かんちゃんは録画したドラえもんにくぎずけ。
いける
今ならいけると、夏休みに入ってからカオス状態のゴミやら期限が迫った図書館の本を片付けに2階へゴー

ちなみに玄関の鍵が上下ともかかっていることも確認しました。(下だけだと手が届いて解除できてしまうが、上の鍵は届かなくて大丈夫)
かんちゃん見ててねー、最近しっかりしてきた長女。お手伝いもかんちゃんのお相手もなんならパパよりもちゃんとしてる。
それにすっかり甘えて油断してました
5分ほど片付けを言い訳に1人時間を満喫。
なんだか胸騒ぎがして、2階から
「かんちゃん大丈夫だよねー?」
と、お姉ちゃんずに質問
「大丈夫だよーーーー。えっ?かんちゃん?ママかんちゃんいない
」
階段を転げ落ちるいきおいで、玄関を確認。
さっき確認した鍵が上下とも空いてる
しかも豆椅子が残されている
残されていた豆椅子
「ひーーーーーーー
」
家のまわりを見てもいない、どうしよう。
普段1人で外に出したこともないけれど、
確実に車の危険性は理解できてない、
家の場所もわからない。
角まで走って、左を見たらいた。
お向かいの中学生のお兄ちゃんが、家を出るところを見て(道路で遊んでいたそう)
危なくないように守っていてくれた。
細い住宅街の道路だけど車通りも結構あるので、お兄ちゃんがいなかったら車に轢かれていたかも。
すぐに気づいたので、遠くまで行ってなかったにしても、届かない所の鍵を椅子を使ってあけられる事に気付かなかったこと、まだ子供の長女を頼りきっていたことを反省です。
気を付けなければ。
はあ、無事で良かった。








