お前が 死んだような顔して笑うから


俺はそれ以上 笑えなかったんだ


深く 深く 眠ろう

もとに戻るまで

眠りつづけよう











そうして

ドライブするんだ


わからない

わからないって 唱えるたびに

少しずつ 霞んでいくきがする


薄く 薄く 汚れていって

一枚 一枚 重なっていくような


わからないフリをしてるのか

本当に理解できてないのか


それさえも もう

わからない


だから もう

唱えるのは やめようと

思うんだ






















やっぱり あれだ

整備士って カッコいいよな

海!


久しぶりの 海!


すげー楽しかった


バイト終わりで1時間半かけての 海!






もう 眠くて眠くて 疲れた…