明日もmachi風 -13ページ目

明日もmachi風

唐突に日常の出来事やヒューマニズム等、感じた事を書いてます。

私たちは今、ここで
 
時の中に生きています。
 
 
今をどう生きるか、
 
今をどういう方向に生きるか、
 
それによって未来は
 
大きく変わってきます。
 
 
 
今この一点で一ミリ良い方向に、
 
自分を生かす方向、
 
幸せにする方向に
 
視点を定めたとき、
 
その方向にエネルギーが
 
動きだしていきます。
 
 
たとえ一ミリであっても、
 
何年か後には
 
大きな違いになってくるのです。
 
 
 
たとえどのような状況におかれても、
 
 
今この一瞬一瞬をいきいきと
 
 
新鮮で喜びに溢れさせるとき、
 
 
 
未来は輝いていきます。

 

今の僕はいつか

習慣を変えよう

と思っている。

きっと いつか

誰かがキッカケ

を与えてくれる

だろう

それでは

いつまでも

来ない

自ら未来を

創っていくには

今、

決めるしかない

まずは小さい

習慣から

少しの間だけ

でも

始めてみよう

 

あって当たり前だと...
 
思っていたものは
 
失くして初めて
 
大切だったことに気付く
 
 
  
家の鍵 携帯電話 財布
  
 
何でも言い合えると
 
思っていた恋人
  
 
明日も会えると
 
思っていた友人
 
 
ずっと一緒に居られると
 
思っていた家族
 
 
 
失くす前に
 
自分が持ってるものの大切さを
 
今一度
 
しっかり噛み締めたい

 

もしも今、辛く悲しいことがあって 

 
いつまでもずっと続くように感じても、

いつか必ずその全てが思い出に変わって

大人になって笑って話せるときがくる。

あの時間も無駄じゃなかったんだなってね。 ...

全ての事には意味があるんだから。

 

練習が
足りない

努力が
足りない

勉強が
足りない

情熱が
足りない

執念が
足りない

足りないのは
時間でも
お金でも
なく

才能でも
運でも
チャンスでも
なく

その夢を
なんとしても
かなえたいという

その想いと
そのための
行動に
違いない

 

(1)
 
正解を探すのが
人生ではない。
 
いまできることをやるのが
人生なんです。
 
 
 
(2)
 
どっちに転ぼうが
結局、人生は生きている
だけで丸儲け。
 
 
 
(3)
 
人生は結果ではないのです。
 
勝ち負けよりも
人に勇気を与えるものは
「生き様」なのです。
 
つまり、不幸だろうが
困難があろうが
借金があろうが関係ない。
 
いま、どう生きるか、
そこが勝負。
 
 
 
(4)
 
自分を許せるようになると
人も許せる。
 
 
 
(5)
 
すべての人と
仲良くできなくたって
いいんだよ。
 
 
 
(6)
 
無理やり目標を
作らなくていい。
 
無理やり自分の人生を
創り出さなくていい。
 
ただ、
いま目の前のことを
ひとつひとつ
大切にしていけばいい。
 
 
 
(7)
 
「涙のあとに立ちあがる」
 と書いて「泣く」。
 
 
 
(8)
 
人に「ありがとう」
と声を出して言ってみる。
 
すると、
脳はその人に対して
感謝する合理的な
理由を探し出す。
 
そうすると、周りの人の
いいところが見えやすくなる。
 
 
 
(9)
 
あなたの「見方」ひとつで
世界を「味方」にできる。
 
 
 
(10)
 
幸せに成功してる
人たちを見ていると
 
絶対にこの話はしない
ってことがあるんです。
それは、人の悪口。

 

 

どんな些細なことでも
 ...
感謝の気持ちを注ぐことは
 
更なる幸せを
 
運んでくれるものです
       
   
    
常に自分がたくさんの人に
 
支えられているということに気付き
 
心から感謝する気持ちを
 
捧げることができれば
 
 
助け合いの輪の中で
 
今よりも成長することが
 
できるからです
        

      
わずかな進歩でも
 
喜べるようになれば
 
次々と幸運が
 
舞い込んでくるでしょう

 

いよいよ
その日が
やってきた

いよいよ
結果を
出さなければ
ならない

その時が
やってきた

いつもと
違って
よく眠れた

いつもと
違って
緊張は
していない

そして
いつもと
違って
不安はない

これまで
やってきたことを
ただやれば
いいだけだから

結果を
出すことや
結果が
出ることではなく

いままで
やってきたことを
やることだけに

集中している
自分がいる

決戦の時に
決めるのは

いつも
以上でも
いつも
以下でもなく

いつもの
自分を
出し切りたい
という

そんな
決意に
違いない

 

ネガティブな感情が悪いものではない。

痛み、怒り、悲しみ、苦しみ、憎しみ、嫉妬、

 

ネガティブな感情というものは、

 

おそらく誰にでもあるはず。
...
ただ、普通はそのネガティブな部分というものは、

 

良くないもの、悪者、パワーを奪うもの『煩悩』とも呼ばれたりして、

 

できれば無い方が良いと思ってる人が多いように感じてる。

だから、人はネガティブ感情を押し込めて、

 

ココロの奥底に眠らせたり、隠したりすることで

 

『当たり前の、おかしくない自分』を選ぶのかもしれない。

ただ、ココロの奥底にあるネガティブの感情は

 

無くなることは無くて、

 

時々『なんで?なんで?どうしてこうなったの?』と、

 

なるのかもしれない。

だって、人って必ずいつか、

 

命の終わりがくるでしょう?

命の終わりが来れば、

 

ういった眠らせておいたネガティブだってなんだって、

 

手放して空に帰っていくことになるでしょう?

どうせなら表に出して、死ぬ前に解決したほうがいいと思うから。

人って完全じゃない。でも、だから完全になりたいって思うんじゃないかな?

だから努力するんじゃないかな?変わろう、変わろうって。

完全な人はカッコイイけど、そんなの神様じゃん?

完全になりたいって、

 

その気持ちの方が何杯も

 

大事だと僕は想ってるんだ。

カッコ悪くても、痛くても、苦手でも、怖くても。

僕が思うに、必要で、成長するためのモノって、

 

きっとそうゆうところにあると考えてる。

 

過去はもう
来ない

未来は まだ
来ていない

今日という日は
二度とない

今を生き

今を楽しむ

ことが大切