今回は、エジプトのスーパースター、アムル・ディアーブ様です。

わたすは、今から20年ほど前にエジプトを訪れ心をわしづかみにされました。

ツタンカーメン様の黄金のマスク、いやほんんっとすんばらしいです。

身震いするほどの精巧で美しいお顔ですわ・・・。

王家の谷のツカンカーメン様のお墓と棺・・・すごい威容と迫力ですた。

ケイト・ブッシュの「エジプト」という曲を聴きながら、砂漠に葬られた

ファラオ一門に思いをはせ、感動で涙が出ましたなあ・・若かった・・・

「王家の紋章」の読みすぎか・・・エジプト、ヒッタイト(現在のトルコ)に

強く惹かれていきますたが、いかんせんJWではバビ扱いで、サタンだもの・・

と封印したふりをしてますた。

だから、出エジプト記でも、心の中でファラオかわいそうに・・・イスラエルって

どうなの?・・・なああんて思ってましたが、言えるはずもなく。

しかし、2,3年前福岡であったエジプト展に行ってきました~、すごかったああああ

ファラオのボールペン買いましたああとか、司会者に言って、複雑な顔をされますたね。

で、今・・・バビロンだろうがなんだろうがそんなのかんけえねえって、

もとに戻りました。ほほほほ・・・