Λuciferタイライブ前日のマスコミ囲み取材を中心とした動画

http://www.you2play.com/player/media_type,video/id,4307/










越中睦、加藤大祐、DUSTAR-3・RayflowerのYUKI、OLIVE SUNDAYの田口智則・阿部徹、それぞれのファンの皆様もぜひ見てみてくださいね☆

以下はリュシフェル倫音ツアーの衣装・演出等の完全なるネタばれになります。DVD&写真集を楽しみにしている方は、DVD&写真集を見たあとに、↓のタイのサイトを見に行ってくださいね。

Λucifer 10th Anniversary Live in Bangkok 2010
9/25 Indoor Stadium Huamark ライブ


タイライブPartnerサイトにあるライブ動画(OPムービーから3曲目までの映像)
http://www.you2play.com/player/media_type,video/id,4293/


タイライブPartnerサイトにあるライブ後半の写真(75枚)
http://luvasian.truelife.com/photo/album/20207



越中睦、加藤大祐、DUSTAR-3・RayflowerのYUKI、OLIVE SUNDAYの田口智則・阿部徹、それぞれのファンの皆様もぜひ貴重なΛuciferのライブの様子を見てみてくださいね☆


http://www.lucifer10thliveinbkk.com/
以下はリュシフェル倫音ツアーの衣装・演出等のネタばれを含みます。DVD&写真集を楽しみにしている方は、DVD&写真集を見たあとに、↓のタイのサイトを見に行ってくださいね。


Λucifer 10th Anniversary Live in Bangkok 2010
9/25 Indoor Stadium Huamark ライブ(写真)

http://www.j-channel.jp/usermedia/g%24_img/J-Channel_FM_93.75_MHz/Lucifer_10th_Anniversary_Concert_1.html (80枚)

http://www.j-channel.jp/usermedia/g%24_img/J-Channel_FM_93.75_MHz/Lucifer_10th_Anniversary_Concert_2.html (81枚)



記者会見&囲み取材&ライブ&セットリスト含むタイ語レポート(写真104枚)
http://www.siamzone.com/music/news/?id=5226


テレビ番組オンデマンド放送(カレンダーで日付と時間を指定して見る)
http://www.tvpool.co.th/tvpoolchannel.php

9/25 22:00~の音楽番組 38分50秒目~51分27秒目
空港到着の様子&翌日の記者会見の初めの10分くらいの映像

9/26 23:00~の音楽番組 5分17秒目~14分55秒目
OPムービーから3曲目の途中までの映像
以下はリュシフェル倫音ツアーの衣装・演出等のネタばれを含みます。DVD&写真集を楽しみにしている方は、DVD&写真集を見たあとに、↓のタイのサイトを見に行ってくださいね。


Λucifer 10th Anniversary Live in Bangkok 2010
9/25 Indoor Stadium Huamark ライブ(写真)

http://www.you2play.com/gallery/detail/id,391/Lucifer_10th_Anniversary_Live_In_Bangkok_2010  (48枚)


http://www.all-area.net/gallery/250910/index.html  (15枚)
http://www.all-area.net/gallery/250910/index_2.html (15枚)


http://www.koreasarang.com/readnews.php?id=1111  (24枚)


http://www.facebook.com/album.php?aid=278034&id=297408926404 (64枚)


セットリスト含むタイ語レポート&写真
http://www.pingbook.com/news/view.php?id=10109 (24枚)


9chニュース動画




8/17火曜日23時~のインターネットラジオ、田口智則の「海まで徒歩5分」は、リュシフェルの5人全員でのラジオだそうですよ~!TOWAくんの日記でお知らせ出ました☆

8/14のΛuciferリハーサル後に収録したそうです。

越中睦くんのファンも、加藤大祐くんのファンも、DUSTAR-3のYUKIくんのファンも、OLIVE SUNDAYの阿部徹くんのファンも皆さん聴いてくださいね~!!


http://livecast.jp/

来週の金曜日、玉木宏くんのラジオ番組にΛucifer(リュシフェル)のボーカルMAKOTO(越中睦)くんがゲスト出演するそうです。

5/21(金) Bayfm 22:00~22:57 玉木宏「NaKed」

番組携帯サイト↓
http://bayfm78.com/Naked/toppage.htm

その日の23時から一週間、インターネットでこの番組を聴くことができます。

http://www.bayfm.co.jp/ip/index.html

曲はネットでは流れませんが、トークだけで40分くらいあるみたいですよ。

どんな話が聴けるか楽しみですね☆

出張宣伝です。

Λucifer(リュシフェル)再結成ライブのチケット用掲示板作ってみました。

譲ってください・譲りますの書き込み、どうぞご利用ください。

一般発売日が過ぎないと掲示板活発化しないかもしれないですけど、まぁライブがだいぶ先なので、都合で行けなくなったり、行けるようになったりいろんな方が出てくるかと思いますので。越中睦ファン、DUSTAR-3ファン、OLIVE SUNDAYファン、加藤大祐ファン、どなたでもお気軽に、利用してくださいねニコニコ。↓


http://9321.teacup.com/rucifer/bbs



インターネットラジオ「田口智則の海まで徒歩5分」ゲスト越中睦(ΛuciferボーカルMAKOTO)


