(*^_^*)
ご訪問ありがとうございます。
自分を見つめ直そうと、日々の出来事などを綴っています。
主なつぶやきは、お金、旅行、娘たち(小4・中1)についてです。
(*^_^*)
ご訪問ありがとうございます。
自分を見つめ直そうと、日々の出来事などを綴っています。
主なつぶやきは、お金、旅行、娘たち(小4・中1)についてです。
(*^_^*)
ご訪問ありがとうございます。
自分を見つめ直そうと、日々の出来事などを綴っています。
主なつぶやきは、お金、旅行、娘たち(小4・中1)についてです。
記録のために残しています。
一番下の数値 CRP というのは 炎症反応。
調子が悪くなって1回目の検査では この数字が 8.38、2日後の検査で7.67。
CRPの上限値が0.18 ということですから炎症を起こしまくりという状態です。
ちなみにネット情報では、この数字が10を超えると 入院だそうです。
8.38 でも死ぬかと思ったので、10とか、間違いなく救急車でしょうね(汗)

(*^_^*)
ご訪問ありがとうございます。
自分を見つめ直そうと、日々の出来事などを綴っています。
主なつぶやきは、お金、旅行、娘たち(小4・中1)についてです。
有名な
チーズはどこへ消えた?
の続編です。

『迷路の外には何がある?』は、スペンサー・ジョンソン氏による自己啓発書『チーズはどこへ消えた?』の続編です。前作で「チーズ」という変化の象徴を追いかけることができなかった小人ヘムが、今度は変化を受け入れ、自ら行動することで成長していく物語です。
物語の概要
ヘムは、迷路の中でチーズがなくなったことに気づきながらも、変化を恐れて行動することができません。しかし、やがて彼は「変化を拒むことは、自分自身を苦しめることになる」と気づき、新たなチーズを求めて迷路の外へと旅立ちます。旅の途中、ヘムはさまざまな困難に直面しますが、その中で多くのことを学びます。彼は、過去の成功体験や固定観念にとらわれず、常に変化を受け入れることの大切さを知ります。そして、ついにヘムは新たなチーズを見つけ、迷路の外に広がる世界で幸せに暮らすことができるようになりました。
本書のメッセージ
本書は、変化を恐れず、自ら行動することの大切さを教えてくれます。私たちは、どうしても過去の成功体験や固定観念にとらわれがちです。しかし、変化の激しい現代社会においては、常に変化を受け入れ、自ら行動することでしか生き残ることができません。本書は、私たちに変化への勇気を与え、新たな一歩を踏み出すためのヒントを与えてくれます。
本書から得られる教訓
* 変化を恐れないこと
* 過去の成功体験や固定観念にとらわれないこと
* 常に学び続けること
* 自ら行動すること
これらの教訓は、ビジネスや人生において、非常に重要な考え方です。ぜひ、本書を読んで、あなた自身の人生を切り開いてください。
まとめ
『迷路の外には何がある?』は、変化を恐れず、自ら行動することの大切さを教えてくれる自己啓発書です。本書を読むことで、あなたは変化への勇気を持ち、新たな一歩を踏み出すことができるでしょう。
では♪
(*^_^*)
ご訪問ありがとうございます。
自分を見つめ直そうと、日々の出来事などを綴っています。
主なつぶやきは、お金、旅行、娘たち(小4・中1)についてです。
植物は外で育てたいのですが、1つだけ、家の中で冬越しする植物がおります。
ジャポチカバさん

観葉植物でも無いのに、この風格!涼しげな顔で観葉植物風 笑

この子、大体最低気温が8―10度位になると、とても寒そうな顔をします。紅葉しない種のはずなのに、葉の色を少し赤くして猛アピールしてきます。

因みに実家から種で持ってきて、かれこれ6年目です。
ジャボチカバは成長が遅いのでも有名。ブドウのような実がなるのですが、成長が遅くて10年経っても実がならない事も多々あるそうです。
もう、観葉植物と思って育てます。 笑
では♪