‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
思ひわび さても命は あるものを
憂きに堪へぬは 涙なりけり
※道因法師
※思う人のつれなさを恨み
我が身ねつらさを嘆いて
生きていられないかと、
そう思った命は
それでもやはり
生きながらえているのに
その辛さにこらえきれず
こぼれるものは
涙であることよ。
逢ふことの
絶えてしなくは なかなかに
人をも身をも 恨みざらまし
※中納言朝忠
※いっそこの世に
逢うということが
全くなかったならば
かえって連れない人だと
あなたを恨むことも、
我が身のつらさを
歎くこともなかっただろうに
百人一首、
知的でしょー(^q^*)
好きな2首でした←
誰に向かってるかなんて
分かっちゃうよね
とおくなれば諦められる
そんなのは
軽率すぎる考えだよね
そうおもったらやっぱ、
今の心境は「あいたい」
がっきーのやつね←
赤い糸のカップリングの

赤い糸で結ばれてたかった
赤い糸は誰に続いてるの?
きみじゃなきゃ嫌だ。
きみじゃなきゃ意味ない。
同じ名前でも嫌。
似ていても嫌。
でも同じ名前のひとに
惹かれていってる。
そんな自分が大嫌い。
ねえ、あたしにしようよ。