T:はい、始まりました、田口智則=TOWAがお送りする海まで徒歩5分。えー4月20日分放送でございます。えー今日はですね早速ゲストを、
M:フハハハハハ!(笑)
T:お迎えして
M:はい
T:えーやっていこうかと思いますけどね、はい、あ、どした?
M:あ、あの、えーΛuciferの、元ΛuciferのボーカルのMAKOTOです、けども、
T:はい
M:もう最初にいきなりもう質問していい?
T:はいはい
M:すごいラジオのタイトルなんだけど大丈夫ですかこれ?
T:大丈夫よ、これ。
M:海まで徒歩・・
T:海まで徒歩5分てね、まぁいわゆる、僕が住んでる家のことなんだけど。
M:それなに、ばらしちゃっていいんだこれ?
T:うんいい、大丈夫大丈夫。
M:海まで・・アハハハ(笑)
T:それでね、当初、最初、一番最初に始めたときは、
M:うん
T:ほんとにあのゲストは家まで来てもらってたの。
M:たとえば誰が出てるの過去に。
T:過去に?えー、YUKI。
M:ああ、あYUKIも行ってるの?
T:そう、家に来てもらったの。第1回目がYUKI。
M:な、何をしゃべったの?
T:や、まぁ、普通に。
M:近況。
T:うん。近況、雑談。
M:で、SANTAも参加してるの?
T:SANTAはねぇ、違う・・・
M:やつで
T:あの、やつで、ラジオ番組を持ってるので、
M:ATSUROは?
T:あっくんはねぇ、ちょっと、前に出てもらう予定だったんだけど
M:忙しくて?
T:都合が合わなくてね、ちょっとダメになっちゃって。
M:なるほど。
T:そう。ま、そんなわけでね、今日はね、
M:はい、ハハ(笑)
T:いきなり最初に自己紹介してしまったんですが、
M:うん(カチっとライターの音がしてる^^;)
T:えーま、今回ね、えー今年限定でちょっとライブ活動を再開するという、Λuciferの
M:はい
T:ボーカルのMAKOTOに来ていただいております。ども!
Mどうも。ハハハ(笑)。あの、
T:え?
M:すごいね、昔は俺があの、
T:うん
M:あの、いろんな他局のラジオであの司会進行やってたのが、
T:そうね
M:今じゃこう、もうトークが達者になられて。
T:いやいや全然達者じゃないけど。まぁ今日は、
M:海まで徒歩5分、
T:ね、そう助けてもらおうかなと思ってね、
M:これはあれですよね、
T:来てもらったんですけど、
M:TOWAのファンが聴いてるんでしょ?
T:まぁ、俺のファンていうか、まぁ、まぁ聴きたい人が聴いてもらってる。
M:あら。
T:うん、そうよ。
M:おもしろいねぇ。
T:だから、まぁ、そのー僕、僕らのΛucifer時代を知らない人もいれば、知ってる人も、いるわけで、
M:あ、知らないで聴いてる人もいるわけ?
T:いる。
M:あら。
T:実際に、そのなんだ、僕らのΛuciferが解散してから僕のことを知って、
M:あそれで聴いてる人もいるんだ?
T:聴いてくれてる人もいるし、
M:まぁでも後からね、ここまでチェックしてるってことはまぁあの経歴とかは、全部たぶん説明しなくてもたぶん知ってる人が多いんじゃないの。
T:まぁもちろん、うん、だとは思うんだけど。まぁそんなこんなで、ねぇ、めでたくというか、今年、
M:そうなんですよ。
T:ねぇ、再結成が決まりまして、
M:もう10年経っちゃって、
T:デビューから10年ですね。解散から7年くらいかな。
M:デビューから、もう早いもので。どうですかこの
T:ぅん
M:2003年に解散しましてこの7年間、
T:ぅん、逆に司会してもらってる感じだけど(笑)
M:ハハ(笑)。だから俺勝手にこうしゃべると司会進行になっちゃうのよ、くせで。
T:いやいや、それはいいんだけどさ、
M:うん
T:あのー、まぁどうなのかね、逆にMAKOTOから・・・
M:OLIVE SUNDAY、TOWAはやってたでしょ?
T:うん、俺はそうだね、バンドもやりつつ
M:で、そのあとサポートもやってて
T:まぁサポート、アレンジ業、やってまぁそんな現在に至るって感じで、やってますけどもね、うん。
M:で、TOWA的にはどんな心境なんですか7年ぶりにΛuciferやるというのは。
T:んーとね、まぁ正直楽しみだね。
M:うん
