいつらの言う事を信じて、4回、5回も接種している方が多い。だから4回目を接種するなと言ってきたのだ。この日曜日に接客業務の70歳の女性が心臓麻痺で亡くなり、お通夜に行ってきた。あの枠は仕事の関係上、率先して打ってきたそうです。
11月、ヨガ一緒の40代の男性。枠打って、帯状疱疹になった。これ以上打たない方が良いと言ったのだけど、親が打てとうるさくて、来週打ちますと言ったまま、ヨガに来なくなった。
このヨガサークルもほとんどの人が枠を接種、接種部が痛いとか、帯状疱疹になったとか言っている人がいる。
なぜ、枠を打ってないのに、珍頃にかからないのかと聞かれた。
ちなみに、昨年の末、陽性者の統計手法を換えたのをご存知ないだろうな。
この遺伝子改変水は従来のワクチンでは無い。
この期に及んで打てという医者がいたらバカです
さすが鹿先生、ワクチン接種開始当時から、このワクチンが危険であることを理解できない医者は医者を辞めろと言われていた。日本の医者はバカばかりだな!
彼岸と此岸を分ける川があるそうな!
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今日、玄関ですれ違った方、これから5回目の接種に行くと言う。副反応に備えて、金曜日の午後の接種にしたのだろう。接種による副作用がだんだんと弱くなっている方は、ADEを起こしている可能性があるという。ADEについては、同じ、枠を繰り返し接種することで生じる。ところで、今までのワクチンで、こんな短期間に5回も接種したワクチンありましたか? やはり、この遺伝子改変水を特殊なようですね。 動物実験では、同じ型のワクチンを打ち続けると5回くらいから死ぬ傾向にあると東京理科大名誉教授 村上康文氏は、2年前のこの遺伝子改変水接種開始から警告していた。
ある日、気づいたらとてもきれいな景色のところに居た・・・・。
抗体依存性感染増強(Antibody-Dependent Enhancement:ADE)とは、ウイルスなどから体を守るはずの抗体が、免疫細胞などへのウイルスの感染を促進。その後、ウイルスに感染した免疫細胞が暴走し、症状を悪化させてしまう現象を指す。
ヤバいで!









