打てば打つほど、コロナに感染しやすくなる遺伝子改変水、訴訟が始まる。
世界中でこの遺伝子改変水に対する訴訟、抗議が起きている。
接種してしまった人はこれ以上、絶対にうたないこと。 そして血栓をふせぐためにはナットキナーゼ、すなわち、納豆を食すこと。
【完全版】2023.2.2福島雅典教授、厚労省に対する訴訟記者会見
https://www.nicovideo.jp/watch/so41745726
厚生省、政府はお得意の数値改ざん、隠ぺいしてきた。
【公式】福島雅典先生の記者会見を終えて長尾先生と
https://www.youtube.com/watch?v=gWSF0oNGut8
チンコロ枠反対から激推しに変節した宮坂さんの動画を見れば、お分かりになるでしょう。
大阪大学の宮坂名誉教授、当初はコロナワクチンは打たないと言っていたが、激推しに変節。彼の言っていることは、今になっては、正反対の事を言っていたことになる。免疫学の第一人者。この映像は永久に残る。 https://t.co/X58rSOEdRC
— M. Kuri (@mkurikurim) February 2, 2023
スパイク蛋白は、血栓を作る
1月28日に神戸で登壇された「繋ぐ会」の佐藤さんの話です。
— 鵜川和久 (@sousyou13) 2023年1月30日
お母さんが二価ワクチン接種40分後に亡くなった。
その経緯とご自身の気持ちを話されています。
沢山の方に知って頂きたい。
その覚悟で登壇されています。 pic.twitter.com/1nYPYe9mTm
ブログにも書いたが、一月に私の身近で、5回目の接種後、67歳の男性と70歳の女性が、5回の接種後、心筋梗塞を起こして、突然死された。
接種者はロシアンルーレットをしたのだ。短期だけでも、日本で厚生省に報告が上がったのが2000名近く。
中長期の安全性が、現在、人体実験中である事は、紛れもない事実。接種後の倦怠感、発熱、接種部の痛みの原因は、接種によるスパイク蛋白によるもの。
遺伝子改変水は、一生、スパイク蛋白を作り続ける。
つまり、ロシアンルーレットを自分の身体でやってしまったのだ。
納豆が血栓を防いでくれる。しかし、副作用は血栓だけてはない。