T:うん、やっぱりその、こう、なんだろうな、そのいわゆるメジャーデビューとしては僕は初めてだったので、
M:うん
T:そのΛuciferがね。
M:うん
T:だから、また、その、なんつーんだろな、その、いろんないい経験をさせてもらった場所だと思ってるのね、
M:俺はねぇ、
T:うん
M:あのバンドはねぇ、
T:うん
M:あの学校っていう感覚で、
T:あぁ、睦(MAKOTO)のホームページのコメントにも書いてあったねそれね。
M:やっぱそれがずっとでかいのよね。
T:んー
M:あそこでなんか経験したこととかを、やっぱこの7年間のこのソロまぁやったりとかね、
T:そうだねMAKOTOはずっとソロでねやってたからね
M:あのーいろいろ音楽活動を別でして行くにあたっては、あそこの物差しっていうのはでかかったよね。
T:そうだね。
M:んー。
T:もうほんとにいろんな、この、わずか3年半という期間であったけれども、すごいいろんなこと経験させてもらったんで、
M:濃かったよ。
T:ぅん
M:あんま覚えてないもん、当時のこと。
T:そう?
M:言われると細かくばーって出てくるんだけどー、
T:うん
M:基本こうパッて出てくるのはほんとになんかねぇ、武道館とかも2回やってんのに、
T:うん
M:あのー最初と終わりぐらいしか覚えてないもんね、間の演奏とか、ああいうの全く覚えてない。
T:あーなるほどね。
M:他もそうだけど記憶が、忙しいと無いんだよねたぶん。
T:無いというかやっぱり、その、大舞台っていうか全部そうだけどさ、ライブって、けっこう、なんだろうな、その、すごい集中力でやってるわけじゃん、
M:うん
T:やってる本人ってさ。ねぇ。レコーディングでもそうなんだけど、その瞬間瞬間のことってあんまり覚えてないんだよね。
M:だから時間が経つと、ねぇ、あの細かく思いだすこともあったりとか、
T:うん
M:だって、Λuciferやってる頃なんてほとんど自分たちの映像とかって、あの仕事のチェックでは見てたけど、
T:そうだねゆっくり家で見るってことはね・・・
M:全然見なかったもん。で、ほんとに解散してから、
T:うん
M:自分たちのコンサートの映像とか、PVとかやっぱちゃんと見るようになったもん。
T:なるほど。
M:で、そんときに、初めてこう、あ、初めてっていうかあらためて、
T:うん
M:これいいバンドやってたんだなと、やっぱ思ったのよ。プラス、やっぱ他のメンバーとかが外で仕事やってるのもね、
T:うん
M:やっぱこう、何気にテレビとか、
T:はいはい
M:あのー、なんか映像もらったりとかしてチェックするとやっぱりあの、みんなこうスキルが上がってるよね。
T:うん
M:もう特にYUKIなんて、ねぇ、やっぱあのΛucifer経て、
T:まぁそうだね
M:DUSTAR-3で、やっぱこう殻をぶち破って、
T:うん
M:それでやっぱこう、ABCでちょうどこう中間くらいの、垢ぬけた感じとクールさの間でこうやってる感じとか、かっこいいもんね、
T:ね、王子度が増したよね、
M:増した増した!だから、こないだもねぇ、それこそ、アー写の撮影とか、
T:そうね、先週ね、
M:そういうの久しぶりにやったんだけど、そんときも、やっぱりなんか現役感が、
T:なるほど。
M:ばっちり漂ってたみたいねYUKIは。
T:そうだね。
M:で、ATSUROさんは、まぁあの撮影にあたって、ジムに行って体しぼったらしいですけど。
T:らしいね。
M:で、阿部くんは長渕剛みたいな感じのね、
T:笑
M:髪型になって。TO、あ、SANTAはね、長渕剛。それでTOWAは、やっぱあのーなんていうんですか、マラソンやったりとか、
T:ん
M:やっぱ常に運動してる感じがやっぱアー写に漂ってるよね。
T:そうかね、
M:一番締まってたもん。当時よりも、あのなんだろう、ちょっとこうだから、
T:ぅん
M:ラインで言うと、あの高橋克典さんみたいなラインだよねもうね、締まってる感じ。
T:(笑)、そうかい、そんないいものかい。
M:うん、やっぱこう、かっこよかったですよ。
T:ありがとうございます。
M:うん
T:そんなMAKOTOは、
M:俺とかはなんだろう、あの現状維持してますけども。
T:ぅん
