明日もmachi風 -28ページ目

明日もmachi風

唐突に日常の出来事やヒューマニズム等、感じた事を書いてます。

「後悔したくない」って
 ...
想いはみんなあります
 
 
 
だからこそ今やらないと
 
いけないことがあるんです
 
 
 
「才能」とか関係ないですから...
 
大切なのはあなたの思いです
 
 
 
できるできないじゃありません
 
やるかやらないかです!
 
 
 
やるからこそできるんです
 
 
 
できないと思い続ければ
 
できないという結果が生まれます
 
 
 
やらなければ何も生まれません
 
 
 
何もせずに腐り堕ちたいのなら
 
そのままでもいいです
 
 
 
もしそれが嫌なら恐れずに
 
やり続けるしか道はありません
 
 
 
諦めずにやり続けるからこそ
 
できるのですから...

 

思ってもないことなら
 ...
簡単に言えるのに
 
 
 
思ってることを言うのは
 
簡単じゃない
 
 
 
大切な誰かを失って
 
初めて本当の悲しみを知る
 
 
 
もしその悲しみを
 
失う前に感じられたなら
 
きっともっと大切に出来た
 
大事に出来た...
 
 
 
だけど人は
 
失うまでは悲しみを
 
感じられない
 
 
 
そしてなぜか
 
そばにいる人ほど
 
そばにいるのが
 
当たり前になりすぎて
 
大切にするのが
 
難しかったりする
 
 
 
離れることはないと
 
確信出来る誰かも
 
いつかは いなくなる
 
 
 
大切にすべきなのは
 
失うと気付いた時じゃなく
 
今 そばにいる時
 
 
 
出会えた奇跡に感謝できれば
 
幸せな関係はずっと続くから...

 

好きになるのも自分
 ...
嫌いになるのも自分
 
 
 
頑張るのも自分
 
頑張らないのも自分
 
 
 
行動を起こすかどうかを
 
決めるのは結局は自分なのよ。
 
 
 
続けたいと思うなら続けて
 
辞めたくなったら
 
辞めればいい。
 
 
 
ただし、
 
後悔するのも自分自身。
 
 
 
自由っていうのは
 
そういこと。

 

心の傷は見えないから怖いんです。
 ...
ずいぶん前のはずなのに「蘇る...」
 
 
でもその傷を
 
無駄にはしないでください。
 
 
 
どんなに今が辛くても
 
その傷ごと全て受け止めてくれて
 
誰よりも愛してくれて
 
大切にしてくれるひとが
 
必ず現れますから...
 
 
 
そしていつの日か
 
「あのとき苦しんだけど
 
 あなたに出会えてよかった!」
 
って思えるときが来ますから...
 
 
 
その辛さが思い出になったとき
 
「 成長したな 」って思えるように
 
きっとなりますから...
 
 
 
「 辛さ 」は人を苦しめるけれども
 
「 幸せ 」にもしてくれる...
 

 

忘れたころに
 
何かのきっかけで心の古傷が疼く
 
 
 
何度赦せば終わるのだという怒り
 
 
また傷つけられるのではないかという恐れ
 
 
信じていたのに裏切られた悲しみが
 
 
心に深く傷を残す
 
 
 
赦すことで苦しみから解放されるのだろうか
 
 
苦しみから解放されるまでの道のりが辛くても
 
 
赦すことを選択するべきなのか
 
 
 
私の思いとは関係なく
 
 
体は新しい傷口を修復し始める
 
 
「もう痛くならないように、きれいに治すからね」
 
 
細胞が活発に動いている
 
 
 
強くつかんでいた手をぱっと広げ
 
 
怒りを解き放つ
 
 
そして傷口にそっと手を当て
 
 
深い深い呼吸をする
 
 
手のぬくもりが傷の奥深くまで届いて
 
 
痛みを和らげてくれる
 
 
 
「いつか」でいいんだ
 
 
ゴールを決めずに
 
 
ゆっくり歩んでいけばいい

 

まわりの悪口ばかり言っているひとは

 きっと、まわりからも悪く言われてる。
 
まわりをバカにしているひとは

 きっと、まわりからもバカにされてる。
...
まわりに笑顔をふりまいているひとは

 きっと、笑顔が集まってくる。
 
まわりに日々感謝をしているひとは

 きっと、まわりからも感謝される。
 
まわりを尊敬しているひとは

 きっと、まわりからも尊敬される。
 
ぜーんぶ、自分にかえってくる。

 人は鏡、自分の鏡。

 

人間の思考には、
 
 
「こうでありたい」
 
という願いの裏に、
 
 
「こうなったらどうしよう」
 
という反対の力が無意識のうちに働きます。
 
 
ですから、
 
 
「健康になりますように」を
 
「健康は幸せ」に、
 
 
「幸せにしてください」を
 
「心が平和で幸せ」というように、
 
常に素晴らしい言葉を言い聞かせてあげます。
 
 
 
美しい言葉には
 
あなたを成長させる力がありますから。

 

どれだけ
 
つまらない一日でも
 ...
 
どれだけ
 
嫌な思いをした一日でも
 
 
どれだけ
 
理想とは違った一日でも
 
 
二度と戻ることのない
 
貴重な一日には変わりはない
 
 
たまにはそんなふうに
 
考えてもいいんじゃないかな

 

いい時もあったし

 
悪いときもあった。
 
ほしいものをすべて
...
持ってはいないけど
 
必要なものはすべてある。
 
痛みや心の傷を
 
感じる朝もあったけど
 
私は起きることができた。
 
人生は完璧じゃない。
 
でも、私は恵まれているんだ。

 

「ありがとう」
 ...
では伝えきれないほど、
 
 
自分を思ってくれている
 
家族、友達、恋人、先輩、後輩、
 
がいる。
 
 
 
それって、本当に幸せな事だよ。
 
 
 
助けてもらうばかりじゃなくて、
 
今度は自分の番!
 
 
 
支えあって人間は生きていくのかな。
 
 
 
本当に感謝で、いっぱい。
 
 
 
そんな優しい人になりたい。