僕には、こんな過去もある
お店をやってた頃
いつも看板を置いてる所に歯医者の看板置かれ
それも、ブロックを積んで移動出来ないようにして
僕の看板を置かれないように、されてしまった
当然、僕は歯医者に抗議しにいって口論になってしまった
そしたら、あくる日から左手を骨折した用に
包帯をグルグルに巻き、僕のお店の前を通り
お客さんにも見せて、僕にやられたって
僕は何も暴力なんて、していないから
もう歯医者を相手にしなかったが
警察から急に電話がかかって、出頭してくださいって
なんで警察に呼ばれた意味もわからず行く
取り調べ室で刑事がやくざ見たいな口調で
歯医者が弁護しを立てて、暴力をされたと告訴されてると
それからが一方的に暴力をした決めつけられ
僕は無実で暴力なんて、していないって、警察に訴えるが
相手が医者だから、嘘を言うはずがないって言われ
毎日眠る事が出来ない僕に取り調べ
もう、意識がもうろう……
倒れそうに、なってても取り調べは続く……
僕は何も暴力をやってな~~~い!!
やってな~~い!! やってな~~い!!
意識がほとんど無くなってた時に調書にハンコを押しなさいって言われ
ついに、ハンコを押す
指紋を取られる手が震えるてる
その手をつかみ、無理矢理に指紋を取られる
写真も撮られて、まるで殺人犯扱い
それから、友人に弁護しを紹介してもらって
2年間の戦いの末に無実を勝ち取る事ができました。
警察は簡単に無実の人でも有罪にしてしまう所なんです
今までの警察は正義の味方だって思う考えが
すっかり変わってしまって
警察の名のある【やくざ】って思うようになってしまいました。