M:やっぱ7年経って、まぁ久しぶりに会う人に言われるのは「変わんないね」とは言われるんですけど、
T:うん
M:自分の中では25を境にあの、酒が弱くなってですね、あれ?みたいな。ちょっとやっぱ体質改善必要だなっていうね。
T:なるほどね。でも、あれだよね、その、まぁMAKOTOも、ぶっちゃけまぁいい歳じゃないですかそろそろ、
M:もうだって
T:ねぇ
M:7月で30ですから。
T:ねぇ。だから、結局その、なんだ、まぁ俺がΛuciferでデビューしたぐらいの歳なんだよねすでに、
M:あーーー。
T:今ね。
M:だからね、あの、俺ほんとに一つ言わしてもらうのはね、当時19・20の俺はね、尖っててね、
T:うん
M:もう、近寄るものみんな切りつけてやるような、ジャックナイフのような男だったですけども。
T:だって堕天使を地で行ってたからね。
M:地で行ってたんですよ。
T:ハハハ(笑)
M:それがね、やっぱね、あの今自分がTOWAぐらいの歳に近づいて
T:うん
M:当時に近づいて行ってると、あの、俺も、あのーその歳に19ぐらいのガキとやってたら、
T:うん
M:あの、同じ対応をしてたなと。
T:あーなるほど
M:だからなんかだんだんこうTOWAの気持ちがわかってきたというかね、
T:そっか(笑)
M:なんか、そういう、こう、落ち着きが、出てくるようになってね、
T:なるほど
M:あんま怒らなくなったよね。
T:あーでも
M:あのー
T:なんか最近接しててそうだね。
M:いちいち、もうイライラ、できないっていうかね、
T:うん
M:うん、ちょっとこう冷静になる自分ていうのが、ちょっとこの19から約10年の成長なのかなと。
T:なるほど。
M:うん。あとやっぱりどうしてもこう下の人間が出てきたよね。
T:そうだねやっぱり自分も、新しい人たちがいっぱい出てくるわけだからね、
M:で、その、知り合って行く中で、いろんなミュージシャンというか若い人たちがどんどん出てきて、
T:うん
M:知り合って行くと、気が付いたらなんか、あの、自分が一番末っ子だったのにお兄ちゃんとかになってて、
T:そうね
M:みんな今、ねぇ、20代前半のやつらが頑張ってる世界になってきてるんで、
T:そうだよね
M:うん、実はなんか周りでもう俺がお兄ちゃんみたいな、
T:なるほど
M:感じにちょっと、
T:じゃ俺はおじいちゃんか
M:おっさんだよもう。
T:笑、おっさんだよ、そのとおりです。
M:おっさんですよ、ただ、あれだよ、あの、俺とか、心がけてるのはやっぱ、そういう若い人たち、ちょっと世代離れた人たちとかとふだん遊ぶようにしてると自然と
T:うん
M:気持ちが若くなるというか、
T:なるほどね
M:この発言してる時点でもうまずいんだろうけども。なんか意識的にはそのー、
T:まずいとは思わないけどね
M:老けない理由ってたぶん、老けないコツってのはたぶん若い人間たちと接して行くこととか、
T:でも全く一緒だよね、俺がその当時ね、30ぐらいでΛucifer始めたときに、まぁ明らかに俺より若い人たちじゃない全員が、
M:うん
T:MAKOTO含めて。でーやっぱそういう中で、なんか活動してたのが、こうなんだろな、自分もなんだ、よく人に言われるんだけど、まぁ若く見られるんだけど、その
M:いやー保ってるよ
T:老けこまないというかね、そういう理由なのかなと・・・
M:やー、こないだのアー写の上がりを見てですね、すごい引き締まってて、まぁ昔よりいいんじゃないかっていう、俺は。
T:ほんとかい。
M:個人的には。
T:あそう。
M:うん、なんかちょっとこう毒抜きされた感じっていうかね。
T:うん。
M:そういうのが漂っててね、いいんじゃないかと。
T:はい。
M:そろそろ曲聴いてもらったほういいんじゃないですかね?
T:あ、やっと、気がついてもらえた?
M:いやいちおうね、体に尺が残ってるんで。
T:ありがたい、
M:昔のカンが。
T:ちょっとどうしようかなーと思ってたんで。
M:じゃ若い、若さ漲ってる、なんかこう
T:じゃあΛuciferから聴いてもらおうかな、
M:ビタミンたっぷりな曲でも
T:はい
M:聴いてもらいましょうかね、
T:はい
M:久しぶりに。
T:じゃ曲紹介をよろしく。
M:それではΛuciferで「Orange」

