自分は今大学生なのですが、大学に入ってから驚いたことがいくつかありました。
一番はすべて自分でやるということ。授業の選択はもちろん、サークルや友人作りなども自ら動かなくてはいけません。
高校の時はある程度学校側が準備やサポートをしてくれていた気がします。
なので大学が始まったときは精神的にすごく疲れましたね。
そう思うと高校生はまだまだ子供って感じがしますね。
大学生ですら大人と言い切れないくらいですので。
他の驚いたことを言うと出身地が違う人とのギャップですね。
言葉のアクセント、方言、ニュアンスの違い等様々あります。
地元トークも通じないのでできないですね。
逆に地元が同じで地元トークできたときはうれしいですね。
さらに思ったことは、みんな不真面目になることですかね。不真面目というのは少しずれる気がしますが。
大学受験を必死にやって乗り越えたのに、授業をきる人が多くてびっくりしました。
何のための受験勉強だったのだろうか。
それに、大学の授業料ってめちゃくちゃ高いからよくきれるなと思いますね。
自分はけち臭いので。
でも大学を無事卒業出来たら、おそらく就職なのでまじめに取り組みつつも、ある程度は遊びたいなと思いますね。
人生最後の遊びの時期を謳歌したいです。
なんか話が逸れてしまいましたが、大学で驚いたことはたくさんありましたが、これからも驚くことは増えていくような気がします。
そういう時にうまく順応できる人になりたいと思います。