マスク飲食
神奈川県もマンボウが、横浜市、川崎市、相模原市に発令され、またまた、飲食店の営業が20時までになる。
今でも21時。たった1時間の短縮が、変異の激しいチンコロウィルスにどのような効果があるのか?
満員電車やパチンコ屋、そして風俗営業が許されているのに、政府がやっていることは、飲食店の時短。
そして、マスク、手洗いの推奨だけ。
今回、マンボウが発令された相模原市は、市町村合併で、山梨県の県境、富士山の溶岩流が流れる可能性があるとされた
津久井町にも及ぶ。 過疎化の町に、時短営業を命ずることになった。
チンコロが怖いなら、安倍のクソ極小布マスクではなく、宇宙服か潜水服を支給すればよかったのだ。
お昼に行きつけの中華料理屋、夜に寿司屋に行ったが、入店時にはマスク、飲食時には、マスクを顎の部分にしてくださいと
申し訳なさそうに店主から言われた。
行きつけの店でなかったら、まったく意味のないチンコロ対策の店には、二度と行かないと思うが、保健所や組合から
きつい指導があったようだ。
呼吸しなければ生きていけないのに、できるだけ、呼吸をしないでくださいと言う事(笑)、そして、ウィルスは至る所に付着、浮遊しているといるのに、PCR検査も含め、まさに非科学的な対策がなされている。
アルコール消毒で、常在菌を殺しまくりながら、手を洗うが、アルコール成分が揮発してしまえば、浮遊しているウィルスはすぐに付着する。
消毒などしきれない。
休業補償をして、3週間のロックダウンをするという他国で行われていることをすれば良いのだが、経済を動かすと言って、
愚策を1年以上もやっている。
アホン国のアホンジンは、どこまで、アホになったのか?
致死率80%以上のエボラ出血熱でさえ、免疫力が高ければ、発症しない。
睡眠、適切な栄養と運動、そして笑いが大切なのに、不安感をあおり、免疫力を下げようとするアホ政権。
東京オリンピック、まだ、開催する気のようだが、外国のチンコロ騒動を見れば、できるわけないでしょう。
終わっているよ”!