♪「Orange」フルコーラス流す

M:お送りしたのはΛuciferで「Orange」でした。
T:はい
M:懐かしい。
T:久々じゃないですか。
M:懐かしいですね、めったに聴かない、曲ですね。
T:はい(苦笑)
M:逆にそういうのがいいんじゃないかと思って。
T:なるほど。ありがとうございます。まぁこれは、えーと、私がね、Λucifer時代に書いた曲でありますが、ま、懐かしいね。
M:シャンプーのCMソングが合いそうとかゆうなんかくだりで作ったみたいな、
T:そういう話も・・・
M:そんな記憶が。いやでもあのー、ほんとね、
T:はい
M:やっぱ再結成ね、
T:はい、再結成。
M:俺こないだね、
T:ぅん
M:まぁどのバンドとは言えないんですけども、
T:うん
M:ま、ちょっと某バンドが再結成したときに、
T:うん
M:まぁコンサート行ったんですよ。
T:あそう
M:それで、
T:うん
M:まぁその先輩ミュージシャンとそのコンサート終わった後居酒屋でちょっとこうね、少人数で飲んで語ったことがあって、
T:はいはい
M:そのときにね、
T:うん
M:あーーーーー、いいこと言うなぁと思ったことがあって。
T:うん
M:その、どうでしたか再結成ライブ、って、自分もほらやるからー、
T:はい
M:勉強で行ってたのよ。
T:なるほど
M:いろいろねライブ。だってもう今年入ってから15本ライブ行ってるからね。
T:あそう
M:観に。
T:ほう
M:いろいろ観てんだけども、
T:うん
M:その先輩が言ってたのがね、
T:うん
M:「新曲が無いバンドは全然燃えない」って言ってたの。
T:へえーーー。なるほどね。
M:なるほどなと。
T:うん
M:確かに、思い返せば、
T:うん
M:だいだい俺らほらツアーやってるときって、
T:んー
M:その必ず新曲引っ提げてとか、
T:そうだねアルバム出来てとかね
M:なんかその次への感触っていうかね、次へのバンドの希望をこうやっぱ感じながらこうツアーをやってたわけじゃない、
T:うん
M:それとまたちょっと違うんだろうね。だからその人はそうゆってて。
T:うん、なるほどね。
M:でもなんかそれって、すごいなんか重要だなと思って。
T:うん
M:じゃ俺らもなんかやるにあたっては、
T:うん
M:同窓会みたいな感じで懐かしいねっていう気持ちもね、
T:うん
M:大事かもしれないけども、
T:うん
M:せっかくまたそのあとほら、
T:うん
M:長い長い、
T:うん
M:ね、個人個人がさぁ、
T:うん
M:アーティスト活動をしていくにあたっては、
T:はい
M:同窓会とプラス何か、
T:うん
M:この7年間で自分たちがほら、それぞれが外の畑とかで、
T:培ってきたものを
M:吸収したこととかをさ、
T:うん
M:なんかそのΛuciferっていうまた土俵で、なんか同じ、ねぇ、あのーなんていうの、こう、
T:はい
M:白い紙にさぁ、絵描いても、たぶん違うと思うんだよね。
T:うん、そう、恐らく違うんだろね。
M:うん。だからそういう感じでなんか、せっかく同窓会みたいな感じで集まりながらも、
T:うん
M:何かその次の活動のなんかエネルギーになるような、
T:うん
M:こととかを俺は吸収しようと思ってツアーとかやろうと思ってるのね、復活にあたっては。
T:なるほど
M:懐かしむだけじゃおもしろくも何ともないし、
T:うん
M:ファンの人たちはねぇ、
T:うん
M:あのー「あーこれ懐かしいこの曲」ってあるかもしれないけども。それはそれで嬉しいんだよ、
T:うん
M:ただ、やってる俺としては、やっぱりそこはちょっとでかくて、
T:なるほど
M:次のなんかガソリンになるような、
T:うん
M:やっぱこう経験として、やっぱ結成してステージに臨みたいんだよね。
T:なるほどね
M:うん
T:そっかそっか、
M:どーすか、そういうの。
T:それは非常にいいんじゃないかなと思うね。
M:うん
T:そのーね、今MAKOTOから聞くまで、別に自分はそういうことはあまり思ってはいなかったんだけど、
M:あー、なんかほら、ある種、
T:うん
M:なんか、ロックだし、
T:うん
M:そのーΛucifer時代の自分ていうのは尖ってたし、
T:うん
M:でもその尖り方っていうのは、
T:うん
M:やっぱ形が変わっていくんだよね。
T:うん
M:今の俺の尖る部分ってのはそういうとこかなみたいな。
T:うん
M:そういうとこ持って、ちゃんとステージ臨まねぇと、なんかロックじゃねぇかなみたいな。
T:でも、今、あれだよね、その一度バラバラになったメンバーがΛuciferとして集まって、新しいものを作るってことをやってみたいなとは思うね。
M:んー
T:うん、どういうものができるのかなっていうのはね、
