このお話は、微妙に続きもんです。
テーマの『2003.08』をクリックしていただくと最初から読めます。
宜しくどうぞ。
長々と失礼しました~。
これは、ミハエルとセナが同い年になった記念に書いたお話でした。
私自身がその頃に、「案外セナのこと、かなり好きだったんだなぁ」と気がついた為、今更ながらと思いつつの「セナ本」を作りました。
しかし、「セナ本」と言うわりに書いた話は、ミハエルにある一言を言わせたいが為に書いたんだったりします。
「セナさんの気持ち」というタイトルの中に、かくれタイトル「ミハエルの気持ち」があるんですね。
なんだかんだ言っても、やっぱりミハエルがイチバンなんです、私。笑
書いた当時も、そして今でも、特に思い入れのあるお気に入りの話です。

