こんな事を書いていいのか迷ったのですが
書くことにしました。
それは、その人の為なら死んでもいいと思うほど
愛していた女性がいました。
徳島と大阪の遠距離交際でした
二人とも絶対に結婚しょうと思って交際してたから
別れた時は発作的に手首を切って
自殺をしょうとしたのです
今でも、手首には深い傷跡が残っています。
十年ほど、その女性とつきあっていたのですが
その女性の家はとても厳しくて、そこのお父さんは
校長先生で、お母さんは小学校の先生でした
僕らの結婚には絶対反対で
その女性にお見合いを進めていたんです
でも彼女は僕がいるから、見合いを
断り続けていたんですが
あの淡路大震災で僕の家が無くなってしまったのです
僕もその時は気持ちもイライラして生活をして
ある日彼女から電話があり
お見合いを進められて困っているって
電話がありました。
僕は震災で困ってる時にそんな話しは、するなって
もう、勝手にすればって言ってしまって
彼女とケンカをしてしまったんです
そして別れてしまって
後は後悔して自殺未遂をしてしまったのです
冷静に考えれば
きっと、あの電話は「私を奪い取って」と電話だと
思いますね
今でも、手首の傷を見ると思いだします……
昨日は、もう立っていられないほど

苦しくて……

今は抗ウツ剤を飲み少しましになったけど

まだ、頭がふらふらしている

人間は頭で行動するように、なってるから

その頭脳をやられると、制御がきかなくなる

ここで、皆さんに頭脳の中を見せて見たいなぁ

きっと、色んな所の神経がショートしているかも

人間もパソも同じだなぁ

皆んな線で連携しているから

少しでも切れてる所があるだけで

動かなくなるもんねえ

今日も安静にしている……
今日の夕飯は何にしょかなぁ……
目をつぶって考えるジ…………と
20分ほど考えて冷蔵庫の扉を開くが
サケと野菜天ぷらしかない
現役の時なら最低10品は料理の種類が出て来るのに
さっぱりだぁ…………
一番単純なサケのムニエルにしたぁ
これも、オーブンがあれば簡単だが
フライパンでやるとなると、結構手間がかかるなぁ
焦がさない用にスプーンでバターを
魚にかけながら焼く手法だが
ちょっと油断をするとあっとゆーまにバターが焦げる
目が離せない
でも焦がしてしまったぁ…………
がっくり……
そう、テレビを見ながら料理をしていたのだ
料理人としては最低だなぁ
現役だったたら何をしていても100%失敗はありえないのに
結局まずい、サケのただのバター焼きになってしまったぁ
本当のムニエルはここからムニエルソースを作って行くのだが
もう、やる気がまったく無くなって
まずい夕食になってしまったぁ
頭が爆発しそうだぁ……