M:そのーたとえばさ、俺外の人にも話すんだけど、飲んでて、あのーたとえばさ俺なんかバラードとかね、書くときにあの、Λuciferの曲とかでどの曲とは言えないけども、
T:うん
M:そのー、ま、自分の実体験の、あのー曲とかあるわけですよ。
T:はいはい
M:それがそのなんての、その人とたとえば付き合ってるときに、そのー作ったものを、一緒にたとえば共有してるとするじゃない。
T:はい
M:でその人が別れた後に、
T:うん
M:その人と別れた後にまたそれをステージで歌うとまたその同じ曲でもさ、
T:ぅん
M:感じ方違うじゃない。
T:はいはい、まぁそりゃそうだね。
M:歌ってる特にこっちは。
T:ぅん
M:もーその人と一緒にいるときはー、そのーなんだろう、楽しく歌えたものが、
T:んー
M:いなくなったあとはそれがもう辛かったり、
T:辛かったりね
M:でも、それもちゃんとこう向き合って歌うことによってまた自分もさらなる曲から
T:また消化が違ってくるのね
M:発見があるっていうかね、
T:うん
M:それはアップテンポの曲にしてもそうなんだけど、
T:うん
M:なんか過去の自分に励まされる瞬間とか、
T:んー
M:なんかそういうものをやっぱ作品から、逆にね、学んだりすんの自分の、あの頃の自分から。だからなんかそういうものがいっぱいこう、詰まってるじゃない、
T:んー
M:そのー今回のさ、復活にあたってはたくさん。
T:そうだね
M:だから一曲一曲さぁ歌う・演奏することによってなんかそんときの、なんかこういうふうに思ってこう演奏してたなとか、こういうふうに思って歌ってたなとか、そういうものがさ、また7年時間が経ってさ、向き合ってそこで歌うことによってまたなんか絶対発見はあんだよね。
T:んー、それは、もちろん今同じことを同じ曲をやってもほんとに感じ方が違うと思うし、
M:んー、だからプレイに、同じコードでも出ると思うんだよなんか。
T:そうだねー、その、全く、ねぇ、同じ音符を弾くかもしれないけれども、気持ちが違ってたりとか、そのー、まぁスキルも違うし、
M:そういうところになんかこう神経を通して、そのー、演奏するっていうのは、やっぱようやくこっから本物になったのかなって気は。
T:だからある種、その、まぁ本物のΛuciferというかさ、
M:うん
T:うん、その、現在の。
M:うん
T:その昔懐かしむだけではない本物の今のΛuciferってのがこう表現できればいいなぁと思うね。
M:なんか、そのー、昔とかね、俺デビューした当時って、漫画からデビューして、
T:そうだね
M:そのアイドル的な要素でその見られてて、
T:うん、もちろん
M:そのー、当時はね、突っ張ってて、ほんとのバンドなんだっていうのをわかって欲しくて、
T:うん
M:当時の音楽ライターさんとか、いろんなスタッフにこう噛みついてね、
T:うん
M:突っ張ってたわけなんですけども。なんか今は、なんていうの、それはそれでいいじゃんって思ってて、
T:ほうほう
M:アイドルでいいじゃん、何が悪い。アイドルと思う人はアイドルとして受け止めてくれればいいよ、
T:うん
M:でも、俺らはロックとして、ロックバンドとしてちゃんとやってたんだよってこともわかってくれれば、どっちでも捉え方はいいんだよね。
T:そうだね、その、なんだ、どちらで捉えられても、その認めてくれさえしてれば全然構わないよね。
M:なんか、そう、だからねー、その、誰になんと言われようと、自分たちがなんか思ってる軸がずれなければ、何言われてもいいかなっていう、なんか、そういう感じなんだよね。
T:それは、一緒だね。思うね。
M:うん
T:でもやっぱり当時はね、そのーなんだろう、自分たちは違うんだっていう、反発も確かにあったしさ、
M:うん、だからよく噛みついてましたけども、ほんとすいませんでしたというね、
T:笑
M:ただ、そのときのエネルギーが無かったら、3年半もやってなかったと思うし、
T:そうだね
M:また再結成なんてできてないし、うん。
T:その、3年間、3年半のエネルギーたるやすごいものがあったと思うのね。それをこの、ね、7年経って、わずか何カ月かの間また一緒に活動するわけなんだけども、またまたすごいエネルギーで立ち向かいたいものだね。
M:そうだよね、ほんとに。こう、なんだろう、もうさ、この尺じゃしゃべりきれないんだよ。
T:あー、そう。
M:絶対。まだー、ほんとちょっと、あと2分くらいしゃべれるのかな?
T:んー、いや、まぁ大丈夫だよ。いいよ曲はさぁ、あの、曲送りで最後かけつつ
M:ああ
T:終われば、
M:ああそれでいいか
T:うん、だからね、
M:しゃべりたいこといっぱいあって30分の尺じゃしゃべれないよ!
T:いいよ、
M:ハハハ(笑)
