心の痛みを、身体の痛みで誤魔化している時代がありました。
あの頃は結構深刻だったわ…。
誰も知らない。
誰も気付かない。
気付かれたとしても、まさかわざと自分でやってるなんて誰も思わない。
上手く言い訳できるやり方で痛めつけてたから…。
また、久々にやっちゃいなよ…っていう甘い囁きが聞こえてくる。
やってしまいたいよ…
しばらくはラクになれるから。。
でも、走れなくなっちゃう。
走れなくなるのと、ラクになるのと、
どっちがいい??
…なんて、甘い囁きに一呼吸置けるようになったのは、ちょっとは大人になった証拠かな。。
…でも、でも。。。
今は、1日でも早くラクになりたい…








