3月3日この日になると 毎年のように 会社の行事が終わった後 あの人とたくさんの思い出をかさねたあの街 いつかなんて あの人が飲みすぎて まったく反応がないから 死んでしまうかも?と 本気で救急車を呼ぼうとおもったこともあった この関係が明るみに・・と思ったりしたけど 死なせれないと思って 一瞬覚悟したっけ 結果、目が覚めたからよかったけれど 怖い思い出だなあ・・・ あの人は どう思っていたのかなあ でも もう昔話 今は そばにいる子犬の命を 守ることに夢中な私がいる