T:そういった意味ではあと7、8分は大丈夫だよ。
M:おーー。まぁでもほんとねぇ、あのー、
T:相変わらず熱いね(笑)
M:いや、それはさ、
T:しゃべり始めるとね(笑)
M:それは、だって、あるでしょう!!
T:それがMAKOTOの良さだと思うし、うん
M:ねぇ、やっぱΛuciferは、なんていうの、俺はめちゃめちゃ愛してるバンドですから。
T:うん、俺もねー、その、やっぱり、なんだ、そのー、漫画から出てきたんでしょとかさ、
M:うん
T:そのーアイドルじゃんって言われることに、同じく懸念を抱いてはいたんだけど。
M:でもほんと、おもしろいのがね、
T:うん
M:おもしろいのがさー、
T:うん
M:あの、外でこう飲むとね、
T:うん
M:飲み歩いたり出るとさ、そのー、いろんな人と出会うよ。で、今のちょうど20代前半の
T:はいはい
M:男性・女性
T:うん
M:やっぱちょうどこう触れてるんだよね学生時代。
T:青春時代に、うん。
M:だからとっかかりとして知ってる人多くて、早いよ。でもね、切ないのが、「あー懐かしい!」って言われるの。ハハハ(苦笑)。
T:なるほどね、まぁ実際そうだからね。
M:「いたいた!」とか目の前で言われたりとか、ちょっとそういうの切なかったりするけど、「そうだよ、やってたんだよ。」みたいな感じでこう、行くんだけど、とっかかりとしては、わりと知ってる人今多いからー。
T:そっか。
M:んー。
T:だからね、そのー、自分の中ではやっぱりすごい愛してるバンドだし、誇りに思ってるしさ、
M:やーだからー、もー選曲が大変ですよ。次ライブでね、
T:ね
M:何やろうかって、
T:うん
M:一応最初俺が一案出さなきゃいけないんだけど、
T:うん
M:何の曲やろうかなっていうのはね、ちょっと悩むとこなんですけどもー。
T:まぁでもあれだよねー、この、実際お客さんから投票も募ってみたいね、何が聴きたいかっていう。
M:んーだからー、そうだよね。あの、だからー、ちょっともうやりがいがありすぎてー、
T:まぁねぇ、全部やるわけにはね、
M:シンプルに行こうかなと、
T:ほう
M:うん、思ってるけどね。
T:なるほどね
M:プランとしては。ただ、ファンの人からの投票も募りたいね。
T:ね、ちょっとね、聞いてみたいね。
M:うん、昔はそんなの絶対こうやらせねぇって感覚だったかもしれないけども、
T:おぅ
M:今なんかもう、ゆってくれればやりますよーっていう、なんか、
T:アハハ(笑)
M:ハハハ(笑)。そういう丸さは出てるよだって。
T:まぁ、ね、なんだろうね、歳とったのかね。
M:歳とったっていうか、人を信じるようになったのかもね。
T:あそう。
M:うん、なんか昔は自分が自分がみたいな、自分がやんなきゃダメたみたいな、なんかそういう尖ったとこがあったけど、今そんなの無くて、なんか、みんなでやってこうよみたいな、ところがたぶん意識が強くなったのかもしれない、
T:なるほどね。
M:あのこの何年かで。
T:そっか、人と一緒に何か作業をすることの良さっていうものはなんか痛感したというか、
M:やっぱそれは痛感してるよねー、人間関係もそうだけどー、なんか、その、もともとちょっとこう、人間関係に関してはまぁ伏せ目がちだったっていうかバンドの頃は、
T:ぅん
M:そういうところがあったんだけれどもー、
T:うん
M:もうほんとその、解散してからのこの期間の中で、ねぇ、いろんな人と出会って、やっぱいろんな話聞いたり経験すると、ねぇ、
T:うん
M:変わりますよ人は。
T:なるほど。
M:うん
T:そうか、そういった意味でもそれは成長なんだろうねきっとね。
M:だと思うよ、
T:確かに
M:変わらないとこは変わらないけどね。
T:んー、でも、でもやっぱり、ちょっと違うね。
M:まーそりゃ違いますよ、大人だもんだって、多少は。
T:うん
M:うん、ただみんなあのーね、それぞれがスタジオでこないだ撮影しててもすごいなんか楽しかったし、
T:そうだね。
M:やっぱ仲いいんですよ。ほんとに、で、しかも、バンド解散したあとのほうが会ってる気がするよねプライベートでみんな。
T:プライベート、あ、でも、どうなんだろね、ま、そうかな、
M:なんかほらあの、昔さ、お笑い芸人の人でね、有名な人たちでこう、ほんとにステージでしか顔合わせないみたいな人居たけど(バックに曲が流れ始める)、
T:はいはい
M:解散したあとは、そのーほんとに仲いいっていうね、終わっちゃったねっていうことを楽屋でお互い語れて泣き合ったみたいな、だからある種こう戦友じゃない、
T:んー、そうだね
M:だから別に人間としては嫌ってないわけだからー、
T:うん
M:その肩書がとれたとたんに人としての付き合いとして、今こうやって7年間ね、なんだかんだ仲が良かったりするのは、やっぱすばらしいことだなと。
