くるみの学校 -202ページ目

””★再募集8月6日(火)期限★長崎・不憫なシニアちゃんに幸せな余生を!””



唯一敬愛する東京新聞に投稿しました。

東京新聞 2019年8月5日朝刊

 

 

原文はこちら・・・ 文字数オーバーのため、投稿サイト入力時に、適宜、割愛をお願い致しました。

 

不寛容な日本社会

 

30日付の東京新聞の記事を見て驚いた。重度障害者国会登壇「迷惑行為」、ネットで賛同5万件、「議事進行に支障」と主張。

 

いつの時代から日本は障碍者に偏狭な社会になってしまったのだろう? 社会的弱者に優しい社会を作ることが、政治が目指すべきことなのではないか?

 

私たちは誰もが老い、障害を持つようになり、死んでいく。 この国の政治が障害のある国会議員の登壇が迷惑行為だと賛同する国民を作り出してしまっているのだ。

 

しかし、これらの国民の貧しい非常識な発想は、今、できたのではない。昔からなのだ。

 

私は1979年、米国に居た時、公共施設には必ずスロープがついていることに気づいた。 友人にどうして、階段ではなく、スロープが多いのだと聞くと、友人は「その国の社会福祉の成熟度は、車椅子でどこまで行けるかだ。日本は違うのか?」と言われ、自分の常識のなさに赤面した記憶がある。

 

「教育的配慮だけでなく、合理的配慮が必要です。」 スクールカウンセラーを職業としている私が最近、教師に対して使う機会が多くなっている。 

 

合理的配慮とは、障害者の権利に関する条約「第二十四条 教育」に書かれている。

  

この記事のデスクメモには、「二人がスムーズな政治活動を行えるかどうかが、日本人の民度を測る試金石になる。」とあるが、まさにその通りである。

 

”♥朗報熊本まりもちゃん♥ざらめちゃん家族募集中!8月11日(日)期限”



おはよう


起床係です。

田崎スシロー、お門違いだ!




田崎スシロー、公約違反だと言ったな!此奴、本当にクソ!

ダメ三政権と吉本珍喜劇と第四のモリカケ事件!

ダメ三は、所属芸人が裏営業で、問題化する前までは、吉本の芸人を利用しようと考えていた。

 

今は、得意のトカゲのしっぽ切り。しかし、沖縄の普天間基地跡地利用に、吉本興業が絡んでいた。

 

 

 

 

 

アホン国は腐りきっている。 

 

ダメ三政権と吉本・珍喜劇 

 

アホン国のアホンジンは投票も満足にできない・・・・。その通り! 

 

合理的配慮と不寛容な日本社会

今朝の東京新聞の記事を見て驚いた。重度障害者国会登壇「迷惑行為」、ネットで賛同5万件、「議事進行に支障」と主張。

 

いつの時代から日本は障碍者に偏狭な社会になってしまったのだろう? 社会的弱者に優しい社会を作ることが政治が目指すべきことなのではないか?

 

私たちは誰もが老い、障害を持つようになり、死んでいく。 このアホン国の政治が障害のある国会議員の登壇が迷惑行為だと賛同するアホンジンを作り出してしまっているのだ。

 

しかし、これらの国民の貧しい非常識な発想は、今、できたのではない。昔からなのだ。

 

私は1979年、米国に居た時、公共施設には必ずスロープがついていることに気づいた。 友人にどうして、階段ではなく、スロープが多いのだと聞くと、友人は「その国の社会福祉の成熟度は、車椅子でどこまで行けるかだ。日本は違うのか?」と言われ、自分の常識のなさに赤面した記憶がある。

 

「教育的配慮だけでなく、合理的配慮が必要です。」 スクールカウンセラーを職業としている私が最近、教師に対して使う機会が多くなりました。 

 

多くの方は、合理的配慮について、詳細は知らないと思います。

 

合理的配慮については、文科省のHPに書かれています。 

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/chukyo/chukyo3/044/attach/1297380.htm

 

ぜひ、ご一読ください。

 

 

デスクメモに書かれている「二人がスムーズな政治活動を行えるかどうかが、日本人の民度を測る試金石になる。」まさにその通りである。

身内で監査するアホン国の行政!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000117-asahi-pol

 

草履大臣に忖度して、隠ぺい、改ざんなどの不正をしてきた国の官僚、その改ざんのために、自殺者を出したというのに、身内で監査するという方針を打ち出す忖度官僚ども。アホンジンのアホンジンによるアホンジンのためのアホン国だな。

N国の実像!