T:ね、そのー、でも、珍しいよね、この解散したバンドでさ、結構しばらく会わなくなるミュージシャンもけっこういるじゃん、
M:うん
T:自分の周りでもさぁ。でも、Λuciferって、そういう、いわゆる人間性の仲違いで解散したわけじゃないからさ、ここまでね、ずっと誰かしらと・・・
M:だからもしかしたら、今回まだライブやってないしリハもやってないけども、
T:うん
M:俺の腹の奥底で望んでることってのは、まぁ10アニバーサリーですけども、
T:はいはい
M:まぁ、なんですか、15周年とか20周年とか、
T:なるほど
M:アリなのかなってね、気は。俺的にはあのー、もう、1年に1回くらいライブやってもいいぐらいの
T:ほうほう
M:気持ちなんすけども。またね。
T:それはあれだね、再結成とは言い難くなるね。
M:そう再結成からの勢いで、
T:なるほど
M:あの、本格始動みたいな、
T:お
M:ことも、
T:皆さん聞きました?
M:まぁちょっと、望んでますけどね。
T:なるほど
M:んー。まぁ、そういう感じ、になればいいなぁとは思ってるんですけどもー、
T:なるほど
M:まぁみんなそれぞれもう別々の事務所なので、あのー、
T:ハハハ(笑)。
M:しがらみが、
T:政治的にはね、
M:ありますから、ねぇ、あれですけども。みんなやる気があったらねぇ、
T:まぁでも、
M:やりたいですけども。
T:今回はその、みんないろんな人の協力があって実現したことなんで、ほんとにやっぱり人の繋がりというのはありがたいものだよね。
M:しかも、あと何分?
T:あと2分くらいかな。
M:あと2分。あのーそれでほら、あのー心斎橋クアトロでやるじゃない、
T:はい
M:8月の25日、
T:その告知をしましょう。
M:はい8月25日心斎橋クアトロ、26日が、次の日名古屋ELL、で8月31日ブリッツと。
T:はい
M:続くんですけども、あのー、やっぱり、ねぇ、心斎橋クアトロ、
T:はい、日にちもね、
M:うん
T:当時のデビューライブの、
M:だから10年後ってことでしょ、
T:ちょうど、
M:すごいね、あのとき確か6曲か7曲くらいの短いライブだったんだよね。
T:そうだね、あのー、アンコールでまた同じことやったような気がするんだけど、
M:あー、そんな感じだった!で、もう、熱いのにあの黒の皮のロングコートかなんか着て
T:着てたねぇ、堕天使BLUEのね、
M:やったのを覚えてるけどねぇ。まぁまたああいう恰好はしないですけども、あのー、なんか、すごいね10年経って。ねぇ、知ってた?
T:え?何が?
M:あの頃、あのライブに、今じゃもう大スターの玉木宏くんが来てたんですよ。
T:うん、だって自分が呼んだんじゃん。
M:お母様と。
T:ねぇ、俺覚えてるよ、紹介されてたの。
M:未だに交流は元気よくありますけども、
T:いいことですね。
M:やっぱみんなそれぞれ成長が、ね、特に大スターになられて、
T:すごいね、
M:カンタービレ的な、
T:いまや。もうだいたい毎日テレビで見るね。
M:そうですねー、なんかそういう人が、思いだしますけども、居たのをね。
T:ね、
M:んー
T:ま、そんなわけで、そのまぁ、そのー名古屋・大阪・東京の3か所で、
M:一番その名古屋と大阪はやっぱファンの人熱かった印象僕は強いんですけども、
T:なるほど
M:そこでやっぱガーンと盛り上げて勢いつけて、まぁちゃんとブリッツで、なんかでっかいところでまたみんなで一つになれたら、いいなと、
T:ねぇ、非常に楽しみだね。
M:僕自身ほんっとにコンサートしてないんで今、
T:んー
M:人前にも全然出てないので、
T:そっかそっか
M:んー。まぁある種、ちょっとこう、カリスマみたいな。ハハ(笑)
T:なるほど。
M:出なすぎだろ、みたいな。
T:自分で言ったね。
M:ってとこではありますけどね。
T:でもまぁほんと、みんなで楽しいライブになればいいなぁと思うね。
M:そうですねぇ。
T:まぁ、そんなこんなでですね、
M:早いですね、
T:早いです、もう時間が来てしまったので、今ね、聴いてもらってる曲は、Λuciferで「LOVE&PAIN」で、渋い曲ですね。
M:懐かしいでしょう?きっ、みがっ、(歌う)。
T:聴きながらお別れしたいと思いますが、
M:まぁちょっとあのまた、今回だけじゃなくてね、また、
T:あそうだね、またね、
M:また流してくださいよ。
T:じゃまた再結成の間にまた出てもらおうかな。
M:うん、あのーじゃあ楽屋で収録で。
T:はい、オッケー!じゃそういうことで。
M:じゃあお相手は越中睦と、
T:えー、ベースの田口智則=TOWAでした、じゃあね、バイバイ!
M:ども!